② 右の図のような正方形ABCD がある。 点P, Q が同時にA
を出発して、Pは秒速1cmで正方形の辺上をAからBを通っ
Cまで動いて止まり, Qは秒速1cmで正方形の辺上をAか
Dまで動き, Dですぐに折り返してAまで動いて止まる。
P,QがAを出発して秒後の△APQの面積をycmとする。
6cm
次の(1)~(3)の問いに答えなさい。
(平成19年 特色化選抜入試)
(1)xyとの関係を表すグラフをかきなさい。 (0≦x≦12)
2) 次の文中のア, イにあてはまる数を求めなさい。
P QがAを出発してから ア 秒後と
△APQの面積は3cmになる。
ZQ
y cm
(d)y
20
3
P->
6 cm
56
24583518
B
6236
16
14
12
8
4
0
2
4
6
10
12 (秒)
* 3
イ
秒後の2回、
=y
=6
2-3
16-3
5
122
辺 AD 上のある点をEとすると, QはAを出発してから12秒後までにEを2回通る。 QがE
を通ったそれぞれのときにできる△APQの面積の差は4.5cm になった。 AからEまでの距離を
求めなさい。
18-135-4.5
3.3cm
227
4.5
13.5
570
13.5:2
300×313÷2=
9:327
27