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数学 中学生

(2)の問題の意味があまりりかいできてないです。解説お願いします!

3 図1のように、 1辺の長さが1cmの正方形 ① の上に、1辺の長さが1cmの正方形 ②② をかいて、 2辺の長さが1cm, 2cm の長方形をつくる。 次に、図2のように、図1の長方形の長いほうの辺を一辺とする正方形 ③ をその長方形の右にか いて 2辺の長さが2cm, 3cm の長方形をつくる。 次に、図3のように、正方形④を図2の長方形の下にかいて、2辺の長さが3cm.5cmの長方 社 形をつくる。 方形をつくる。 さらに、図4のように、正方形⑤を図3の長方形の左にかいて、2辺の長さが5cm 8cmの長 2cm Icm (図2) 2cm (2) ① 3 3cm [図3] 5cm (2) ① 5cm 正方形の番号 正方形の1辺の長さ(cm) 長方形の周の長さ(cm) 4 6 10 表中の△,★, は,連続する3つの番号を表し, ① 表中の X, Y にあてはまる数を書きなさい。 ( 4点×2) ~3cm 8cm このように、 長方形の長いほうの辺を一辺とする正方形 ⑥, 正方形⑦, 正方形 ⑧, 正方形 9 を, それぞれの長方形の上、右下、左、...... と、時計回りになるようにかいて, 長方形を順につくっ ていく。このとき、次の問いに答えなさい。 ① 2 3 4 (5) 6 7 1 1 2 * * X * 5 (1) 下の表は,上の規則に従って長方形をつくったときの、 正方形の番号, 正方形の1辺の長さと長 方形の周の長さについてまとめたものである。 * * * Y ②中のa,b,cの関係を等式に表しなさい。 (5点) ②② ① A 8... ★ ☆ a b C * * 3 * は, あてはまる数を省略したことを表している。 11 (2) 正方形をかいて長方形をつくると, 長方形の周の長さが466cm 増えた。このとき,正方形 ⑦ の1辺の長さを求めなさい。 (5点)

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数学 中学生

IIの1はわかったんですがそれ以外がわかりません。 お手数ですが全部教えて欲しいです。

【問 3】 一定量の水を98℃まで沸かすことができ,沸いたお湯を常に98℃のまま保温できる電気 ポットがある。 友香さんは、次の手順でより効率的なお湯の沸かし方を考えようとした。 〔手順1〕 数時間後にお湯を使うときの2つの方法をまとめる。 この電気ポットで98℃まで沸かしたお湯を数時間後に98℃の温度で使う2つの方法と,それぞれに かかる電気代について 次の表1と図1にまとめた。 表 1 図 1 A 方法 お湯が98℃になった時点で, 電気ポットで98℃のま ま保温してお湯を使う方法 B お湯が98℃になった時点で、 電気ポットの電源を切 り 必要なときに再び電源を入れて98℃まで沸かし てお湯を使う方法 お湯が98℃に なった時点 (0) A の方法 B の方法 お湯を使うまでの時間 お湯を保温している時間 電源を切っている時間 2時間 4分間 4 y 〔手順2〕 Bの方法の時間についてまとめる。 Bの方法の時間の関係について調べたことを, 表2にまとめた。 表2 お湯を使うまでの時間 1時間 4 時間 お湯を沸かしている時間 3分間 6分間 表2と図1から, Bの方法で1時間後にお湯を使うとき,次のように考えればよいことがわかる。 1時間後にお湯を使うので, 「お湯を使うまでの時間」 は1時間である。 「お湯を沸かしている時間」は3分間である。 ・よって、図1の (0) から57分後に再び電源を入れると, 1時間後にお湯を使うことができる。 3 2 電気代 お湯を保温するのにかかる電気代 1時間当たり0.9円 1 お湯を沸かすのにかかる電気代 1分間当たり0.4円 再び電源を入れる 6 〔手順3〕 一次関数として考える。 Bの方法で, 「お湯を使うまでの時間」 と 「お湯を沸かしている時間」の関係は、 「お湯を使うまで の時間」が1時間以上において, 一次関数とみなすことができる。 「お湯を使うまでの時間」を時間とした 図2 Aの方法 ときの電気代を円として、 Aの方法とBの 方法を比較することにした。 その際, それぞ れの方法について, æとyの関係を図2と 図3 (≧1のとき)のグラフに表した。 98℃でお湯を 使う時点 お湯を沸かして いる時間 3時間 5分間 図3 Bの方法 ( ≧1) 4 8 3 2 9/₁0 2= h. D

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