> 右の図1 において、点Aの座標は (0, 7)、点Bの左標は
(0, 1)、点Cの座標は (4, 一1) である。また、原点を
〇とする。
PBのDBのHHS和2つのきいころを時に1
投げ、大きいさいころの出た目の帝を、小さいさいころの
田た目の数をのとする。
このとき、点Pの座標を (の, の) とし、点Pを図1にとる。
く例>
大きいさいころの出た目の数が3、小さいさいころの出た
目の数が 5のとき、g=3、の=$だから、点Pの座標は
(3, 5) となり、この点Pを図1 にとる。
この結果、図2のようになる。
いま、図1 の状態で、大小2つのさいころを同時に1 回投
げるとき、次の各間いに答えなさい。ただし、大小2つのさ
いころはともに、 1 から 6 までのどの目が出ることもゃ同様に
確からしいとする。 - 2018 神奈川
(ア) 点Pが線分んねC上藤ある確率を求めなさい。
8 EEkLa【2
《)
:村
2
呈思
1 2 \ハズー
1TTTTFTSOE FE
2トートト邊-キーー
三角形ABPの面積 1 さい。 ただし、 原点Oからの点 (1, 0)