理解 右の図のように,関数y=xのグラフがある。
長さが6であるようにとる。 また,関数y=xのグラフ上に座
関数y=x2のグラフ上に2点A, B を, 線分ABがx軸に平行に
標がtである点Pをとり, 直線APがx軸と交わる点をQとする。
なお, t は正の数であり, 点Pは点Bと異なる点とする。
次の問いに答えなさい。
(1) 点Bの座標を求めなさい。
( 徳島県 )
A
Y y=x²
[P
0tQ
B
(2) t=2のとき,直線APの傾きを求めなさい。
(3) t=4のとき,線分PAと線分AQの長さの比を,最も簡単な整数の比で表しなさい
(4) △ APBの面積が24になるtの値を すべて求めなさい。