学年

教科

質問の種類

数学 中学生

抵抗器bの抵抗=50Ω-30Ω=20Ωの30Ωはなんですか?わかりやすく教えてください!

2 よく出る! 回路とオームの法則 電流とそのはたらきを調べるために、抵抗器 a b を用いて回路をつくり、 次の実験1~3を 行った。この実験に関して、あとの問いに答えなさい。 ただし、抵抗器aの電気抵抗は300 とする。 [新潟県] (8点×5) 【実験】図1のように、回路をつくり,スイッチを入れ、電圧計が6.0Vを示すように 電源装置を調節し, 電流を測定した。 【実験2】図2のように回路をつくり,スイッチを入れ、電圧計が6.0Vを示すように電 源装置を調節したところ, 電流計は120mA を示した。 【実験3】図3のように、回路をつくり,スイッチを入れ, 電圧計が6.0Vを示すように 電源装置を調節し, 電流を測定した。 図 1 図2 スイッチ 電源装置 電流計A 抵抗器 al (V 電圧計 スイッチ 電源装置 電流計 抵抗器 抵抗器 b V 電圧計 図3 スイッチ 電源装置 電流計(A) 一 抵抗器 抵抗器 b (V) 電圧計 (1) 実験1について, 電流計は何mA を示すか。 (2) 抵抗器の電気抵抗は何Ωか。 (3) 実験2について, 抵抗器h の両端に加わる電圧は何Vか。 (4) 実験3について, 電流計は何mA を示すか。 でんりょく (5) 実験2で抵抗器aが消費する電力は, 実験3で抵抗器 a が消費する電力の何倍か。 [ [

解決済み 回答数: 1
数学 中学生

【5】がよく分からないんですけどどうやって解けばいいのか教えてくれますか💧‬

2.231-235 B REDS 確かめよう 電圧と電流の関係 STEP 1 図1のような回路をつくり、電熱線A, 電熱線Bに加えた電圧と電 の大きさの関係を調べたところ、図2のようなグラフになった。 図1 電熱線 A 電源装置 電熱線 B Am 電熱線 C 電圧計 電流計 [A] 0.5 0 教科書 流 0.2 0.1 学習日 0.4 電熱線 A 0.3 p.233~235 電熱線 B 0 2 4 6 8 10 電圧 (V) 次に、別の電熱線Cについて 電圧[ⅤV] も同様に電圧と電流の関係を調電流[A] べたところ、表のようになった。 (1) 図2では,オームの法則が成り立っている。 オームの法則とはど のような法則か。簡単に書きなさい。 かたむ (2) 電熱線A,Bで傾きがちがうグラフになるのは何がちがうからか。 2 4 6 8 10.1 20.2 0.3 20.4 (3) 電熱線A,Bのうち, (2) の値が大きいのはどちらか。 (4) 電熱線Cの電圧と電流の関係を、 解答欄にグラフで表しなさい。 (5) 電熱線A~Cの電気抵抗はそれぞれ何Ωか。 (6) 電熱線Aに4Vの電圧を加えると, 何Aの電流が流れるか。 (7) 電熱線Bに0.3Aの電流が流れるとき, 加えた電圧は何Vか。 (8) 電熱線Cに5Vの電圧を加えると,何mAの電流が流れるか。 (9) 電熱線Cに350mAの電流が流れるとき, 加えた電圧は何Vか。 2 オームの法則 教科書p.234~235 月 日 (1) 電流は電圧に比例 する (5) A (6) (7) (8) (9) (2) 電気抵抗 (3) 電熱線13 (4) [A] 20.5 20.4 電 0.3 流 0.2 0.1 B /15 C 0. という法則 2 4 6 8 10 電圧 [V] 16 40 20 0.25 Ω Ω A V 250mA 7 V

解決済み 回答数: 1
数学 中学生

(1)①がなぜイになるのか分かりません。解説お願いします。

次の実験について, あとの問いに答えなさい。 実験 1 図1のように、うすい硫酸を入れたビーカーに金属板A. B. Cを入れたところ, 金属板A, Bからは気体が発生したが. 金属板Cからは気体が発生しなかった(ただし, 図1では発生 した気体は省略してある)。 また, 金属板Aは、金属板Bより も激しく気体を発生しながらうすい硫酸によく溶けることがわ かった。 図2 実験2 図2のように うすい硫酸に2枚の金属板を入れる 装置を用意した。 この装置のアに金属板Bを, イに金属板 Cを用いて導線でつなぎ, 検流計を接続したところ、 両方 の金属板から気体が発生し、 検流計の針がある向きにふれ た。 ア 図 1 発泡ポリ スチレン の板 発泡ポリ スチレン の板 ビーカー ①[ 金属板B 金属板A a←→b うすい 硫酸 <神奈川) 金属板 C うすい 硫酸 導線 ビーカー 実験 3 図2の装置のア, イどちらにも金属板Aを用いて導 線でつなぎ, 検流計を接続したところ、 両方の金属板から 気体が発生したが、 検流計の針はふれなかった。 また. ア, イどちらにも金属板 B を用いた場合も結果は同じであった。 さらに,どちらにも金属板Cを用 いた場合は、両方の金属板とも気体の発生はなく、 検流計の針はふれなかった。 なお, 実験に用いる金属板とうすい硫酸は, 実験ごとに新しいものを用いるものとする。 検流計 □(1) 次の文の ① ② に当てはまるものを,ア, イからそれぞれ選びなさい。 実験 2より 2枚の金属板とうすい硫酸が電池の役割を果たし、導線に電流が流れていることが わかる。このとき, 導線を移動する電子の向きは、図2の①(ア矢印a イー極)になっていた。 イ矢印6)で、金属 板Cは② (ア +極 アコ PIOL P ]

解決済み 回答数: 1