6. 右の図において, 放物線は関数y=- x°のグラフで, 直線息は
(-6, 18)
6.
(計20点)
2
y
eJA
点A(-6, 18), 点B(4, 8)で放物線と交わっている。また, 放
物線上を点Aから点Bまで動く点Pをとり, 点Pから×軸と平行な
直線をひき,直線との交点をQとする。さらに,点P, Qからx。
g=ース12
5点
2
7点
(B (4,8)
Ql
軸へ垂線をひき, ×軸との交点をそれぞれR, Sとする。
このとき,次の各問いに答えなさい。
P
8点
(1) 直線eの式を求めなさい。18-8
-6-4
--1 4=ーズナb
8- -4+b
x
70
ROI
t4
S.
2--スナ12
b= 12
(2) 点Pのx座標をtとおく。点Qのx座標をtを用いて表しなさい。
9ニーズー 12
っ- -スナ12
(3) 長方形PRSQが正方形になる点Pの座標をすべて求めなさい。