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数学 中学生

あってますか?間違えてるところあったら教えてください‼️

7 5章 三角形と四角形 三角形と四角形の活用 平行線と面積 >>> 右の図で, l/lmのとき, AABC=ADBC が成り立つ。 この式は △ABCと△DBCの m B 面積が等しいことを表しているよ。 教科書 P.170~173 平行な2直線間の距離 は1年で学習したね。 POINT 平行な直線間の距離 ℓ/mのとき, l上の どこに点をとっても, その点と直線との 距離は一定である。 A問題 等積変形 知技 P.171 学習日 月 日 2 平行線と面積 1 知技 教 P.170 下の図で, l/lmのとき, あとの問い に答えなさい。 下の図に, 辺BCを延長した半直線上 に点Eをとり, 四角形ABCD と面積が 等しい ABE をかく。 m B (1) △ABCと面積が等しい三角形を答えな さい。 A PBC (2)△ABDと面積が等しい三角形を答えな さい。 B (1) △ABE のかき方を次のように説明した。 □をうめて, 説明を完成させなさい。 点Dを通りACに平行な直線と, 辺 BC を延長した直線との交点を Eとすればよい。 なぜなら、このとき, ADAC ACE だから、 四角形ABCD=△ABC+ ADAC =△ABC+△ ACE A ACD (3) 図の中には,(1),(2), 面積が等し い三角形の組がもう1組ある。 その1組を, 記号 = を使って表しなさい。 (2) 上の図に△ABE をかきなさい。 =AABE AABE ADCE 2 Y

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数学 中学生

(2)1からどんな数でも、先生の発言の最後にある式(1+10)×10÷2の10を当てはめれば1から〇までの整数の和を求めることができるんですか?

3次は,先生とAさん, Bさんの会話です。 これを読んで,あとの各問に答えなさい。(9点) 先生 「右の図のように、円に直線をひいて, 円 をできるだけ多くの部分に分けていきま す。 下の表は、円にひいた直線がn本の ときに分かれた部分が何個になるかを まとめたものです。 これをみて 気づい たことを話し合ってみましょう。」 直線 1本 2本 分かれた 部分 2個 4個 ひいた直線の数 n (本) 0 1 3 .4 5 分かれた部分(個) 1 2. 14 7 11 ア で 7 イ 843 166+1420 Aさん「ひいた直線がn本のときの分かれた部分の個数は、1つ前の個数にnをたしたものになっ ているよ。」 Bさん「そのことを使えば, 表のア Aさん「もう少し細かく見ていくと, 分かれた部分は, n=0のときは1個 n=1のときは,1+1=2(個) n=2のときは, 1+1+2=4(個) n=3のときは, 1+1+2+3=7 (個) ・・・... となるよ。」 イにあてはまる数がわかるね。」 567 (+(1h) 60 10 22+615 Bさん 「あっ、 分かれた部分の個数は, 1, 1からnまでの自然数の和をたした数になるんだね。」 Aさん 「じゃあ, nの値から, 簡単に分かれた部分の個数を求めることができるね。」 Bさん 「でも、1からnまでの自然数の和を求めるのは大変そうだよ」 先生「そんなことはありませんよ。 例えば, 1から10までの整数の和は,次のように計算でき ます。」 1 + 2 + 3 + 4 + 5 + 6 + 7 + 8 + 9 + 10 1, 2, 3, 9, 10の順に並べる ← 10, 9, 8, +) 10 + 9 + 8 + 7 + 6 + 5 + 4 + 3 + 2 + 1 11 + 11 + 11 +11 +11 + 11 + 11 + 11 + 11 + 11 111が10個ある 2, 1の順に並べる 11×10 では,+2 +3 +4 +5 +6+7+8+9 +10 の2倍になるから 1から10までの整数 の和は, 11 ×10÷2=55 となる。 11×55 つまり、1から10までの整数の和は,最初の数の1と, 最後の数の10 に着目して (1 + 10) × 10÷2=55 (M14×14÷2=15×7 =105

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