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数学 中学生

なぜFの座標がこのようになるのですか?

16 四角形の面積を分ける 図のように,点A(0, 2), B (3.0), C (4, 1), D (3,4) があり ます。このとき、次の間に答えなさい。 (1) 直線 AC の式を求めなさい。 (2) 点Aを通り,四角形ABCDの面積を二等分する直線の式を求め なさい。 [解説] (1) 2点A(0,2), C (4, 1) を通るから, y = -1/2 x (2) 神技 59 (本冊 P.107) の考えを利用する。 まず四角形 ABCDの面積を求める。 DB//y軸から x+2 四角形 ABCD = ADAB + △DCB 11 5 + 11 △ADF = 4S となればよいから, △ADC = 8S × これより, =4×3×21/2+4×1×21/12 =8 ここで直線 DB はx=3で,これと直線 AC の交点Eと すると, MAA TAR △AFC = △ADC-△ADF = よって, F y = - 解答 y=- 41 20 11' 11 = 3 DF : FC = △ADF: △AFC = 4S : -x+ 2 41 5 E3. 4 神技100 ⑥ (本冊 P.206) より △ABC: △ADC=BE:DE=121 : (4-12 ) 21:11/1=5:11 4 4 △ABC < △ADC より 求める直線は辺 DC と交わることが わかり, その交点をFとする。 ここで四角形 ABCDの面積を(ア)より8Sとすれば, 11 1x+2 1500 440 x= 1000 A (0,2) 125-45=212/28 (ア) -S = 8:3 y 0 A O B 〈中央大学杉並高等学校・一部略〉 問題 P.111) 求める直線はこれと A (0, 2) を通るので, =in 13, 54 S=== A D D (3, 4) EX コツ 85X C B (3, 0) 16 解答 C (4,1) x 4S D (3,4) G (8) B x y=-- F (3) C (4,1) 24 テーマ 16 四角形の面積を分ける -x+2 41

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数学 中学生

3の求め方と答えが分かりません。分かる方教えて下さい。お願いします。 1の答えは 3000円 2の答えは 15㎥ です

4 次の表は, P市とQ市における1か月あたりの水道料金の算出法についてまとめ たものである。 この表で、基本料金とは、使用した水の量に関係なく支払う一定の 料金のことであり、使用料金とは、使用した水の量に応じて支払う料金のことであ る。 基本料金と使用料金を合計したものが水道料金となる。 例えば、1か月間の水の使用量が22m² のときの水道料金を算出すると, P市が1200+100×22=3400 (円) Q 市が1600+120×10+200×2=3200 (円) となる。 基本料金 使用 料金 P市 1200円 使用した水の量に比例し, 1m²あたり100円 0m から 10m3までは0円 10m²を超えて20m²までは10m²を超えて使用した水の量に Q1600円 比例し, 1m²あたり120円 20mを超えた分は,20m²を超えて使用した水の量に比例し, 1m²あたり 200円 1か月間の水の使用量が xm²のときの水道料金を円 とする。 右の図は, Q市につ いて,xとyの関係をグラフ に表したものである。 このとき、次の1~3に答 えなさい。 1 P市について 1か月間 の水の使用量が 18m² のと きの水道料金を求めなさい。 4800 4000 3200 2400 ○ 1600 800 O (円) 1200+ 100×18= 10 20 30 x(m³) 1800 2 Q市について 1か月間の水道料金が2200円のときの水の使用量を求めなさ い。 3P市とQ市で, 1か月間の水の使用量は同じだが, P市のほうが, Q市より水 道料金が1000円安くなるときがある。 このときの, P市とQ市の1か月間の水 の使用量を求めなさい。

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数学 中学生

(2)の②と③がわからないです。 ②は100X➕2000(基本料金、) ③は五十立方メートルまでの料金に加え50立方メートルを超える分についてなので、3000➕50立方メートルを超える分➕2000(基本料金)なのではないんですか?? 教えてください!!!!!!!!!!

(福井) A市. B市の水道料金について調べてみたところ、それぞれの市の 1か月あたりの水道料金は、次のように定められていた。 水道料金=基本料金+ 使用量ごとの料金 A市 基本料金 2000円 Bifi 基本料金 1000円 使用量 0㎡以上20㎡以下 20㎡以上 50㎡以下 50m²以上 オモテ面が終わったら取り組んでみましょう。 使用量 0㎡以上80㎡以下 80m²以上 使用量ごとの料金 0円 20㎡を超える分について, 1㎡あたり100円 50m²までの料金に加え、 50m²を超える分について, 1㎡あたり140円 使用量ごとの料金 1m²あたり125円 80m²までの料金に加え, 80m²を超える分について 1m²あたり100円 (1) 1か月あたりの使用量が30㎡のときのA市の水道料金を求めな さい。 2000+ (30-20) x100=3000 (2) 1か月あたりの使用量がæ㎡のときの水道料金を円とする。 A市における次の各場合について, y を表す式を書きなさい。 ①0≦x≦20のとき (2) 20≦x≦50のとき ③ 50≦xのとき (1) (2) 2 y = (3) 1|y= (4) 3 y= 3000 2000 100m 140 - 2000 (3)の図にかき入れなさい。 この式に, (x,y)=(20, 2000) を代入して, y=100 ウは1mあたり140円であることから, この式に,(x,y) = (50,5000) を代入して, y=140-2000 (例) 求める使用量は, (3) のグラフにおい て、B市のグラフがA市のグラフよ り上方にある部分のの範囲であ る。 そこで,2つのグラフの交点を求め るために, y = 2000 と y=125x+1000, y=140-2000 と y=100 +3000 をそれぞれ連立方 程式として解き, 解である2つの IC の値の間が答えとなる。 アは使用量に関係なく、 常に2000円であることからy=2000 イは1m²あたり100円であることから,y=100+6であることがわかる。 円 y=140+b であることがわかる。

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