2
(1) 右の図で,AB=6cm,AC=5cmの三角形ABC がある。 辺AB
上にAD=3cmとなる点D をとり、辺 AC上に∠AED= ∠ABC26cl
D
となる点Eをとる。 このとき 線分AE の長さは,
cm
P
3
である。
84
B
13cm 3
5cm
2
TH
E
C
(2) 右の図のように, l/lm であるとき, x=
である。 150°O DA S
標準
△40°
x
標準
(3) 右の図のような円すいの展開図において、 円すいの底面の半
8cm
径は
150°
cm である。
(4) 右の図のように、底面の半径が4cm, 高さが3cmの円柱と,
標準
底面の半径が4cm,高さが3cmの円すいをあわせた立体の体
3cm
4cm
積は
cm である。
(5) 右の図のように, 体積が144cmの円すいを底面に平行な平
標準
面で切ると、底面の円の半径と切り口の円の半径の比は2:1
であった。 上の部分の円すいの体積は
cmである。
3cm
4cm
m