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数学 中学生

(3)の解き方教えてください!! 答えはA、B、D、E と C、D、E、F でした

5 図1のように, AB AC の鋭角三角形ABCがある。 図 1 次の(1)~(4) に答えよ。 B (1) 図1において, 点Aから辺BCへの 垂線を作図する。 図2は, 点Aを中心と して, △ABCと4点で交わるように 円をかき, その交点を,あ、い, うえと したものである。 C 図2 A 図2のあ〜えの点の中からどれか2点を P,Qとすることで,次の手順によって, 点Aから辺BCへの垂線を作図することが できる。 あ B い 手順 え C ① 点P,Qをそれぞれ中心として, 互いに交わるように等しい半径の円をかく。 2 ① でかいた2つの円の交点の1つをRとする。 ただし, 点Rは点Aとは 異なる点とする。 3 直線ARをひく。 このとき、点P,Qとする2点を、 図2のあ〜えから2つ選び, 記号をかけ。 また,手順によって, 点Aから辺BCへの垂線を作図することができるのは, 点Aと点P, 点Pと点R, 点Rと点Q, 点Qと点Aをそれぞれ結んでできる図形が, ある性質をもつ図形だからである。 その図形を次のア~エから1つ選び, 記号をかけ。 ア 直線ARを対称の軸とする線対称な図形 イ∠BACの二等分線を対称の軸とする線対称な図形 ウ点Aを対称の中心とする点対称な図形 エ点Rを対称の中心とする点対称な図形

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数学 中学生

(3)②と③の問題の解き方教えてください! ちなみに答えは②√5③25/12です。 図形に色々書いてあって見ずらいかもしれませんがすみません💦

【問4】 各問いに答えなさい。 図1は、円の円周上に3点A, B, C があり, 線分AB が円Oの直径であり, AとC, BとCをそれぞれ結んだも のである。 ∠Cの二等分線と線分AB, 円0との交点をそ れぞれD, Eとする。 AC=3cm, BC=6cm とする。 (1) 図1において, ∠ABC=α°とするとき, 大きさを表す式を,次のア~エから1つ選び, きなさい。 7 (a +30) ウ (75-α) T (a +45)° I (90-a) ① 四角形 AFBCの面積を求めなさい。 (2) 図2は、図1において, 線分CE上にCB // AF となる 点Fをとり,FとA, F とBを結び, F からABに垂線 FGをひいたものである。 ② FGの長さを求めなさい。 ADCの 記号を書 SATB = 2 290 SHEN old ofor A 図2 かげ A D it old G=EXEXY 3√5 x 10 x 1/² = 9 21α= 4² 22. ỏ DOG SVE 3154²9. E 6am 9+3 9+36-² x2=45 2=3√5 [GVS B. 755 245 215 5 (3) 図3は、図1において, 線分 AE 上に CA//DF となる 点Fをとり、点と点を結んだものである。 ① △ACD △DAF は, 次のように証明することがで に証明の続きを書き, 証明を完成させ きる。 なさい。 [証明] △ACDと△DAF で, CA//DF で, 平行線の錯角は等しいから, <CAD=∠ADF ...... ① ② 線分ADの長さを求めなさい。 ③ △DFEの面積を求めなさい。 図3 191 F ADO 9+36=x2 X²=/ 45 B

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すみません 早めに答えを教えていただきたいです!

17 点> D ↑ R C n² 上 4 道のり) 思考 登山口, 山小屋, 山頂がこの順に 一本道沿いにあり、登山口から山小 ア 登山口から山小屋までの間 (説明) U 2200 屋までは1320m, 山小屋から山頂ま では 880m離れています。 あやかさんは、午前8時に登山口 を出発し、この道を山頂に向かって 山小屋まで分速55mで歩いたところ, 午前9時30分に山小屋に着きました。 一定の速さで 44分間歩き, 山頂に着きました。 山頂で休憩した後,この道を山頂から 図は、午前8時から分後にあやかさんが登山口からym離れているとするとき, 午前8時から午前9時30分までのxとyの関係をグラフに表したものです。 次の(1), (2)に答えなさい。 (1)午前8時22分にあやかさんのいる地点は、登山口から山小屋までの間と,山小屋から 山頂までの間のどちらであるかを説明しなさい。 説明する際は 0≦x≦44 におけるxとyの関係を表す式を示し、 解答欄の[ あてはまるものを,次のア, イから選び, 記号をかきなさい。 1320 O ((1) 17. (2) 5) したがって,午前8時22分にあやかさんのいる地点は, A イ 山小屋から山頂までの間 44 [JC] 74 90 に (2) あやかさんの兄は、午前8時44分より後に登山口を出発し, この道を山頂に向かっ て分速 60mで歩いたところ, あやかさんが山小屋に着くと同時に, あやかさんの兄は 山小屋に着きました。 B( である。 午前8時から分後にあやかさんの兄が登山口からym離れているとするとき あや かさんの兄が登山口を出発してから山小屋に着くまでのxとyの関係を表したグラフは, 次の方法でかくことができます。 方法 あやかさんの兄が、登山口を出発したときのxとyの値の組を座標とする点を A, 山小屋に着いたときのxとyの値の組を座標とする点をBとし,それらを直 線で結ぶ。 このとき, 2点A,Bの座標をそれぞれ求めなさい。 数学 入試実戦問題 5

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(2)と(3)お願いします! ⑵の答え👉🏻4秒後 ⑶の答え👉🏻3分の80 . ア . エ です!

100 北点 4 バスは, P地点に停車しており, この道路を東に向かって進む。 次の式は, バスが 東西に一直線にのびた道路上にP地点がある。 P地点を出発してから30秒後までの時間と進む道のりの関係を表したものである。 式バスについての時間(秒) と道のり (m) (道のり) = 1 × (時間) 2 自転車は,P地点より西にある地点から,この道路を東に向かって, 一定の速さで進んで いる。自転車は,バスがP地点を出発すると同時にP地点を通過し,その後も一定の速さで 進む。次の表は,自転車がP地点を通過してから8秒後までの時間と進む道のりの関係を 表したものである。 表 自転車についての時間 (秒) と道のり (m) 8 時間 道のり 50 y (m) 0 225 0 4 25 qº 下の図は,バスがP地点を出発してから30秒後までの時間を横軸(x軸), P地点から 進む道のりを縦軸(y軸) として,バスについての時間と道のりの関係をグラフに表したものに、 自転車の進むようすをかき入れたものであり, バスは,P地点を出発してから25秒後に 自転車に追いつくことを示している。 75 1-5- 25 24 25 140 バスについての グラフ 自転車についての グラフ 30 x (秒) み 25 [gv] 4/25

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数学 中学生

(2)と(3)が分かりません。教えてください

15 ( 10点×4=40点) 用語を使って推定の方法を説明したり, データを分析したりする問題 A~Eの5か所の農園で, それぞれ1日に400個のいちごを収穫した。 その中で, A農園とB農園から標本としてそれぞれ35個のいちご を無作為に抽出した。 このとき, 次の問いに答えなさい。 (鳥取) (1) 右の表1は, A農園で抽出した35個のいちごの重さを調べて, 度数分布表にまとめたものである。 ただし, a ] には整数が入るものとする。このとき, 次の問いに答えなさい。 1 この表をもとに作成したヒストグラムとして, 正しいものを次のア~エから1つ選び,記号で答えなさい。 (個) アマア (個) イ (個) (個) 8 8 8 7 6 5 4 3 6 5 4 3 1 24 26 28 30 32 34 36 (g) 8 7 6 5 4 3 2 0 24 26 28 30 32 34 36 (g) (1) 24 26 28 30 32 34 36 (g) •I 6 5 4 43210 (2) A農園で収穫したいちご 400個のうち, 重さが28g以上30g未満のいちごが, およそ80個あると推定した。 このとき, 相対度数という語句とその値を用いて,どのように推定したか, 説明しなさい。 (3) 右の図は, C, D, Eの3か所の農園で,それぞれ収穫した400個のいちごの重さを 調べて, 箱ひげ図にまとめたものである。 この箱ひげ図から読みとることができる ことがらとして正しいものを、次のア~オから2つ選び, 記号で答えなさい。 ア C農園のいちごの重さの平均値は27gである。 イ C, D, E の農園の中では、第1四分位数と第3四分位数ともに, E農園が いちばん大きい。 ウ C,D,Eの農園の中で, 重さが34g以上のいちごの個数がいちばん多いのは E農園である。 35 (2) 右の表2 は, B農園で抽出した35個のいちごの重さを調べて, 度数分布表にまとめたものである。 この度数 分布表から最頻値を求めると29g であり, 中央値は30g以上32g未満の階級にふくまれていた。 このとき,表2 C にあてはまる数をそれぞれ求めなさい。 24 26 28 30 32 34 36 (g) IC, D, Eの農園の中では, 四分位範囲は, E農園がいちばん大きい。 オ 重さが30g以上のいちごの個数は, D農園とE農園ともに, C農園の2倍以上である。 I th C農園 D農園 E農園 相対度数が0.2になるから、 400×0.2で80となる。 (2) b 表1 C 重さ(g) 以上 24 ) 26 28 30 32 34 表2 24 26 28 30 計 32 34 重さ(g) 31 未満 261 28 30 32 34 36 計 26* 28 30 32 34 36 個数(個) 4 (3) 6 7 a 6 4 35 個数(個) 2 6 08 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 3031323334353637383940(g) 6 4 35 27

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