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数学 中学生

解説が載っていないので、解説お願いします🙇‍♀️

→ 476 水そう A 水そうB 水そうC 6 右の図のように、高さが4cmで同じ大きさの立方体 の水そうA、水そうB、 水そうCがあり、 水そうAに はいっぱいまで水が入っていて、 水そうBと水そうC には水が入っていない。 この状態から、次の 〈操作> を手順Ⅰ、 手順ⅡIの順で行い、 それぞれの水そうの底 から水面までの高さの変化のようすを調べる。 <操作> はじめに、 手順 I の①~③を同時に行う。 a cm 60 手順 I ① 水そうは、毎分6cmずつ水面が低くなるように水を抜く。 ② 水そうBは、毎分4cmずつ水面が高くなるように水を入れる。 ③ 水そうCは、毎分2cmずつ水面が高くなるように水を入れる。 手順Ⅱ 水そうAと水そうBの底から水面までの高さが等しくなるのと同時に、手順Ⅱを行う。 水そうAの水を抜く量を、毎分6cmずつから毎分2cmずつ水面が低くなるように 変更する。 へんこう ただし、水そうB 水そうCは、手順Iの②、③をそれぞれ続けるものとする。 この操作を行ったところ、 手順 I を始 めてから6分後に、水そうと水そうBの底 から水面までの高さが等しくなった。 手順Ⅱ を始めてから10分後に、 水そうAと水そうC の底から水面までの高さが等しくなった。 右 のグラフは、 手順 I を始めてからの時間と、 水そうAの底から水面までの高さの関係を表 したものである。 このとき、あとの各問いに答えなさい。 (cm) a 0 ただし、水そうは水平に固定されており、 水そうの厚さは考えないものとする。 (6点) (1)の値とbの値を、 それぞれ求めなさい。 az200 b:20 (a-62() = 4)( -lok = a (分) (2)〈操作を行い、水そうAの水がなくなるのは、手順Ⅰを始めてから何分後か、求めなさい。 60分後 -おわりー -6-

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数学 中学生

浮力のグラフです✋🏻🌟 1.2枚目が問題、3枚目が回答 回答では水面からBの底面までの深さが6cmのところから 浮力が一定になっていると思うのですが、 どうして6cmから、とわかるか 教えて欲しいです🙇🏻‍♀️💧

課題 2 形や体積が同じで質量の異なる物体,質量が同じで形や体積が異なる物体を水に沈めると, ば ねののびはどのようになるのだろうか。 【実験 2】 [1] 図4のように、何もつるさな いときのばねの下端の位置に合わ せてものさしに印をつけた。 [2] 図5のように,底面積が 20cm²で高さが物体Aと同じ質 量 240gの直方体の物体Bをばね につるし 13cmの高さまで水を 入れたビーカーを持ち上げて物体 糸 Ep. ばね ばねののび 糸 ものさし ビーカー -物体B 水面から物体B の 底面までの深さ 水 |13cm 図4 図5 Bを水に沈めたときの, 水面から物体Bの底面までの深さと, ばねののびを調べた。 ただし、 物体Bが傾いたりばねが振動することはないものとする。 [3] 底面積が30cm² で高さが物体Aと同じ, 質量 180gの直方体の物体Cを用いて [1], [2]と同 様の実験を行った。 48 2=1=8.8:x 2.4:96 【 結果 2】 24 2 12 68 水面から物体Bの底 0 面までの深さ [cm] ばねののび 〔cm〕 1 2 3 4 5 6 7 8 9.6 8.8 8.0 7.2 6.4 5.6 4.8 4.8 4.8 2.5 4.8 4.4 4- 8.6 3.2 2,8 2.4 2.4 2.4 水面から物体Cの底 面までの深さ [cm] 0 1 2 3 4 5 6 ばねののび[cm〕 7.2 6.0 4.8 3.6 2.4 1.2 0

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