1次関数のグラフ
右の図のように,
方程式y=2x-6で
表される直線lがあ
り、直線ℓ上に点A
じく
(5,4), x軸上に点
B(9, 0), y 軸上を
動く点P (0, α)が
あります。
これについて,次
の問いに答えなさい。
(1) 線分 APがもっとも短くなるとき, その長さを
求めなさい。
3
st
y
2
P(0.a)
av
"'
2点 A.Pのy座標が等
線分APがもっとも短くなる。
ーズ+2
0B=9.01=a
H1
3 xa
18
あたい
(2) 20B=3OPとなるとき, αの値を求めなさい。
ただし, a>0とします。
A5.4)
9
x = f.
(5点×3)
2 x 9
3a
3 α=2のとき、点Pを通り直線ABに平行な直線
と直線ℓ との交点の座標を求めなさい。
点を通り直線ABに平行な直線の式
[n
しくなるとき、
(9.0) X
/B
これとy=2x-6を豊立方程式として
解くと、x=
シュ
w/00
8
3
S
2
3