問4 右の図において, 直線①は関数y=-xのグラ
フであり, 曲線 ② は関数 y=-
11/23のグラフ,曲
線③ は関数y=ax²のグラフである。
点Aは直線①と曲線 ②との交点であり,その
x座標は-3である。 点Bは曲線 ② 上の点で,
線分ABは軸に平行である。
また、点Cは曲線 ③ 上の点で,線分 AC は y
軸に平行であり, 点Cのy座標は−2である。
点Dは線分 AC上の点で, AD:DC=2:1で
ある。
さらに,点Eは線分BDとy軸との交点であ
る。点Fはy軸上の点で, AD=EFであり,
そのy座標は正である。
原点を0とするとき, 次の問いに答えなさい。
1.
a==
4. a=
1/1
(i) m の値
(ア) 曲線③の式y=ax²のaの値として正しいものを次の1~6の中から1つ選び、その番号を答えなさ
1. m =-
4.m=-
(ii) nの値
1. n=4
4. 12=
14
3
2.a=-
2
3
一
5. a=--
-²
2
9
2. 112=-
2.n=
(イ) 直線BF の式をy=mx+nとするときの(i) m の値と, (ii)nの値として正しいものを,それぞれ次の
1~6の中から1つ選び, その番号を答えなさい。
5.m=
5.n=
1
25
6
(3)
5-92-9
D
-4-
y
F
E
4
3. a=- 9
1
6. a---
9
6.
3. m =-
m=-
3.n=
13
3
B
6. n=5
2C
9
(ウ) 点Gは直線 ① 上の点である。 三角形 BDG の面積が四角形ADBFの面積と等しくなるとき, 点G
のx座標を求めなさい。 ただし, 点Gのx座標は正とする。