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数学 中学生

このふたつの問題(進研ゼミ解いてたやつ)左のヤツが例題なんですけどこれ2つ数字だけ変えたようなやつなのに解き方とかが変わっててなんで解き方が違うのかがわからないです💦(解き方自体は分かってる) 1番右の(2)がその問題の解説のところです。

料金に関する 合計人数が15人以上になると, 団体割引で2割引きになるので、大人5人, 植物園に通常の入園料で入園すると、大人5人、子ども6人のときは、 1 ときは1760円になる。 通常の大人1人の入園料と子ども1人の入園料を,それぞれ求めよ。 [ 入試ではこう出る!! コレで 解ける!入園料の関係から方程式をつくる ステップ 1 求めるものを文字x,yを使って表そう! 求めるものは通常の大人1人の入園料と子ども1人の入園料だから、通常の大人1 円とする。 ステップ 22通りの入園料の関係から, 方程式を2つつくる ・大人5人、子ども6人が通常の入園料で入園すると1600円より 5x + 大人 5人の入園料 イ 子ども6人の入園料 - 大人5人, 子ども12人が団体割引の2割引きで入園すると1760円より, ( 5x+12y) × ) ×10÷8 ) I 8 10 ウ 10 オ ステップ 3 連立方程式として解き, 答えを求めよう! 5x+6y=1600・・・① ( 5x+12y)× =1760... ② 5x+12y=2200 -)5x+6y=1600 6 y = 600 y = 100 入園料の2割引きは. 入園料の ( 10-2) 割だから. 入園料の8割だよ。 ージの 入試ではこう出る!の答え 大人 200円 子ども 1000円 え 穴うめの答え アリ イ 6g y=100を①に代入して計算 このことから、通常の入園 円. 大人 ウ 1600 I 8 オ 1760 カ 力 200 # 100

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数学 中学生

このページの、1の(2)、3の(1)、5、6の(2)(3)(ステップという所も)の解説をお願いします。 多くてすみません💦一問でもいいので教えて下さい🙏

動画解説 基礎を使いこなす問題 B2 実戦問題でレベルアップ! 4 1次関数 1次関数の値の変化 A39 次の問いに答えなさい。 (8,5 × 2) 次のアからエまでのなかから,yがxの1次 関数であるものをすべて選び,記号を書きなさい。 3 < 10点〉 (R3 愛知A) (10) 1次関数y=x+1について, xの増加量が5 のときのyの増加量を求めよ。 (三重) ア ] 1辺の長さがxcm である立方体の体積ycm イ面積が50cm²である長方形の縦の長さxcm と横の長さycm 6 ?) ウ半径がxcm である円の周の長さycm 関数y=①で,xの値が1から3まで増加する ときの変化の割合を求めよ。 I 5%の食塩水xgにふくまれる食塩の量 yg (R3 秋田) [ ( ] WUS CHER 1次関数のグラフ A 5 1次関数y=1/1/2x+αのグラフは,点(4,3) 次の問いに答えなさい。 <8点x2> 右の図は, 1次関数 を通る。 このグラフとり軸との交点の座標を求めな さい。 y=ax+by < 10点〉 (R3 徳島) y=ax+b(a,b は定数)の [ ] グラフである。 このとき のa,bの正負について表 -X した式の組み合わせとし 6 1次関数のグラフと図形の面積 て正しいものを,次のア, 図のように, 4点 イ、ウ、エのうちから1つ選んで記号で答えよ。 A(3, 3), B(-3, 3), B (栃木) ア a>0,b>0 イ a>0,b <0 ウ a <0,b>0 I a<0, b<0 C (-3,-3), D (3,-3)を 頂点とする正方形 ABCD がある。 また, 辺AB, 辺 CD とそれぞれ交点E, F をもつ直線y=2x+bがあ る。 〈 8点×4> (佐賀) [ ] C/F D ) 関数y=2x+1について, xの変域が1≦x≦4 のとき、yの変域を求めよ。 (北海道)(1) 直線y=2x+bが点(1,3)を通るとき,bの値 [ ] を求めよ。 3 1次関数の式の求め方 A 41 次の問いに答えなさい。 (8,5 × 2) ] +bのdll) 関数y=3xのグラフに平行で,点(0, 2)を通 Da _ (2) b=2のとき, 四角形AEFDの面積を求めよ。 +6の直線の式を求めよ。 ヒント ヒント (R3 北海道改) 2組の 連立方 ( ] [ ] 下の表は,関数y=ax+3について,xとyの 対応を表したものである。 このとき, a, b の値 を求めよ。 得点 UPS (3) 四角形 AEFDの面積が12のとき, bの値を求 めよ。 (福井) ステップ 辺EAと辺 FDの長さの和は [ ] IC -2 -10 1 2 ... y 117 [6] b -1 -5 [a b [ ント 3 (1) 平行な直線の傾きは等しい。 の増加量) (変化の割合) 化の割合は、 a(グラフの 意変化の割合 こは切片(り)は 片(0,-1)を えるとyが ブラフ上にある 式が成り立っ 式にxとyの とができる」 ラフは右上が が最小の ラフは右下が が最小の 域は,かな ずグラフで えよう。 入試必出パターンをくり返し練習! 関数の式を 合は,エ いくつ変化 る。 が0のと - ... 6 (2) まず, 点E, 点F の座標を求める。 ] yy=2x+b E A O -X 2年 77 ] 基礎 <2> 3 2 X x2〉 x2

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