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数学 中学生

1⃣なぜ3分の1と分かるのかよく分かりません(三角錐が3倍したら三角柱にどのようになるのか分かりません) 3️⃣分母と分子の求め方が分かりません 4⃣公式(?)のを教えてください

同じ大きさの立方体の容器に、右の図の、そのように水を入れた。 その水の体積は、の水の体積の何倍か。 底面積と高さが等しい三角柱(ア)と三角錐(イ)と見ることができるか 5.1倍とわかる。 2 次の平面図形を、直線を軸として回転させてできる立体の体積を求めよ。 (1) 2 cm 3 cm. (2) 4 cml 16.cm ×52×6×3×6 (3) 12cm 12cm 8cm 円錐 半径4cm 6 cm 2 cm 4cm 高さ4cm の円柱 6cm 半球 2 cm ×4×4=64(cm²) 1 4 3 =240(cm") 967 (cm³) くり抜く 96π cm³ 64π cm³ 右の図のような, 円柱, 半球, 円錐がある。 これらの 立体の体積の比をもっとも簡単な整数の比で表せ。 円柱: 半球:円錐とすると, 4cm 647: 128 3 64 T 192128:64=3:2:1 3 3:2:1 図 240 cm 4 cm 4 cm *4cm 4 右の図のように, 立方体の各面の対角線の交点を結んで正八面体を作ることがで きる。 立方体の1辺が10cmのとき、この正八面体の体積を求めよ。 2つの正四角錐を合わせた立体と考える。 底面積は1辺10cmの正方形の面積の半分で, 10×10÷2=50(cm²) 高さは10÷2=5(cm) だから 1/3 ×50×5×2=500 (em²) 10cm 500 cm³ 3 -4cm

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数学 中学生

4の解説お願いします。答えは1800mです。

5 一直線の長距離走のコースに, P地点と, P地点から2400m離れた地点がある。 Aさん は、このコースを通ってP地点からQ地点までを1往復する。 Aさんは, P地点を出発してから一定の速さで走り、 途中で何分間か歩いたあと、 再び, もとの速さで走って, Q地点に着いた。 Aさんは, Q地点で10分間休けいしたあと,Q地点 からP地点に向かって, P地点を出発したときと同じ速さで走って, P地点に着いた。 下の図は,AさんがP地点を出発してからx分後にP地点からym離れているものとして, AさんがP地点を出発してから再びP地点に着くまでのxとyの関係をグラフに表したもの である。 y(m)/ 2400 1760 1280 0 8 14 18 28 このとき、次の1,2,3,4の問いに答えなさい。 168 888 y=-160x+5 2400=4480th 28 449 6880=b x(分) 16 81280 1 Aさんは, P地点を出発してから歩き始めるまでに、 分速何mの速さで走っていたか。 2 Aさんが歩いているときのyをxの式で表しなさい。 ただし、途中の計算も書くこと。 3 AさんがQ地点を出発したあと, P地点から1600m離れた地点を通過するのは,P地点 を出発してから何分後か。 y=160x+6880 1600--160x16880 160=5280 x=33 4 Bさんは,AさんがQ地点で休けいしているときにQ地点を出発し, P地点に向かって 分速120mで走り始めた。 Bさんは,途中でAさんに追い抜かれたが,ある地点から分速 180mで走ったところ, 走っているAさんを追い抜いて, Aさんよりも1分早くP地点に 着いた。 Bさんが, Aさんに追い抜かれてから3分後にAさんを追い抜いたとき, Bさん が分速180mで走り始めたのはP地点から何mの地点か。 1600 x 2400-20 -6- 120 180 818

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数学 中学生

(5)❸ 解説にある、×2をする理由を教えてほしいです!!

120 12 (5)<特殊・新傾向問題 規則性> ①第1区画の分数の分母は2=2′, 第2区画の分数の分母は4=22, 第3区画の分数の分母は8=2となっているので,第8区画に含まれる分数の分母は 2°=256 である。また,それぞれの区画の最後の分数の分子は、分母より小さい最も大きい奇数である。第 8区画の128個の分数のうち, 128番目の分数は,第8区画の最後の分数だから、分母が 256,分子 が255であり、である。 ②第8区画の 区画の128個の分数は, 255 253 255. 256 である。 1番目の分数と最後の分数の和は - 255 103 5251 256'256'256' 10256'256' 数の和は + 3 253 256 256 13番目の分数と最後から3番目の分数の和は? + =12番目の分数と最後から2番目の分 256 256 5 251 + 256 256 -=1となる。 同様に 00 16' 区画までの分数の個数は 1+2+4=7 (個), 第4区画までの分数の個数は 1+2+4+8=15(個), となる。ここで,それぞれの区画の最後の分数に着目すると, 第2区画は 4,第3区画は 区画は 考えると,128÷2=64より,和が1となる2つの分数の組は64組できるので,第8区画に含まれ る分数全ての和は, 1×6464 である。 ③それぞれの区画の分数の個数は、第1区画から, 1個, 2個,4個,8個となっている。これより,第2区画までの分数の個数は1+2=3(個), 第3 1. 第4 18.………であり,分子がその区画までの分数の個数となっていることがわかる。このことか 3 7 分数となる。1000 番目は,1024 1023 ら、分母が1024 である分数がある区画の最後の分数 - は、1番目の からかぞえて1023番目の 1024 12850=b+AS 1番目の12からか IXS 1023 より23個前の分数だから,分子が1023-2×23=977 であり,

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数学 中学生

2番の問題がぜんぶ分かりません💦 解説付きで詳しく教えて貰えないでしょうか

2 資料は、令和元年の中四国9 県の総人口, 老年人口割合, 百歳以上人口割合の一覧です。 資料を参考に次の問いに答えなさい。 老年人口割合 * 百歳以上人口割合 *2 総人口 (万人) *1 55.6 32.1 67.4 189.0 鳥取県 島根県 岡山県 広島県 山口県 徳島県 香川県 愛媛県 高知県 280.4 135.8 72.8 95.6 133.9 69.8 34.3 30.3 29.3 34.3 33.6 31.8 33.0 35.2 110 128 86 85 101 79 95 96 120 「101の指標から見た岡山県」 (岡山県)より *1 老年人口割合: 総人口に占める65歳以上の人口の割合(%) *2 百歳以上人口割合: 人口10万人当たりの百歳以上の人口(人) (1)岡山県の老年人口(65歳以上の人口)を求めなさい。 ただし,答は百の位を四捨五入して, 千の位まで答えなさい。 (2) 鳥取県の百歳以上の人口を求めなさい。 ただし,答は小数第1位を四捨五入して, 整数値で答えなさい。 AE-t (1) (S) (3)百歳以上人口割合の中央値を求めなさい。 (4)百歳以上人口割合を箱ひげ図で表したものを,次の(ア) 記号で答えなさい。 ~ (エ)の中から1つ選び, (ア) (イ) 75 80 85 90 95 100 105 110 115 120 125 130 75 (ウ) 80 85 90 95 100 105 110 115 120 125 130 75 80 85 90 95 100 105 110 115 120 125 130 (I) 75 80 85 90 95 100 105 110 115 120 125 130 数-2

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数学 中学生

4の(2)についての質問です。 凸レンズとスクリーンの距離が大きくなっていたので 実像は小さくなると思いきや、大きくなるでした (答えが) また、(1)(3)はわかりました。

4 図1のように、光学台の上に, 電球、矢印の形の穴を 1 あけた板, 凸レンズ,スクリーンを並べて凸レンズを固定 矢印の形の穴をあけた板 電球 凸レンズ スクリーン 板と凸レンズとの距離を変えたときの, スクリーン上 でのでき方を調べた。 表は、 板と凸レンズとの距離と, はっきりした像ができたときの凸レンズとスクリーンとの 距離を示している。 次の問いに答えなさい。 板と凸レンズ 板と凸レンズとの距離[cm] 40 30 20 凸レンズとスクリーンとの距離 [cm] 24 30 60 10 像はで きない との距離 光学台 凸レンズとスク リーンとの距離 (1) 図1のように,スクリーンを通して像を観図2 察する場合、像の向きはどのようになるか。 図 2の⑦~から1つ選び、記号で答えなさい。 ( (2) 板と凸レンズとの距離を40cm, 30cm, 20cmと小さくしていったとき,スクリーンを通して見える像の大きさはどのようになるか。 次のア~ ウから1つ選び、記号で答えなさい。 ア 大きくなる。 イ小さくなる。 ウ変わらない。 (3)この実験に用いた凸レンズの焦点距離は何cm か。

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