10
1
2
3
関数
(1)
が-1≦x≦3のとき、yの変域z
(2) の値が3から5まで増加するときの変化の
関数 y=2x+3 の変化の割合と等しい。
1
次のそれぞれの場合の
について,
y=
11/12x2のグラフ上に、座標がそれぞれ
- 4,2となる点A,Bをとり,A,Bを
通る直線と軸との交点をCとします。
点Pがy=1gのグラフ上の点であるとき,
次の問に答えなさい。 y = - = x+2
(1) 直線AB の式を求めなさい。
(2)△OAB の面積を求めなさい。 6
(3)△OCP の面積が△OAB の面積の 1/23 になるときの
点Pの座標をすべて求めなさい。
2cm
1 = 26
20th
-)-40 16
2cm
lB -4cm C-4cm G
(F)
長方形 EFGH を固定し, 台形 ABCD を ℓにそって
点Cが点Gに重なるまで移動させます。
とちゅう
図2は、その途中を示したものです。
FCの長さを rem, 2つの図形が重なる部分の
2×2×5
図1のように,直線ℓ上に台形 ABCD と長方形 EFGH がありま
図1
A 2cm- D E
H
図2
P
2×4×
A
l B