B
6. 右の図において, 放物線は関数y=- x°のグラフで, 直線 は
I
2
点A(-6, 18),点B(4, 8)で放物線と交わっている。また, 放
物線上を点Aから点Bまで動く点Pをとり,点Pから×軸と平行な
直線をひき,直線&との交点をQとする。さらに, 点P, Qからx
軸へ垂線をひき, ×軸との交点をそれぞれR, Sとする。
このとき,次の各問いに答えなさい。
(1) 直線eの式を求めなさい。
S
|08
(2) 点Pのx座標をtとおく。 点Qのx座標をtを用いて表しなさい。
(3) 長方形PRSQが正方形になる点Pの座標をすべて求めなさい。