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数学 中学生

青の線の部分の出し方を教えてください💦

4 d ち、 A 国 B 海 条件】 最初の の隙 の D 冷ち 6段目とし、 左から1列目、 表は、1から整数を順に並べ、上から1段目、2段目、・・・・ 16列目以降も続けていくものとする。 2列目…..としたもので、3列目ま で記入している 列 4. 表 20 1段目 2段目 2 ⑧8 19 1 列 11 g+11=19 = 6×3+1 2+29=31=6×5+1 20417=37=6x6+1 1 3段目 4段目(4) 2016/ 2 5段目 5 1 G 6段目 6 3 2列目 7 8 4列目 199 3列目 13 14 15 16 186 3列目 25 26 27 28 350 12 45 2 21 表の中で, 2段目にある1つの整数と5段目にある1つの整数の和がどのような数になる か次のように調べた。 調べたこと 22 23 24 全てであるとあまる数になっている。 調べたことから,次のように予想した。 予想 Î 2段目にある1つの整数と5段目にある1つの整数の和を6でわると1あまる。 X2= 予想がいつも成り立つことを証明 ① のように証明した。 sur 証明 ① a,bを正の整数として、2段目 4列目の整数と5段目6列目の整数は、 それぞれ6g-4 06-1 と表せる。 2段目α列目の整数と段目6列目の整数の和は, (6a-4)+(6b-1)=6a+6b-5 =6(a+b-1)+1 100 a+b-1 は整数だから, 6(a+b-1)+1は6の倍数より1大きい整数。 したがって, 2段目にある1つの整数と5段目にある1つの整数の和を 6でわると1 あまる。

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数学 中学生

問3と問4の求め方を教えてくださいm(_ _)m 答えは、問3→イ、問4→28%

仕事やエネルギーに関する実験I ~実験Ⅲを行った。 下の〔問1〕 ~ 〔問7〕に答えなさい。 ただし, 質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし, 実験で用いる糸やばねばかりの質量,糸の伸び, 台車と斜面の間の摩擦はないものとする。 実験Ⅰ 「仕事について調べる実験」 (i) 質量500gの台車を真上にゆっくりと一定の速さで 30cm そのまま引き上げる ① 仕事 を行った (図1)。 (ii) 質量500gの台車を, なめらかな斜面に沿って平行に60cm 引き, もとの高さから30cm の高さまでゆっくりと一定の速さで引き上げる仕事を行った (図2)。 台車 30cm ばねばかり 表1 実験結果 電流 [A] 0.2 ものさし そのときの落下時間も測定した。 (i) (ii) の操作を5回行い, 測定結果の平均値を表1 にまとめた。 図 1 そのまま引き上げる場合の仕事 実験ⅡⅠ 「エネルギーの変換について調べる実験」 (i) 床から2.0mの高さに設置された台に滑車つきモーターを固定し, 豆電球, 電流計,電 圧計を使って図3のような回路をつくり, 滑車に質量55gのおもりを糸でとりつけた。 (ii) おもりを床から2.0mの高さまで巻き上げた後, 床まで落下させて発電し、 ある程度安 定したときの電流と電圧の値を読みとった。 また, 豆電球 電圧〔V〕 1.1 落下時間 〔s〕 1.4 60cm 9 基準面 ばねばかり 台車 A 40cm 図2 斜面を使う場合の仕事 実験Ⅲ 「小球の位置エネルギーと運動エネルギーについて調べる実験」 (i) レールを用意し, 小球を転がすためのコースをつくった (図4)。 (ii) BCを高さの基準 (基準面)として, 押し出すようす 高さ40cmの点Aより数cm高いレール 上に小球を置き, 斜面を下る向きに小 球を指で押し出した。 小球はレールに 沿って点A, 点B, 点Cの順に通過し て最高点の点Dに達した。 電流計 電圧計 小球 木片 図3 実験装置 【わかったこと】 床から2.0mの高さにある質量55gのおもりの位置エネルギー1.1J のうち, X %が豆 電球を光らせる電気エネルギーに変換されたと考えられる。このことから, おもりの位置 エネルギーがすべて電気エネルギーに変換されないことがわかった。 30cm B C 図4 小球が運動するコース 滑車つき モーター 糸 おもり 落下の向き レールー YD 60cm

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数学 中学生

規則性の問題です。 (3)イの答えの意味がわかりません。 あとはわかるので、理解できる方教えて欲しいです。 解説には載っていませんでした。

6 右の図1のような正方形の紙がある。この正方形の紙と同じ大きさの 紙を,図2のように、上から1段目に1枚 2段目に3枚 3段目に5枚, ...と2枚ずつ増やしながら並べ,1段目には1の数字を、2段目には左 から2,3,4の数字を, 3段目には左から3,4,5,6,7の数字を.… と順に書き込んでいく。 2 2段目 3 3段目 n= 次の(1)~(4)の問いに答えなさい。 7³10 ① 4段目に並ぶ正方形の紙の枚数を求めなさい。 891013 2 5段目に並ぶ正方形の紙に書かれた数字の和を求めなさい。 556.78 図2.10 11121 45 566881 (3) 次の文章は、正方形の紙に書かれた数字のうち、100が初めて出てくるのは何段目がを求める過程 2/2+3 について, 太郎さんが考えたことをまとめたものである。 ア〜ウには n を使った式を,エには数を,それぞれ当てはまるように書きなさい。 ただし, 式は最も簡単な形で表すこと。 ni しゃ n+2n 図1 1段目 2 45 6 2013 1 3 4 6 .... まず、各段に並ぶ正方形の紙の枚数を考える。 正方形の紙は,1段目が1枚で,段が1段増えるごとに2枚ずつ増えていくから,n段目に並ぶ 正方形の紙の枚数は 枚と表される。 4= 7612 ア 2 (1731) un tont 2 (21)(2+2) 20 n+ 2 n + 4 71 612 71 8 20 696970 71 72 73 7475 2n+2 ウ し 3 次に,右端の正方形の紙に書かれた数字を考える。 n段目の左端の正方形の紙に書かれた数字はnだから, n段目の右端の正方形の紙に書かれた 数字は,より into 98 97 イ 大きくなり, ウ と表される。 よって, 正方形の紙に書かれた数字のうち, 100が初めて出てくるのは, I |段目である。 より, I |=100, 69 +20 2n+3=100 2195 +8 2 数字のふた 2022 初めて出てくるのは何段目になるかを求めなさい。

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