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数学 中学生

(3)(4)わからないです

1すでに並んでいる基石の右側に新たに黒の碁石を2列で並べ,次に, 下側に新たに白の基石を2段で 面上に,は、 べていく。 が (岐阜県) 目 2回目 1回目 の操作 3回目 の操作 の操作 4回目 の操作 の1)~(4)の問いに答えなさい。 4回目の操作で,新たに並べる碁石について, の黒の碁石の個数を求めなさい。 0 白の基石の個数を求めなさい。 ) 回目の操作を終えた後に, 正方形状に並んでいる基石の一辺の個数を, nを使った式で表しなさい。 123 4. 3574 2n+) 次の文章は,n回目の操作を終えた後に並んでいる碁石の個数について, 花子さんの考えをまとめたものであ る。アには数を,イ,ウ, エにはnを使った式を, それぞれ当てはまるように書きなさい。 はじめ,白の碁石が1個だけ置いてある。また, 1 回の操作で新たに並べる白の基石の個数は, 新たに 1234- 275F49 べる黒の基石の個数より 4酒多い。 にかって, n 回目の操作を終えた後に並んでいる黒の基石の個数を A 個とすると, 白の碁石の個数 1+A+ イ個と表すことができる。 10M 18 1234 9254981 ウ 個である。 これらのことから,方程式を作ると A+(1+A+ イ -ウー なる。これを解くと, A=| となる。 エ ェ 個となる。 4) 1章 実戦編 の ●○○○○O0 ●○○○OO○ ●●●O○ ●0000

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数学 中学生

数ⅠA チャート式 (2)の問題ですが、nという数字が2枚目の通りになることは理解したのですが後ろのaの値とbの値がこのようになる理由が分かりません。 どなたか教えていただけると嬉しいです。

0 与えられた自然数, 最小公倍数を素因数分解する よって, nを素因数分解すると, その素因数には 3° が含まれる。あとは, 2 が 共通するから, nを素因数分解したときの 2° の指数aについて考える。 基本例題 102 最小公倍数から自然数の決定 次の条件を満たす自然数nを, それぞれすべて求めよ。 (1) nと16 の最小公倍数が144 である。 (2) nと12と 50 の最小公倍数が1500 である。 0000 396 p.388, 389 基本事項、 Sou. OLUTION CHART 最小公倍数からもとの自然数nを決定する問題 の nの素因数の組み合わせを見つける (1) 16 と144 を素因数分解すると 2. 16=2*, 144=2*·3° n (2) 12=2°-3, 50=2-5?, 1500=2.3·5° であるから, n=2°.3°.53 の形 解答 (1) 16 と144 を素因数分解すると 16=2", 144=2*.3° 16=2*-30 よって, 16 との最小公倍数が144である自然数nは n=2°-3° (a=0, 1, 2, 3, 4) 合最小公倍数が素因数3 を2個もち,16は素類 数3をもたないから、1 は素因数3を2個もつ。 と表される。 したがって,求める自然数nは n=2°:33, 2'-33, 2°-3°, 2°-3°, 2*-3° すなわち n=9, 18, 36, 72, 144 (2) 12, 50, 1500を素因数分解すると 12=2°.3, 50=2.5?, 1500=2°·3·5° よって, 12, 50 との最小公倍数が1500 である自然数nは n=2"·3°{5(a=0, 1, 2; b=0, 1) *最小公倍数が素因数 を3個もち,12は素 数5をもたず,50は 因数5を2個しかもた ないから, nは素因数 を3個もつ。 と表される。 したがって,求める自然数nは n=2°:3°-5°, 2'-3°.5°, 2°-3°-5°, すなわち n=125, 250, 500, 375, 750, 1500

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