3右の図で、直線は関数y= +7のグラフです。 二 会 A
点A,点Bは直線!上の点で, 点Aの座標は(-4,5),
e
B
点Bの座標は(6,10)です。
このとき,次の各間に答えなさい。(11点)
P
A
1
-x+7について, xの値が-4から6
あたい
(1) 関数y=
まで増加するときのyの増加量を求めなさい。(5点)
D
0
C
画 立 小 分物式立 大さ
あが 見 のをか分せ式立ら大 ま
C
Sで 8 きる見画 さeの の
る部 依画!で価 てまいさS 駅
Lo Jまや
(2))点Cの座標は(8,-4)で, 点Dは点Aからご軸に回Iでの耳合のS図いらA
ひいた垂線とx軸との交点です。また, 点Pは線分OB
具
上を動く点です。△CDPの面積が60cmのときの点P
の座標を,途中の説明も書いて求めなさい。その際、 0IO式立る大
点Pのr座標をaとして, aについての方程式をつ 立も大
くり,それを利用して求めなさい。なお,解答用紙の小る具松面&
式立なる小さ大見
立 小る文見面
図を用いて説明してもよいものとします。
ただし、座標軸の単位の長さを1cmとします。
(6点)
立
8式立 小る
立ち小る具な面さ ま 開 式立りな小さ
ま ま