6 右の図で、 直線lは2点A(0, 6), B (12, 9) を通り, 直線mは
原点Oと点Bを通る。 また, 点Pはx軸上の正の部分を動く点で,
Bよりは左側にある。 このとき, 次の問いに答えよ。
□(1)直線ℓ, mの式をそれぞれ求めよ。
&y=x
my=2x+6
(3)
(0.6)
□ (2) 点Pを通りy軸に平行な直線と直線ℓ, mとの交点をそれぞ
れQ,Rとする。点Pのx座標として,次の問いに答えよ。
① 線分 QRの長さをtを使って表せ。
t
② 線分 QR の長さが3となるときの点Pの座標を求めよ。
(4.4)
QR=RP となるときの点P, 点Qの座標をそれぞれ求めよ。
P(0) Q (
A
(4.7)
m
B1.12.9)
IC
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