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数学 中学生

(1)の②と(2)の②③が分かりません。

2 エミさんは,自転車で家を出発し,3720m離れた A 高校まで移動した。 エミさんは家を出発してか ら4分後に家から840m離れた文具店に立ち寄って2分間買い物をした後,再び自転車に乗ってそ れまでと同じ速さで A 高校へ向かった。 エミさんは,文具店を出てから8分後にP地点まで移動した が,P地点からはゆるやかな上り坂になるため, P地点からA高校まではそれまでの速さよりおそく 移動し、家を出てから 22分後にA高校に着いた。 エミさんの家から文具店までの移動の速さ, 文具 店からP地点までの移動の速さ, P地点からA高校までの移動の速さは,それぞれ常に一定であった。 また、家から A 高校までの道はまっすぐであり, エミさんは文具店に立ち寄った以外は,途中で止ま ることなくA高校まで移動した。 図I, 図ⅡI において, l はエミさんが家を出発し 図 I y てから分後の 「エミさんが家から進んだ距離」を ymとして, 0≦x≦22の範囲でとの関係を 表したグラフである。 次の問いに答えなさい。 (1) 図Iにおいて, 家からP 地点までの距離を am とする。 ① αの値を求めなさい。 (2 エミさんの移動における, yについて, 14 ≦x≦22 としてyをxの式で表しなさい。 ② ユキさんの移動における, yについて, 15 ≦x≦20 として,yをxの式で表しなさい。 4000 13720 ③ 二人の進んだ様子について,次の文中のあ ぞれ書きなさい。 ただし, 3000 Ca 2000 1000 840 0 4000 13720 3000 a (2) 姉のユキさんは、エミさんが家を出発してから3分後に自転車で家を出発し、エミさんが進んだ道 と同じ道を通ってA高校まで移動した。 ユキさんも途中, 家から840m離れた文具店に立ち寄った。 このとき, ユキさんが文具店に着くのと同時にエミさんが文具店を出発した。 ユキさんは文具店で3 分間買い物をした後、 再び自転車に乗ってそれまでと同じ速さでA高校へ向かうと, P地点にはエミ さんが家を出発してから15分後に着き, その後エミさんを追いこしてエミさんよりも2分早くA高 校に着いた。 ユキさんも家から文具店まで, 文具店からP地点まで, P地点からA高校までそれぞれ 図Ⅱ 一定の速さで移動した。 Zi y 図II において,mはエミさんが家を出発してか ら分後の「ユキさんが家から進んだ距離」をym として,3≦x≦20のときのとの関係を表し たグラフで,Qの座標は12である。 11 Q のy座標を求めなさい。 2000 456 1000 840 10 14 15 [2] (Q (13) には 60未満の自然数が入るものとする。 ユキさんがエミさんを追いこしたのは、エミさんが家を出発してから 後である。 l 20 22 25 分 ml O 3456 9 10 12 14 15 20 22 (1) に入れるのに適している自然数をそれ (1) T 25 372 25 秒 12

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数学 中学生

画像の問題がわかりません💦 解説おねがいします。

5 自分の電気料金について興味を持ち、父と会話をしています。 太郎 「うちの電気料金って1か月でどれくらいかかっているのかな」 父「先月は11000円ぐらいだったな。 少し前まではもう少し安く済んでいたけど、最近は安 10000円で14000円や15000円になることも多いよ。だから、料金プランの見直 しを考えた方がよいのかもしれないね。」 太郎 料金プランっていくつかあるの」 R 「今の料金プランはスタンダードプランで、他には得々プランがあったはずだ。」 太郎 「それなら、それぞれのプランの料金表を調べて比較してみようよ。」 2人が、スタンダードプランと得々プランの料金表を調べたところ、下の表1、表2が見つかり ました。 1 スタンダードプランの料金表 基本料金 1000円 プランの料金表 基本料金 0kWhを超えて 100kWhまで 20円 9500円 電力量料金 (1kWhあたり) 100kWhを超えて 300k Whまで 25円 電力量料金 (1kWhあたり) 0kWhを超えて 300kWh まで 0円 300kWhを超えた分 0円 300kWhを超えた分 32円 32 「電気料金は、どちらのプランも基本料金と電力量料金に分けて設定されているね。 基本 料金は電気の使用量にかかわらず支払う金額で、電力量料金は電力使用量に応じて加算 される金額だよ。」 太郎 「電力量料金のkWhという単位はどういう意味かな。」 2 「これは、1キロワットアワーと読んで、 1時間あたりの電力消費量を表すんだ。 電気料 金は1か月ごとに支払うから、例えば300kWhというのは1kW(キロワット)の電力を 1か月に300時間使用したことになるね。」 太郎 「それなら。 電力使用量と電気料金の関係をグラフで表せそうだね。」 太郎さんは、 下の図のように、1か月の電力使用量がkWhのときの電気料金を1円として ス タンダードプランと得々プランのグラフをかきました。 (PD)) 9500 8000 スタンダードプラン 3000円 1000円 得々プラン 0 100 太郎 「300kWhを超えたときに2つのグラフが交わるから, 300kWhを超えたときのスタン ダードプランのグラフの式と得々プランのグラフの式を求めれば、 何kWhから得々プ ランの方が安くなるかがわかると思うよ。」 父「そうだね。②か月の電気料金が13000円のときに得々プランの方がお得に使えるよう だったら、得々プランへの変更も検討してみようかな。」 次の1)(2)に答えなさい。 300 (1) 下線部 ①について 1か月の電力使用量が300kWhを超えたときのスタンダードプランにお いて』をェの式で表しなさい。 (2) 下線部②について 1か月の電気料金が13000円のときに、 より多く電力を使用できるのは. スタンダードプランと得々プランのどちらかを書きなさい。 また, その理由を、図の2つのグ ラブの交点の座標を求めて説明しなさい。 13000=82(-300) 13000 = 32x-9600 329600-13000 Jax-2-600 数 数 (1) (2) (3) (4 1-

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数学 中学生

かっこ1番とかっこ2番がわかりません。教えてください🙏

-7-20x+1000) y=10x + 2500 4 右の図4のように, 縦20cm 横 30cm, 深さ60cmの直方体の水そ 4+ 3500 ロックを固定し、 水そうが空の状態から、 次の1.ⅡIの順に給水 うがある。 この中に, 底面が正方形で高さが40cmの正四角柱のブ 排水をする。 給水管から毎分1500cmの割合で給水する。 ⅡI 水そうが満水になると同時に給水管 A を閉じ、それと同時 に排水管Bを開けて毎分3000cmの割合で排水する。 これをもとに、次の(1), (2)の問いに答えなさい。 ただし, プロッ クの中に水は入らないものとする。 ブロックの底面の一辺を15cmとし, 水そうに 水を入れ始めてから分後の水の深さをycmと するとき,水を入れ始めてから水そうが満水に なるまでのxとyの関係を表すグラフをかきな 高さocmでおれる さい。 ¥60分 70 300 1500=3000(24-x) 水を慣れろじかん水=16 y 60 500 50 40 30 20 10 0 10%=3500 20cm x=350 60cm 5 (2) 水そうに水を入れ始めてから,再び水そうが 空になるまでに, 24分かかるようにするため には、底面の一辺が何cmのブロックを使えばよいか, 求めなさい。 30cm 140cm 35016 600×60=36 10 給水管 A 排水管 15 解法のポイント 3 (3) (2)で表したグラフの交点が、同じ使用料のときである。 4 (1) 深さ40cmまでは, (20×30-15×15)×40÷1500=10(分) かかる。また, 深さ40cm= 8分) かかることになる。

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数学 中学生

入試の過去問なのですが、解説付きで解答をお願いしたいです🙏🏻💦

4 スマートフォンのデータ通信料金はキャリア各社とも工夫を凝らした金額設定に いる。 下の [表1] は,あるキャリア事業社の通信料金プランをあらわした表である。 横軸 請求金額には、 基本料金の1,000円とデータの通信料金 (円) が含まれている。 使用量が一 を使用したデータ使用量のギガバイト数 (GB), 縦軸を請求金額(円) としている。 この 定のGBを超えると, 通信料金が上昇するシステムを採用している。 請求金額(円) y 6600 4400 3000 2000 1000 x 使用量(GB) 3 5 7 仮に、使用量に比例して通信料金を支払うとしたらどのようになるのであろうか。下の[表 2]は,使用量が0GBのときの通信料金を0円 使用量が7GBのときの料金は[表1]の 金額設定と等しくなるように、使用量と通信料金が比例したグラフAを[表1]にかき加えた 表である。ただし,基本料金の1,000円は [表1] の料金プランと同様に課金されている。使 用量をx (GB), 請求金額を (円)として、以下の問に答えよ。 請求金額(円) y 6600 4400 3000 2000 1000 0 1 P [表1] 3 [表2] 5 7 グラフA 使用量(GB) (1) グラフAの方程式をx,yを用いて表せ。 (2) [表2]の中にある点Pの座標を求めよ。 (3) Bさんはスマートフォンを1台所有していて, このキャリア事業社の [表1] の通信料金プ ランで契約している。 Bさんは毎月のデータ使用量が必ず3GBを超えるが, 5GBを超え ることはないとのことであった。 このとき, 仮にBさんが [表2] のグラフAの契約をした場 を満た 合,請求金額がこれまで以下となる使用量z (GB) は, (ア) <x≦(イ) している。 空欄 (ア), (イ) にあてはまる数を求めよ。 ただし, Bさんの毎月のデータ使用 量はこれまでと変わらないものとする。

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数学 中学生

3の求め方と答えが分かりません。分かる方教えて下さい。お願いします。 1の答えは 3000円 2の答えは 15㎥ です

4 次の表は, P市とQ市における1か月あたりの水道料金の算出法についてまとめ たものである。 この表で、基本料金とは、使用した水の量に関係なく支払う一定の 料金のことであり、使用料金とは、使用した水の量に応じて支払う料金のことであ る。 基本料金と使用料金を合計したものが水道料金となる。 例えば、1か月間の水の使用量が22m² のときの水道料金を算出すると, P市が1200+100×22=3400 (円) Q 市が1600+120×10+200×2=3200 (円) となる。 基本料金 使用 料金 P市 1200円 使用した水の量に比例し, 1m²あたり100円 0m から 10m3までは0円 10m²を超えて20m²までは10m²を超えて使用した水の量に Q1600円 比例し, 1m²あたり120円 20mを超えた分は,20m²を超えて使用した水の量に比例し, 1m²あたり 200円 1か月間の水の使用量が xm²のときの水道料金を円 とする。 右の図は, Q市につ いて,xとyの関係をグラフ に表したものである。 このとき、次の1~3に答 えなさい。 1 P市について 1か月間 の水の使用量が 18m² のと きの水道料金を求めなさい。 4800 4000 3200 2400 ○ 1600 800 O (円) 1200+ 100×18= 10 20 30 x(m³) 1800 2 Q市について 1か月間の水道料金が2200円のときの水の使用量を求めなさ い。 3P市とQ市で, 1か月間の水の使用量は同じだが, P市のほうが, Q市より水 道料金が1000円安くなるときがある。 このときの, P市とQ市の1か月間の水 の使用量を求めなさい。

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数学 中学生

(2)の②と③がわからないです。 ②は100X➕2000(基本料金、) ③は五十立方メートルまでの料金に加え50立方メートルを超える分についてなので、3000➕50立方メートルを超える分➕2000(基本料金)なのではないんですか?? 教えてください!!!!!!!!!!

(福井) A市. B市の水道料金について調べてみたところ、それぞれの市の 1か月あたりの水道料金は、次のように定められていた。 水道料金=基本料金+ 使用量ごとの料金 A市 基本料金 2000円 Bifi 基本料金 1000円 使用量 0㎡以上20㎡以下 20㎡以上 50㎡以下 50m²以上 オモテ面が終わったら取り組んでみましょう。 使用量 0㎡以上80㎡以下 80m²以上 使用量ごとの料金 0円 20㎡を超える分について, 1㎡あたり100円 50m²までの料金に加え、 50m²を超える分について, 1㎡あたり140円 使用量ごとの料金 1m²あたり125円 80m²までの料金に加え, 80m²を超える分について 1m²あたり100円 (1) 1か月あたりの使用量が30㎡のときのA市の水道料金を求めな さい。 2000+ (30-20) x100=3000 (2) 1か月あたりの使用量がæ㎡のときの水道料金を円とする。 A市における次の各場合について, y を表す式を書きなさい。 ①0≦x≦20のとき (2) 20≦x≦50のとき ③ 50≦xのとき (1) (2) 2 y = (3) 1|y= (4) 3 y= 3000 2000 100m 140 - 2000 (3)の図にかき入れなさい。 この式に, (x,y)=(20, 2000) を代入して, y=100 ウは1mあたり140円であることから, この式に,(x,y) = (50,5000) を代入して, y=140-2000 (例) 求める使用量は, (3) のグラフにおい て、B市のグラフがA市のグラフよ り上方にある部分のの範囲であ る。 そこで,2つのグラフの交点を求め るために, y = 2000 と y=125x+1000, y=140-2000 と y=100 +3000 をそれぞれ連立方 程式として解き, 解である2つの IC の値の間が答えとなる。 アは使用量に関係なく、 常に2000円であることからy=2000 イは1m²あたり100円であることから,y=100+6であることがわかる。 円 y=140+b であることがわかる。

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