数学 中学生 7ヶ月前 合っていますか? A.基礎問題 右の図1において, 3点 A,C,Dは円 0 の円周上の点で ある。四角形ABCD は AD // BC の台形であり,辺AB と円Oとの交点の うち, 点Aと異なる点をEとする。 このとき、次の(1),(2)の問いに答えなさい。 (1)△ABC∽△DCE であることを証明しなさい。 [証明] △ABCと△DCEにおいて、 ECに対する円周角は等しいから ∠EAC=COE① PCに対する円周角は等しいから ∠CAD=∠CED② ADIBCより錯角は楽しいから ∠CAD=∠BCA③ ②③より 図 1 B EC o DCx 平行 <BCA=∠CED④ ①④より 2組の角がそれぞれ等しいから △ABC~△DCE 解決済み 回答数: 1
数学 中学生 7ヶ月前 この問題の、解説の意味がよく分かりません。 特に上から3行目の2以上の自然数の2乗の形ならば、5の二乗でいいのではないでしょうか? 分かりやすくお願いします🙇🏻♀️ 解決済み 回答数: 1
数学 中学生 7ヶ月前 連立方程式の文章題です 次ような問題で式をたてた時 写真で貼った式になるらしいんですけど、なぜ4分の3xになるのかが分かりません🥲 解説見ても理解できなかったので教えてください🙏 水を移す前のAの水の量をx 水を移す前のBの水の量をy とした時です 4 から 大 3つの容器A,B,Cがある。 A, B には合わせて820mLの水が入っており,Cは空である。 容器に入っている水の量についての 1/43 1/3Cに移す。 水を移した後のCの水の量は、 水を移した後のAの水の量より60mL少なかった。 移した水はすべてCに入るものとし, 水を移す前のAとBの水の量をそれぞれ求めなさい。 求める過程も書きなさい。 解決済み 回答数: 1
数学 中学生 7ヶ月前 入試の過去問です。答えは16√7です。解説がないので教えて欲しいです🙇♀️ 2 図は,底面が1辺6cmの正方形で, OA=OB=OC=OD=9cm の正四角錐O-ABCD であり, 点P,Q,R, Sはそれぞれ辺 OA, OB OC ODの中点である。この正四角錐を, 3点P, QCを 通る平面と3点R, S. Aを通る平面で切ったときにできる立体のう ち,面ABCDをふくむものについて, 体積を求めよ。 SIC R PDQ A B 解決済み 回答数: 1
数学 中学生 7ヶ月前 解説お願い致します🙇🏻♀️ 右の図の四角形ABCD は、 AD/BC の台形で、 憧れば AD=2cm、BC=8cm です。 辺ABの中点をEとし、 Eから辺BC に平行な 直線をひき、BD、CA、 CD との交点をそれぞれ G、H、 Fとします。 また、 I は ACとDBの 交点です。 △IGH の面積が9cm” のとき、 次の問に答えなさい。 B A2D E F G H C 解決済み 回答数: 1
数学 中学生 7ヶ月前 解説お願い致します🙇🏻♀️ 4 図形の総合問題 図1のように、 線分AB上に点Cを、 AC CB となるようにとり、 AC、 CB をそれぞれ1辺とする正三角形 CAD、 BCE を、 直線ABについて同じ側につくります。 この状態 から、 △BCE を、 点Cを回転の中心として時計回りに回転させます。 [愛媛] 解決済み 回答数: 1
数学 中学生 7ヶ月前 私立過去問数学です 写真の問題が解説を読んでもよくわからなかったのでどなたか解説お願いしたいです (S) (8)xの変域が -2≦x≦1 のとき,関数 y=2xの yの変域を答えよ。 DE DE 答 23 ≦y ≦ 24 9) 2つのさい 解決済み 回答数: 1
数学 中学生 7ヶ月前 解説が載っていないので、解説お願いします🙇♀️ → 476 水そう A 水そうB 水そうC 6 右の図のように、高さが4cmで同じ大きさの立方体 の水そうA、水そうB、 水そうCがあり、 水そうAに はいっぱいまで水が入っていて、 水そうBと水そうC には水が入っていない。 この状態から、次の 〈操作> を手順Ⅰ、 手順ⅡIの順で行い、 それぞれの水そうの底 から水面までの高さの変化のようすを調べる。 <操作> はじめに、 手順 I の①~③を同時に行う。 a cm 60 手順 I ① 水そうは、毎分6cmずつ水面が低くなるように水を抜く。 ② 水そうBは、毎分4cmずつ水面が高くなるように水を入れる。 ③ 水そうCは、毎分2cmずつ水面が高くなるように水を入れる。 手順Ⅱ 水そうAと水そうBの底から水面までの高さが等しくなるのと同時に、手順Ⅱを行う。 水そうAの水を抜く量を、毎分6cmずつから毎分2cmずつ水面が低くなるように 変更する。 へんこう ただし、水そうB 水そうCは、手順Iの②、③をそれぞれ続けるものとする。 この操作を行ったところ、 手順 I を始 めてから6分後に、水そうと水そうBの底 から水面までの高さが等しくなった。 手順Ⅱ を始めてから10分後に、 水そうAと水そうC の底から水面までの高さが等しくなった。 右 のグラフは、 手順 I を始めてからの時間と、 水そうAの底から水面までの高さの関係を表 したものである。 このとき、あとの各問いに答えなさい。 (cm) a 0 ただし、水そうは水平に固定されており、 水そうの厚さは考えないものとする。 (6点) (1)の値とbの値を、 それぞれ求めなさい。 az200 b:20 (a-62() = 4)( -lok = a (分) (2)〈操作を行い、水そうAの水がなくなるのは、手順Ⅰを始めてから何分後か、求めなさい。 60分後 -おわりー -6- 解決済み 回答数: 1