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数学 中学生

1番と3番のやり方と答え教えてください!!!

4 A社とB社のガス料金について調べた。 ガス料金は、 基本料金とガスの使用量ごとの料金を合 計したものであり、 ガスの使用量が0m²から60m²までの範囲で, A社とB社の1か月のガス 料金はそれぞれ表1、表2のようになっている。 また、下の図は, A社における1か月のガスの 使用量をxm²としたときのガス料金をy円として、 0≦x≦60のときのxとyの関係をグラフ に表したものである。 このとき,あとの (1)~(3)の問いに答えなさい。 表 1 A社の1か月のガス料金 ガスの 0m²から 使用量 20m² まで 基本料金 ガスの 使用量 ごとの 料金 基本料金 ガスの 使用量 ごとの 料金 20m²をこえて 60m²まで 500円 1m²あたり 150円 1m²あたり 125円 表2 B社の1か月のガス料金 ガスの 使用量 0m²から60m²まで 800円 1m²あたり 130円 (円) 9000 8000 7000 -6 6000 5000 4000 3000 2000 1000 0 10 20 30 40 50 60 (m²) (1) A社において、1か月のガス料金が4000円のときの1か月のガスの使用量を求めなさい。 (2)B社における1か月のガスの使用量をxm²としたときのガス料金をy円としてyをx の式で表しなさい。 ただし,xの変域は 0≦x 60 とする。 (3) 1か月のガスの使用量が同じときのA社とB社の1か月のガス料金が等しくなるのは 1か月のガスの使用量が何m²のときか, 2つ求めなさい。

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数学 中学生

4の答えは、x=二分の23、y=240です。5は五秒と8分の143です。解説お願いします😭

128 ・2 42 太陽の黒点 B 第三問 図1において, 図形ABCDEFは, 長方形から直角三角形と正方形をそれぞれ1つずつ切 り取ってできた図形であり,BC=42cm, CD=DE=EF = 8cmです。 点Pは点Bを出発し, 秒速 2cmで辺BC上を点Cまで動き, 点Cに到着したら停止します。 点Pを通り、辺BCに垂直な直線を l とします。 直線ℓが図形ABCDEFを2つの図形に分けるとき, 点Bを含む図形をS,点Cを含む 図形をTとします。 点Pが点Bを出発してからx秒後の図形Sの面積をycm²とします。 図IIは,点Pが動き始めてから 停止するまでのxとyの関係をグラフに表したものです。 0≦x≦8 では原点を頂点とする放物線, 8≦x≦17, 17≦x≦a ではそれぞれ直線となっています。 なお, 点Pが点Bにあるときのyの値は0 とし、点Pが点Cにあるときのyの値は図形ABCDEFの面積とします。 このとき、 あとの1~5の問いに答えなさい。 図 Ⅰ y=ax+b 16 128 板と遮光板 接眼レンズと に合わせて投 のである。 図形 S l 64 42 A16秒後 P→ 9 2cm/ 14 128 1 図ⅡIのグラフの中のαの値を求めなさい。 1288 y=ax² 2 辺AFの長さを求めなさい。 図形丁 16 128=64a 3x640=1848 f= 2x² 47 34秒経 4 2 n 8 tie 18 3 xの変域が 0≦x≦8 のときのyをxの式で表しなさい。 64 672 30 C 16 42 小さい 32 tis 図ⅡI (8, 198 )( 17, 1) + y (cm²) 128 128 [12 240 0 最も適切なも 128 64 x=17 (8,128) y = 8 222 480410 16 125= ご 128 2256 270 x 17 16 4 図形Sの面積が図形ABCDEFの面積の1/12 となるときのx,yの値をそれぞれ求めなさい。 480 192 16 10 256 240 x=15 ×16=240 16 16 96 7 4 5 図形Sの面積と図形Tの面積のうち,大きい方から小さい方をひいたときの差が380cm2 となる のは,点Pが動き始めてから何秒後と何秒後ですか。 16x=240 x=15 a x (秒) =15 ま Jala+b I 16240 16 80

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数学 中学生

教えてください。このシリーズの問題本当に解けないんですけどコツも教えていただきたいです(><)

_| 物質と化学変化 1 水溶液の性質に関する実験を行った。 図は物質Aと 物質Bの溶解度曲線である。 〔実験1] 160℃の水200gを入れたピーカーに物質A を300g加えてよくかき混ぜたところ, 溶け 切れずに残った。 2 ビーカーの水溶液を加熱し、温度を80℃ まで上げたところ, すべて溶けた。 3 さらに水溶液を加熱し、沸騰させ, 水をい くらか蒸発させた。 4水溶液の温度を30℃まで下げ,出てきた固体をろ過で取り出した。 [実験2] 1 新たに用意したビーカーに 60℃の水200gを入れ, 物質Bを溶けるだけ加えて飽和水溶液をつ <富山> 100gの水に溶ける物質の質量 250 200 150 100 50 0 20 物質A 上物質 B 40 60 水の温度 [℃] 80 1.00 くった。 21の水溶液の温度を20℃まで下げると, 物質Bの固体が少し出てきた。 (1) 実験1の2で温度を80℃まで上げた水溶液にはあと何gの物質Aを溶かすことができるか、図を参考 [ に求めなさい。 1 □□ (2) 実験1の4において,ろ過で取り出した固体は228gだった。実験1の3で蒸発させた水は何gか。 家 めなさい。 ただし, 30℃における物質Aの溶解度は 48g である。 [ 1 □(3) 実験1の4のように一度溶かした物質を再び固体として取り出すことを何というか,書きなさい。 [ 1 (4) 実験2の1の水溶液の質量パーセント濃度は何%だと考えられるか。 60℃における物質Bの溶解度を 39g として, 小数第1位を四捨五入して整数で答えなさい。 [ 1 □ (5) 実験2の2のような温度を下げる方法では, 物質Bの固体は少ししか出てこない。 その理由を「温度」 「溶解度」 という言葉をすべて使って簡単に書きなさい。

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