4 次の(1)~(3) について, 空欄に当てはまるものをそれぞれ 0
@ から選びなさい。
左の図のように, 放物線y=az? .ア
十
ア
3
直線y=ェ+…イのグラフがある。
2
放物線アと直線イは2点A, Bで交わり,
座標はそれぞれ -2,3であるとき,
B
イ
A
である。
(1) aの値は 14
01
の 2
2
6 -1
0 -2 -。
2
である。
(2 放物線アにおいて, z の値が -4から -2 まで変化するときの変化の割合は 15
17
O -1
0- 0 -0- @- 0 -3
15
6 -8 04
2
6
2
2
のに ケススケさ の
g
(3) z 軸上に点Pをとる。 AP+PB の値が最小となるときの点Pのェ座標は 16 である。
6
13
11
13
の
20
1
6 2
20
01
の -1
2