したかって、『(細の式は y==ーx+6
32 (1) 点Pは1秒間に3cm 移動するから,点
コX
9
まず。2点A.日のy厚
362
標を求める。
= 3z
t+
PがAからBまで移動するのに=3(秒)
かかる。
よって、点Pが辺 AB 上にあるのは 0SxS3
のときである。
点Aを出発してからェ秒後の APの長さは
A
Qー
32 AB=9cm, BC=18でm の長方形ABCD がある。点Pは秒遇
3 cm で周上をAからBを通ってCまで移動する。点Qは秒速2cm
で辺 AD 上をAからDまで移動する。2点P,Qは同時にAを出発し、
出発してからx秒後の AAPQの面積をycm'とする。
(リ点Pが迎 AB上にあるとき, yをxの式で表せ。また, xの変
成も求めよ。
D
9m
3r em
18cm
点Aを出発してからェ秒後のAQの長さは
2r cm
*秒間で点Pは 3r cm
3スY2ス -3K。
005ス23
したがって
ソー×3r×2x=3r
2
点Qは2r cm 進む。
=3r, xの変域は 0ニxS3
(2) 点PがBからCまで移動するのに
よって
2
E3 50
18
=6(秒)かかる。
3
(2)/点Pが辺BCEにあるとき, yをxの式で表せ。また,xの変城も求めよ。
よって,点Pが辺 BC 上にあるのは 3三x59
のときである。
このとき、AAPQの底辺を AQ とすると、高
さは9cm で一定である。
え46
35x<9
高さはABO9am2回
So. 9x
3エy2メ
492
したがって y=ー×2x×9=9x
よって
y=9r, xの変域は 3Sx59
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