問4 右の図において、直線①は関数y=
=√x+60)
グラフであり、直線②は関数y=ax のグラフであ
点Aは直線 ① 上の点で、その座標は8であ
点Bは直線② 上の点で、その座標は5であ
り 線分ABは軸に平行である。 点Cは直線①
と直線⑦との交点である。
また、点Dは軸上の点で、線分 ADはy軸に
平行である。
さらに、点Eは線分 AD 上の点で, AE:ED=
4:1である。
原点をOとするとき、 次の問いに答えなさい。
ただし、原点Oから点 (1, 0) までの距離および原
点から点(0, 1)までの距離を1cm とする。
い。
1. a = 1/2/2
4. a=-1¹/2²
(i) m の値
1
4.m=
nの値
74
19
-22
1.n=
104
7
26
4.n=
(ア) 直線②の式y=axのaの値として正しいものを次の1~6の中から1つ選び、その番号を答えなさ
2.a=
5. a=-
25
2
2. m =-
5.m=
n=
(イ) 直線CEの式をy=mx+nとするときの(i)mの値と. (i)nの値として正しいものを,それぞれ次の
1~6の中から1つずつ選び、その番号を答えなさい。
5. n=-
9
38
9
2
E
3
10
54
13
D
3. a=2
6. a=3
3.m=
3.n=
6. m-11
m=
34
6.
1
n-
4
0
111
26
C
78
17
B
一I
y=ax
(5.)
2x+6
7=5A
416
(-8,10)