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アジストp.53 06
右の図のように
E
D
の
△ABCは, 頂点 A, B,
Cが、円0の円周上に
あり、AB=AC である。
点Dを,直線 ACにつ
いて点Bと反対側に
AB=AD, AD//BCとなるようにとる。また, 直
線 AC と直線 BDとの交点を E, 円Oと直線BD
との交点のうち点Bとは異なる点をF. 直線 AD
と直線 CF との交点をGとする。このとき, 次の
問いに答えなさい。
1)/AACG=△ADEであることを証明せよ。
2BAC=28",
12である。
B
ZCED の大
D
めよ。R2 高知
B
C
日で、 3点A. B.
の円周上にあ
ACB=32",
=49° であると
xの大きさを求め
C
R2 山形(13点×3〉
497
証明
A
B
R2 千葉
の図において, 線分
は円Oの直径であり、
EC, D. Eは円 O の
上の点である。このと
2ODCの大きさを
含めよ。
E
27°
A
(54°
R2 神奈川改
C
右の図で, 4点A. B.
C. Dは円Oの周上にあ
り.線分 BD は円0の
直径である。このとき。
の大きさを求めよ。
A
D
(2) AD=6cm, BC=3cmであるとき, 次の問
いに答えよ。
NO AE の長さを求めよ。
54
73°
O
C
I
R2 京都
の図の/xの大きさ
AABEと △CEFの面積の比を求めよ。
70
20
R2 福井 (13点)
20
50