h
180
2186
7
E
9
180
-(10
(1)
B
問4 右の図において, 直線①は関数y=x+3のグラ
フであり, 曲線②は関数y=ax²のグラフである。 -6.93
点Aは直線①と曲線 ② との交点で,その座標
は6である。 点Bは曲線 ② 上の点で, 線分ABは
x軸に平行である。 点Cは直線 ① 上の点で,線分
BCはy軸に平行である。
また、点Dは線分BCとx軸との交点である。
さらに, 原点を0とするとき, 点Eはx軸上の
点で, DO: OE=6:5であり, そのx座標は正 60
D
である。
このとき、次の問いに答えなさい。
い。
1. a=
6
a = 1/1/2
4. a=
(i) m の値
1. m=
4.m=
3361835-6,3
(ア) 曲線 ②の式y=ax2 のαの値として正しいものを次の1~6の中から1つ選び,その番号を答えなさ
2-6
6:53
(i) n の値
3331
(ウ) 次の
10
1. n=-
4.n=-
17
11
(2)
18
13
a=
11/1
5. a=-
1
mis 68 £13. a=
3
308 3 UR
2
6. a=
g=axth=g
(イ) 直線CE の式をy=mx+nとするときの(i) m の値と, (ii) nの値として正しいものを,それぞれ次
の1~6の中から1つずつ選び, その番号を答えなさい。
y=ax+b
14341-6a+ b =-3
ce 01A
5.m=
4
2.m=
1
1
20
13
2.n=--
y
15
11
5. n=--
51
3. m =
6. m=
3 11 38
3-2110
E
3. n=--
014
6.n=-
2
Art
(6.9)
IC
9=360
00:0F
16:5=6
y=x+3
Cabath=9
7129=-12
a= 21
1
「の中の「き」「く」 「け」にあてはまる数字をそれぞれ 0~9の中から1つずつ選び、その
数字を答えなさい。
線分AB上に点Fを, 三角形AFE の面積が直線①によって2等分されるようにとり, 直線①と線
分EF との交点をG とする。 このときの, 三角形BGF の面積と三角形CEGの面積の比を最も簡単な
整数の比で表すと, BGF : △CEG = き くけである。
3 10