3 電池の電極と水溶液で起こる化学変化について調べるため、次の(実験1] から [実験3〕 ま
でを行った。 な床の上に置いたさ サ小変お指の償亜
(実験1] 0 亜鉛板と銅板のそれぞれの質 図の対 け
J 導線
量を電子てんびんで測定した。 費
の | 大却量
買 重。
電子オル
2うすい塩酸を入れたビーカー最質の対 発泡ポリスチ ゴール
S)
4用 0 (Sに、①の亜鉛板と銅板を図のよの
レン製の板
血南護新番日うに入れ, 導線で電子オルゴー
のち 同
体中のケまたさルとつないだ。さ 置最 さ
く や
3 電子オルゴールを20分間鳴ら
し続けた後,亜鉛板と銅板のそ
サうすい塩酸
エ
3時 は人れぞれの質量を電子てんびんで実)
るホでま
ビーカー
い銅板 (S類ま」 ()
亜鉛板