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数学 中学生

二次関数の変域の問題です。1.2.3について詳しく解説してくれると嬉しいです。

の変域 の変域 ン。 (2) とき) なるこ つうち, 負から正に変わっているので、yの変域は0以上または0以下となる。 また by 18よりyの変域は0以上で,a>0 とわかる。よって,b=0 一方、xの変域の両端の値のうち、絶対値の大きなx=3がy=18と対応するので,y=arにそれ ぞれ代入し, a=2と求まる。 答 a=2,b=0 中3で習う分野 問題 (解 mnを整数とする。関数y=axについて,xの変域がm≦x≦nのとき,yの変 0≦y2である。 m, nの値の組は全部で何通りありますか。 y=1/2xにおいて,yの値が2となるときのxの値は,y=2 を代入して, 2=1/2x2 よって、x=±2 (都立新宿高) 一方,比例定数は正で,yの変域が0以上ということを考えると,mは0以下で絶対値が2以下の 整数,nは0以上で絶対値が2以下の整数,さらにm,nのどちらか一方の値は必ず絶対値が2と なることがわかる。 EE, (m, n)=(-2, 0), (-2, 1), (-2, 2), (-1, 2), (0, 2) 5通り m n 入試問題にチャレンジ! 解答は, 別冊 p.47 2乗に比例する関数 Q問題 1 n を2以下の整数とする。 関数 y=xのxの変域がn≦x<3のとき,yの変域が 0≦y<9 となるnの値をすべて求めなさい。 ( 都立日比谷高) 9=9 12=0 m=0 1 問題2 関数 y=-- xについて、xの変域がa≦x≦a+5であるとき、yの変域が -4≦y0 となるようなαの値をすべて求めなさい。 ( 青山学院高 ) かる。 問題 3 α bを定数とする。 ただし, αは負の数とする。 3 関数 y=ax と1次関数y=2x+b において,xの変域が-1≦x≦3のとき,2つの関数の yの変域が一致した。 a, b の値をそれぞれ求めなさい。 (都立国分寺高) 101

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数学 中学生

すみません 早めに答えを教えていただきたいです!

17 点> D ↑ R C n² 上 4 道のり) 思考 登山口, 山小屋, 山頂がこの順に 一本道沿いにあり、登山口から山小 ア 登山口から山小屋までの間 (説明) U 2200 屋までは1320m, 山小屋から山頂ま では 880m離れています。 あやかさんは、午前8時に登山口 を出発し、この道を山頂に向かって 山小屋まで分速55mで歩いたところ, 午前9時30分に山小屋に着きました。 一定の速さで 44分間歩き, 山頂に着きました。 山頂で休憩した後,この道を山頂から 図は、午前8時から分後にあやかさんが登山口からym離れているとするとき, 午前8時から午前9時30分までのxとyの関係をグラフに表したものです。 次の(1), (2)に答えなさい。 (1)午前8時22分にあやかさんのいる地点は、登山口から山小屋までの間と,山小屋から 山頂までの間のどちらであるかを説明しなさい。 説明する際は 0≦x≦44 におけるxとyの関係を表す式を示し、 解答欄の[ あてはまるものを,次のア, イから選び, 記号をかきなさい。 1320 O ((1) 17. (2) 5) したがって,午前8時22分にあやかさんのいる地点は, A イ 山小屋から山頂までの間 44 [JC] 74 90 に (2) あやかさんの兄は、午前8時44分より後に登山口を出発し, この道を山頂に向かっ て分速 60mで歩いたところ, あやかさんが山小屋に着くと同時に, あやかさんの兄は 山小屋に着きました。 B( である。 午前8時から分後にあやかさんの兄が登山口からym離れているとするとき あや かさんの兄が登山口を出発してから山小屋に着くまでのxとyの関係を表したグラフは, 次の方法でかくことができます。 方法 あやかさんの兄が、登山口を出発したときのxとyの値の組を座標とする点を A, 山小屋に着いたときのxとyの値の組を座標とする点をBとし,それらを直 線で結ぶ。 このとき, 2点A,Bの座標をそれぞれ求めなさい。 数学 入試実戦問題 5

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数学 中学生

すみません 早めに答えを教えていただきたいです!

[動点] [思考 3 AB=24cmの正方形 ABCD があります。 図1のように, 点 P, 点Qは頂点Bを同時に 出発し, 正方形ABCDの辺上を点Pは秒速1cm, 点Qは秒速3cmで動き, 点Rは,点P, 点Qが 頂点Bを出発すると同時に頂点Cを出発し, 正 方形 ABCDの辺上を秒速6cm で動きます。 点 P, 点Qは頂点Bを同時に出発して、頂点Cへ向 かって動き, 頂点Cと重なると止まります。 点 Rは頂点Cを出発して, 頂点Dを通り, 頂点A へ向かって動き, 頂点Aと重なると止まります。 図2は, 点P, 点Qが頂点B, 点Rが頂点Cを それぞれ同時に出発してから秒後の△PQR の面積をycm² とするとき, 点 P, 点Qが頂点 B, 点 R が頂点Cをそれぞれ同時に出発してか ら,点Pが頂点Cに重なるまでのxとyの関係をグラフに表したものです。 次の (1)~(3)に答えなさい。 (1) 点P, 点Qが頂点B, 点 R が頂点Cをそれぞれ同時に出発 してから3秒後のPQR の面積を求めなさい。 (2)の変域が4≦x≦8のとき, 点 R はどの辺上にありますか。 <(1) (2) 5点×2, (3) 17点〉 図 1 (解答) 図2 点P, 点Qが頂点B, 点 R が頂点Cを 192 96 y A BP→Q→ 048 prakt 辺 D それぞれ同時に出発してから ↑ ・R C IC 24 cm (3) 2回目に△PQR の面積が 84cmになるのは, 点P, 点Qが頂点B, 点 R が頂点Cを それぞれ同時に出発してから何秒後か求めなさい。 解答は,次の |内の条件 Ⅰ 〜 条件Ⅲにしたがってかきなさい。 2 条件Ⅰ 2回目に△PQR の面積が 84cm² になるæの変域と, そのxの変域のとき のxとyの関係を表す式をかくこと。 条件Ⅱ 条件 Ⅰ で求めた式を使って答えを求める過程をかくこと。 条件ⅡI 解答欄の [ | の中には、あてはまる数をかくこと。 上 秒後 4 〔道の 登山 一本道 屋まで では 8 あや を出子 一定 山小麦 午前 次 (1) 午前 山頂ま 説明 あてに (2) ア (説 あ て か

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