は4.6
は61
B51
んさ
時
(3)表は、A、B、Cの3人が、 A B C 対 A、B対Cでそれぞれ10回ずつ行った。
じゃんけんの結果と得点を記録したものですが、一部が汚れて見えません。 あとの
(ア)(イ)は表について説明したものです。
表
件を
ny
20
こす
房
A対B
C 対 A
A B C
B対C
A
B
C
1
O
△
2AAO
10回のじゃんけんの結果
得点
3 4 5 6 7 8 9 10
0 △
10
△
△
OA
△ △
O
△ △ O 0 0
△ △
14点
△ △
O
11点
0 △
12
点
16点
10点
1242
14
(ア)
10回のじゃんけんの結果には、1回ごとのじゃんけんについて、「勝った方」
を記入し、「引き分け (あいこ)」 の場合には両者に△を記入しています。
(イ) 得点は、10回のじゃんけんの結果でのを1個3点、△を1個1点と
して次の式で求めたものです。
得点=3× (〇の個数) + 1 × ( △の個数)
(i)(i)の問いに答えなさい。
(i) 表のC対AのCの得点は、 C対AのCの10回のじゃんけんの結果での○
の個数が3、 △の個数が3なので、式から12点と求められます。
C対AのAの得点として正しいものを、次のア~エから1つ選びなさい。
ア 12点
イ
13点
ウ 14 点
13
2
4
びなさい
エ
15点
ウエ
2(-6
(i) 表の B 対 Cの10回のじゃんけんの結果でのBとCそれぞれの○の個数と△
の個数を求めるために、BのOの個数を個、 △の個数をy個として、 x と y
についての連立方程式をつくります。
J3x+y=16
3(
)+y=10
******
・①
①の式は、Bについて、○の個数をx個、 △の個数をy個、得点を16点と
してつくりました。
②の式も同じように、Cについてつくりました。
に当てはまる式を
求めなさい。
中2数-4
x
10-x-y