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数学 中学生

これ答えも解説も載っていないんですが教えいただけますか

AE-BE, DAE = ∠CB ならば, DE=CE 数学 高広場 立方体の切り口 右の図のような立方体があります。 であることを証 なさい。 この立方体を、平面で切ったときの切り口の形について 考えてみましょう。 仮定と AE DE S J 土を,, めて 7 3 つの頂点A, C, Fを通る平面でこの立方体を 切ると、切り口のACFはどんな三角形になる でしょうか。 598 4つの頂点A, D, F, G を通る平面でこの立方体を 切ると、切り口の四角形 AFGD はどんな四角形に なるでしょうか。 予想してみまし B A G は、次のように説明することができます。 AFGD は、 平行な2つの平面である面ABCD と EFGHに交わっているから、 AD // FG ① 同様に, 面 ABFE と面 DCGH は平行だから、 AF // DG ② ①②から、四角形 AFGD は平行四辺形である。 また, AD AE, AD ⊥AB より 線分AD は ABFE 垂直だから、 AD AF ...... ③ ①.②.③ から, 四角形 AFGD は長方形である。 辺 BF, DH の中点を それぞれ M, Nとして から FOEF A B H B また,辺 BF上に点Kをとり, 3点 A, C,Kを 通る平面でこの立方体を切ると、切り口の△ACK は 10 どんな三角形になるでしょうか。 その理由も説明してみましょう。 K F 辺の長さに G 着目すると・・・ 1年では、直線と平面の位置関係について,次のことを学習しました。 ● 平行な2つの平面P,Qに別の平面R が交わって できる2本の交線 l m は平行である。 l どんな四角形になるでしょうか。 4点A, M, G, Nを通る平面でこの立方体を 切ります。 このとき、切り口の四角形 AMGN は Br その理由も説明してみましょう。 M m 15 直線ℓが 平面P上の直線 m, nの交点を通り、 直線 mnのどちらにも垂直に交わるとき, 直線ℓは平面Pに垂直である。 mm n 2 このことを使って, 立方体の切り口の形について,さらに調べてみましょう。 ■8 5章 三角形と四角形 立体を切る平面を いろいろと変えると, 切り口はどんな図形に なるのかな?

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数学 中学生

(3)Bさんの式をグラフに表すとどうなりますか?

一次関数と方程式 (福岡) 東西に一直線にのびたジョギングコース上に, P地 2400% 点と, P地点から東に540m離れたQ地点と, Q地点 から東に1860m離れたR地点とがある。 Aさんは, このジョギングコースを通ってP地点とR地点の間を 1往復した。 Aさんは, P地点からQ地点まで一定の速さで9分 間歩き, Q地点で立ち止まってストレッチをした後, R地点に向かって分速 150mで走った。 Aさんは,P 地点を出発してから28分後にR地点に着き、 すぐに P地点に向かって分速150mで走ったところ, P地点 を出発してから44分後に再びP地点に着いた。 Q 540円 0 9 28 44 図は,AさんがP地点を出発してからx分後にP地点からym離れていると するとき, P地点を出発してから再びP地点に着くまでのxとyの関係をグラ フに表したものである。 次の問いに最も簡単な数で答えよ。 (1) AさんがP地点を出発してからQ地点に着くまでの歩いた速さは分速何m か求めよ。 (1) 分速 60 m 540mの距離を9分で歩いているから, 540÷9=60(m/分) 1860~150mmで走った時間 (2) 15 分 36 秒後 (2) AさんがQ地点からR地点に向かって走り始めたのは, P地点を出発してか ら何分何秒後か求めよ。 (3) 1800 m 1860 78 3 28- 3 -=150(分) 3 1分=60秒x=36秒 じゃん = 150 5 (3) Bさんは, AさんがP地点を出発した後しばらくして, R地点を出発し,こ のジョギングコースを通ってP地点まで分速70mの一定の速さで歩いた。 Bさんは, P地点に向かう途中で, R 地点に向かって走っているAさんとす れちがい,AさんがP地点を出発してから39分後に, P地点に向かって走っ ているAさんに追いつかれた。 AさんとBさんがすれちがった地点は, P地点から何m離れているか求め よ。 BさんがAさんに追いつかれた地点=Aさんが出発してから39 分後 にいる地点→44分後にP地点に着いたから、 P地点から5(分)×150(m/分)=750 (m)の地点。 BさんがR地点からP地点に向かうときの式は,y=-70x+αで, 750=-70×39+aa=3480より,y=-70x+3480X AさんがQ地点からR地点に向かうときの式は,y=150x+bで, 2400=150×28+b b = -1800 より,y=150x-1800 2人がすれちがったのは, -70x+3480=150x-1800 これを解いて, x=24より, Aさんが出発してから24分後。 (2) Q地点からR地点まで 走った時間は1860 150 =12.4(分)=12分24秒。 この時間を到着した28分 後から引く。 (3) Aさんが出発してから 24分後の位置は, 150×24-1800=1800(m) より, P地点から1800m の地点。

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