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数学 中学生

この答えが 1番がY =20で、2番が 5秒後から9秒後まで なんですけど何でか教えてください

(3) 図のように、AB=6cm, AD=4cmの長方形ABCD と、 1週 が 8cmの正方形から1週が4cmの正方形を切り取った形の図形 EFGHIJ がある。 点B、C、F、Gは同じ直線上にあって、CDと EFは重なっている。 図形 EFGHIJは固定したまま、長方形 ABCD を直線にそって、矢印の方向に、頂点Bが頂点Gに重なるま で、毎秒1cmの速さで移動させる。 図11は、移動の途中のようすを 示したものである。 H dem D dem 6cm E 4cm Sem B CF Semi- 図 H 長方形ABCDが移動を始めてからで秒後の、長方形ABCD と図 A D 形 EFGHI が重なった部分の面積を!cmとする。 E このとき、次の①、②の問いに答えなさい。 jem ただし、長方形ABCD が移動を始めるとき、および、頂点Bが頂 BFC G 点Gに重なったときは、y=0 とする。 図Ⅱ なお、下の図を必要に応じて使ってもよい。 ① z=6のときの”の値として正しいものを、次のアからオまでの中から一つ選びなさい。 ア y=20 1 y=22 ウy=24 I y=26 *y=28 ② 長方形ABCD と図形 EFGHIJ が重なった部分の面積が18cm以上になっているのは、 長方形 ABCL が移動を始めて何秒後から何秒後までか、次のアからオまでの中から一つ選びなさい。 ア 12/23秒後から 21/27秒後まで イ 9 2 一秒後から9秒後まで ウ 5秒後から1秒後まで 19 エ 5秒後から9秒後まで オ 5秒後から秒後まで

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数学 中学生

問2の(2)を教えてください。

次の問いに答えなさい。 実験 1 [1] 水平な机の上にある方眼紙の上に, 鏡Xを垂直に立てて置いた。 鉛筆を鏡Xの 鏡Xに鉛筆の像 手前の点Pに垂直に立てて置き, 点Qから鏡X を見たところ. がうつって見えた。 図1は, このときのようすを真上から見たものである。 [2] 方眼紙の上に、 鏡Xと直角になるように鏡Yを垂直に立てて置いた。 光源装置 の光を点Rから鏡Xの点Aに当てたところ, 光は鏡Xと鏡Yで反射したあと, 点 Bを通った。 図2は、このときのようすを真上から見たものである。 図1 図2 鏡X 光 44 実験 2 7. 7. I 16. 鏡X. R SEM B 図3 回転の軸 鏡Y 入射光 光源装置 の位置 iP [1] 図3のように水平な机の上に鏡を垂直に立 て置き,光源装置の光を鏡の点Oに当てたとこ ろ, 光は点〇で反射した。 このときの入射光と 反射光の間の角の大きさは30度であった。 図3 の状態から、点Oに光を当てながら, 鏡を点0 を通る机と垂直方向の線分を軸として、鏡を真 上から見たときに反時計回り (図3の白い矢印 ⇒の向き)に5度ずつ25度まで回転させていき, それぞれのときの入射光と反 射光の間の角の大きさをはかった。 表は, その結果をまとめたものである。 じく 表 鏡 反射光 入射光と反射 光の間の角 0 5 10 15 20 25 30 40 50 60 70 80 鏡を回転させた角度 [度 ] 入射光と反射光の間の角の大きさ 〔度 〕 [2] [1] のあと,再び入射光と反射光の間の角の大きさが30度になるようにした。 次に、光を点〇に当てながら, 鏡を [1] と反対方向 (時計回り) に少しずつ回転 させていったところ,やがて入射光と反射光の道すじが重なった。 b 問1 実験1について,次の(1), (2)に答えなさい。 (1) [1] の下線部で,鉛筆の像はどの位置にあるように見えましたか, 図1の○のア~エ から選びなさい。 (2) [2]で,点Aで反射した光は, そのあと点Bまでどのように進みましたか, 光が進んだ 道すじを,解答用紙の図にかき入れなさい。 問2 実験2について、 次の(1), (2) に答えなさい。 (1) 次の文の① ② の [1] で, 鏡を反時計回りに5度回転させるごとに,入射角は①ア 5度 ずつ, 反射角は②ア 5度 イ 10度ずつ大きくなったことがわかる。 (2) [2] の下線部⑥のようになったのは,鏡を何度回転させたときですか。 求めなさい。 }に当てはまるものを,それぞれア, イから選びなさい。 イ 10度

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数学 中学生

中2数学の一次関数の利用のところです。 1⃣(1)は なんとなく分かるのですが、⑵は なぜこのようになるのか分かりません。 特にXの変域が使われている部分が分からないので説明をお願いします🙇💦

んは10時ちょうどに歩いて公園を出発し,途中 速さの問題 公園から駅 到着した。上の図は, 10時 x 分の, 公園から (1) Aさんについて, xの変域が20Sx<40 p.86~874-5 までのまっすぐな 道の途中に本屋が ある。公園から本 屋までの距離は 600m である。 Aさ 600- 0 10 20 40 210分間本屋に立ち寄った後, 10時40分に駅に さんまでの距離をとして、 ざとyの関 係をグラフに表したものである。ただし、A さんの歩く速さは帯に一定である。(佐賀-一部) のとき, xとyの関係を式に表しなさい。 0SxS10のときの傾きは, 600-10=60 について 歩く速さは一定だから, 20Sa40のとき、 傾きは60 → Y=60x+b ……① =20, ソ=600を①に代入すると、 600=60×20十6 b==600 ソ=60c-600, 12) Bさんは10時27分に自転車で駅を出発し、 途中でAさんとすれ違い, 公園に到着した。 自転車の速さは分速200m である。 ① 10時x分の公園からBさんまでの距離 ちが をymとする。Bさんが駅を出発し,公 園に到着するまでのxとyの関係を式 に表し, xの変域を求めなさい。 傾きは一200→y=-200c+b ② 公園から駅までの道のりは, (1)より、 60×40-600=1800(m)だから。 =27, y=1800を②に代入すると、 1800=-200×X27+6_6=7200 Bさんが公園に到着したとき, y=0 だから 0=-200c+7200) c336 → 27€x%36 式 y=-200c+7200 変域 27SeM36 ② BさんがAさんとすれ違った時刻は 10時何分か,求めなさい。 27SxS36のときの必とyの関係を表す式は、 Aさん→y=60.c-600 (20Sx<40) Bさん→y=-200.r+7200 (27S.r%36) …②' のと2を連立方程式とみて解くと。 (r, 9)= (30, 1200) この解は,20SS40と27SxS36にあっています。 0 10時30分

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