(3) アは
Cの下面と磁石Bの上面は, 同じ極で反発しあつ
ている。 あCs
3(1)測定値をグラフ上にで描き入れたあと, のな
るべく近くを通る直線をひく。 測測定点を結んで,
京折れ線を描いてはいけない。
(2) 測定の順番5の測定値が,ほかの測定値と大き
くずれている。
4(1)図1で、ばねAのグラフより, 0.3Nで14 cm
の長さであることがわかる。 図2では, ばね2
本だから,おもりにはたらく力は, 0.6N である。
(2)ばねBは,0.3Nの力が加わると 28 cm の長さに
式なるばねである。0.6Nの力が, 2本のばねに加
わると,1本のばねには, 0.3Nの力が加わるので、
Bばね1本の長さは, 28 cm となる。 M
(3)ばねAは, 0.1N の力で2cm伸びるばねで,ば
っ ねBは, 0.1 N の力で4cm 伸びるばねである。
関係
2(1)図2
振動
ACK
の弦
で、
(2) 0.01
るこ
3 (1) 測定
が0
(2)この
から
本)線
(3)ばね
の
60:2
x=5
板が水平になるときは, ばねAとばねBの長さ
が同じである。 ばねAとBにそれぞれ別のおも
|4 6000-
第2章
りをつるし,その結果, ばねの長さが同じになり,
ef 2つのおもりの重さの合計が1Nになるときと考
4 身
えればよい。
2 000() S 4 0
Step 1
Step 3 解答
p.20~p.21
00観
1(1)右下図
⑤ (カ
きょり
(2)大きさー大きくなる 距離-長くなる
2 (1) メ
(3) イ
3(1)金