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理科 中学生

理科の化学変化についてです。 (6)がわからないので、 どなたか解説して欲しいです🙏 ちなみに答えは3.6です。

d 3 ある濃さの塩酸X20cmに、いろいろな重さのアルミニウムを加えて、 発生した水素の体積を調べる ①~④の 実験を行いました。 表1は、 このときの結果をまとめたものです。 また、表2の⑥ 〜ズは、①~④の実験のい じょうきょうもしきず ずれかの状況を模式図で表したものです。 表の情報をもとに、化学変化の状況や規則的な変化をとらえていき ます。 表1 実験 |加えたアルミニウムの重さ(g) 発生した水素の体積(cm) 表2 化学変化が起こる前の 状況 化学変化が起こった後 の状況 あ □アルミニウム O ① 0.1 120 O 塩化水素 水素 塩化 A O O アルミ ニウム O ② 0.2 240 ■■■■ 1 O 250×8×15×2=360xgriu 960=25.7g 9:37 ■ (3) 塩酸×20cmに、 アルミニウムは何gまで反応しますか。 O 3 0.3 360 ■■ ・⑤・・・塩酸×120cmに、 アルミニウム2.4g を加えた。 ⑥・・・塩酸×280cmに、ある重さのアルミニウムを加えた。 2160 2 O 2 o 4220 O □ (1) 表2のあ〜えの中で、 ③の実験の状況を表したものはどれですか。 記号で答えなさい。 0.4 360 □ (2) 表1の①~④の実験で、 水素の発生が止まった後の塩酸Xとアルミニウムのようすを調べると、 次のア~ ウのいずれかのようになりました。 ②の実験のようすを次から選び、 記号で答えなさい。 はんのう ア 塩酸Xもアルミニウムもちょうど反応して、 どちらも残っていない。 イ塩酸Xはすべて反応して残っていないが、 アルミニウムは残っている。 ウ アルミニウムはすべて反応して残っていないが、塩酸Xは残っている。 10.50.60.7.0.80.9 3 € 000 (4) 塩酸×20cmに、 アルミニウム0.5gを加えたとき、発生する水素の体積は何cmですか。 O (5) 塩酸×100cmに、 アルミニウム1.2gを加えたとき、 発生する水素の体積は何cmですか。 (6) 次の⑤、⑥の実験で発生した水素の体積を比べると、 ⑥ の実験で発生した水素の体積は、⑤の実験で発生 した水素の体積の2倍になりました。 ⑥ の実験のときに加えたアルミニウムの重さは何gですか。 300×82%/40×2=0g×36 35 360×4 960= 8.3

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理科 中学生

(2)の答えが20.8gなんですがどうやって計算するか教えてください

26(2019年) 京都府 (中期選抜) ④砂糖,食塩,炭酸水素ナトリウム,デンプンの性質を調べて判別するために、次の〈実験I〉〈実 験ⅡI〉を行った。〈実験I〉・〈実験ⅡI 〉中の物質A~D はすべて異なる物質であり,それぞれ砂糖、食 塩,炭酸水素ナトリウム, デンプンのいずれかである。これについて,下の問い (1)~(3)に答えよ。 <実験Ⅰ> 操作 ① アルミニウムはくをまいた燃焼さじを 4本用意し、 物質 A~D をそれぞれ0.5g ず 別々にのせ、 右の図のように、炎の中 に入れて燃えるかどうかを調べる。 燃えた 物質については右の図のように火がつ いたまま石灰水の入った集気びんに入れてふたをする。 火が消えたら燃焼さじをとり出 し,右の図のように集気びんを振り 石灰水のようすを調べる。 操作②20℃の水 80gを入れたビーカーを4個用意する。1個目のビーカーに物質Aを 8g, 2個目のビーカーに物質Bを8g, 3個目のビーカーに物質 C を 8g 4個目のビーカー に物質Dを8g加えてかき混ぜ、溶けるかどうかを調べる。 【結果 Ⅰ 】 物質 B 物質 A 燃えて炭になり石 操作① 灰水は白くにごっ燃えなかった た 操作② 溶けた 少し溶け残った i図 燃焼 さじ ガス T バーナー 図 ふた 物質 C 燃えて炭になり石 灰水は白くにごっ た ほとんどが溶け残 った 集気 びん 石灰水 物質D 燃えなかった 溶けた 図 振る 〈実験ⅡI〉物質BD を 0.5gずつ用意する。 うすい塩酸100gを入れたビーカーを2個用意す する。一方のビーカーに物質B を 0.5g もう一方のビーカーに物質Dを0.5g加えて,よう すを調べる。 【結果ⅡI】 物質Bを加えたビーカーでは気体が発生し,物質D を加えたビーカーでは気体が発 生しなかった。 で (1)〈実験I〉の操作 ① で物質 A・Cが燃えたときに発生し, 石灰水を白くにごらせた気体は何か, 化学式で書け。また, 物質A・Cのような, 燃えたときに, 石灰水を白くにごらせる気体が発生 し,炭になる物質を何というか,最も適当なものを、次の(ア)~(エ)から1つ選べ。 化学式 ( (ア) 混合物 (イ) 単体 (ウ)無機物 (エ) 有機物 (2) 〈実験I〉の操作 ②で物質D をすでに8g溶かした水溶液に、 さらに物質Dを加えて飽和水溶液 にする。 水溶液の温度は20℃とし、 物質Dは20℃の水100gに36gまで溶けるものとすると g) 物質Dを少なくともあと何g加えれば飽和水溶液になると考えられるか求めよ。 (

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