学年

教科

質問の種類

理科 中学生

中2理科電流の問題です。 (2)の答えはエなのですがなぜエになるのかよくわかりません。わかる方いらっしゃったら教えて頂きたいです。

まず、 ときに電熱線Cに流れ 5 電流が磁界から受ける力 2⑥⑨D (高知改) 実験1 図1の装置に電流を流すと、 図1 (8×3) 電源装置 スイッチ 流の大きさを求めよう。 (3) 水の上昇温度は電 比例するよ。 コイルは磁界から大きさF」の力 を受け、矢印の向きに動いた。 実験2 実験1と同じ抵抗器2個を 抵抗器 直列につなぎ、 実験1と同じ電圧 を加えると、コイルは磁界から大 (1) コイル きさF2の力を受けた。 次に、 直 U字形磁石 電圧計 電流計 (2) 列につないだ抵抗器を並列につなぎ直し、 同様に電圧を加える と、コイルは磁界から大きさ F3の力を受けた。 Quer (1) 実験1でコイルが動いた向きと反対の向きにコイルを動かす 方法を、 次のア~エから1つ選びなさい。 (3) ア U字形磁石のN極、 S極をひっくり返す。 イ 電圧の大きさを変える。 ヒント (2) 抵抗器 ウコイルの巻き数をふやす。 抵抗器の個数をふやす。 列や並列につないだとき 回路全体を流れる電流 (2) 実験12の結果から、 コイルが磁界から受けた力の大きさ きさはどうなったかな。 F1、 F2、 F3の大小関係を、次のア~エから1つ選びなさい。 ア F2>F3>Fi ウ F3F2>Fi イF2>F>F3 エF3>F>F2 (3) 図2はモーターのしくみを模式的に表した 図2 ものである。 図中の矢印の向きに電流を流す と、コイルは連続して回転する。 このとき、 整流子はコイルを連続して回転させるために、 どのようなはたらきをしているか。 簡単に書 整流子

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

緊急です⚠️⚠️ 中2 理科の化学変化の質量の入試問題です。 この大問11(1)と(2)の考え方が分かりません。 お手数かけますが、詳しく教えてくれませんか? ※答えは(1)エ(2)1.4gです。

11 化学変化の前後の質量を調べるために、 次の実験を行った。 次の問いに答えなさい。 実験 1 図1のように、うすい塩酸A50mLと、こまかくくだいた石灰石 0.5gを、それぞれ別々 のピーカーにとり、 全体の質量を電子てんびんを用いてはかった。 実験2 次に、図2のように、うすい塩酸 A50mLを石灰石 0.5gの入ったビーカーに静かに加え、 十分に反応させた。 気体の発生が終わるまで放置した後、 全体の質量を電子てんびんを用い てはかり、 反応前後の質量の差を求めた。 実験3 石灰石の質量を1.0g、 1.5g、 2.0g、2.5g、 3.0g と変えて実験1、 実験2と同様に実 験した。実験と実験2の結果をふくめ、 石灰石の質量と反応前後の質量の差の関係をグラ フにすると、図3のようになった。 図 1 図2 うすい 塩酸 A こまかく くだいた 石灰石 電子てんびん 反応後 の溶液 図3 0.8 反応前後の質量の差 前 0.6. 0.4 0 0.2 0 電子てんびん 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 石灰石の質量[g] 実験1 ~ 実験3で用いたうすい塩酸 A50mLのかわりに、うすい塩酸 A100mL を用意し て実験1~実験3と同様に実験した。 このときの石灰石の質量と、 反応前後の質量の差の関 係を表したグラフとして最も適当なものを、 次のア~エから選び記号で答えなさい。。 1.2 ア反応前後の質量の差 差 0.6 イ反応前後の質量の差 0.6 ウ 1.2 反応前後の質量の差 エ 質0.6 反応前後の質量の差 1.5 3.0 1.5 3.0 差 1.5 3.0 '0 1.5 3.0 [g] 石灰石の質量[g] [g] 石灰石の質量[g] [g] 石灰石の質量[g] 石灰石の質量[g] うすい塩酸A20mLを、 こまかくくだいた石灰石 2.0gの入ったビーカーに静かに加え、 十分に反応させて気体の発生が終わるまで放置した。 このとき、 反応せずに残る石灰石の質 量は何gになるか、 求めなさい。

未解決 回答数: 1