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理科 中学生

1、3、4、5を教えてください🙇‍♀️🙏

2 ヒトの行動のしくみについて、1~5の間 いに答えなさい。 ただし, 図1はヒトの目のつ くりを,図2はヒトの耳のつくりをそれぞれ模 式的に表したものである。 また、図3は照明の ついた明るい部屋で観察したひとみのようす, 図4は照明を消したうす暗い部屋で観察したひ とみのようすである。 1 次 に当てはまる言葉を書き の(1) ひとみ はんしゃ ア (1) 反射 図1 なさい。 また, の (2)~(4) に当てはま る言葉として最も適切なものを、 ア~オから 1つずつ選び、符号で書きなさい。 しげき 目や耳のように, 外からの刺激を受けとる部分を こと れ受けとる刺激が異なっており,鼻は どの刺激をそれぞれ受けとる。 ア音 イ光 ウ 味 2図1の目のつくりについて述べた次の わせを,ア~エから1つ選び, 符号で書きなさい。 ひとみを通って目に入った光は、図1のAで (1) してBの (2) の上に像を結 のう び, その信号は神経を通って脳へ伝えられる。 もうまく すいしょうたい (2)網膜 イ (1) 反射 (2) 水晶体 (レンズ) くっせつ (1)屈折 (2) 網膜 エ (1)屈折 (2) 水晶体 (レンズ) 図2の耳のつくりについて, 正しく述べている文はどれか。 ア~エから1つ選び、 符号で書きなさい。 さいぼう ア 図2のaを鼓膜といい, 音の刺激を受けとる細胞がある。 しんどう じ しょうこつ イ図2のbを耳小骨といい, 図2のaからcへ音の振動を伝える役割がある。 ウ図2のcをうずまき管といい, 耳にとどいた音を最初に受けとって振動する。 エ図2のdは運動神経で, 音の刺激はこの神経を通って脳へ伝えられる。 4図3と図4について述べた次の の (1),(2)に当てはまる言葉を書きなさい。 図4は図3に比べてひとみの大きさが (1) なった。 これは、目に入る光の量を (2) するためである。 5 観察のようなひとみの大きさの変化は,意識とは無関係に起こる反応である。 意識 とは無関係に起こる反応の例として最も適切なものを,ア~エから1つ選び、符号で 書きなさい。 ア 食べ物を口に入れるとだ液が出た。 イ飛んできたボールを受けとった。 ウ後ろから名前を呼ばれたのでふり向いた。 エ 目覚まし時計が鳴ったので止めた。 あつりょく エ圧力 ひとみ 図3 (1) (2) を,舌は 神経 図2 ひとみ 図 4 という。 (3) を皮ふは (1) はそれぞ (4) オにおい (1), (2)に当てはまる正しい組み合

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理科 中学生

ガラス板と吸盤が接している面積を20cm²というのを単位をメートルにしたいのですが直し方がいまいちわかりません。答えを見たら0.002平方メートルと書いてありました。どのようにかんがえれば良いのでしょうか?

に答えなさい。 (1) Xさんのあしの裏にかかる圧力は何Paか。 ただし,100gの物体に はたらく重力の大きさを1Nとする。 [ ] (2) 3人のうち, 両あしの裏にかかる圧力が最も大きいのはだれか。1人選べ。 [ 裏にかかる圧力は, ア 大きくなった [kg] 両あしの 裏の面積 [cm²] 2 〈大気圧の大きさ> 右の図のように,ガラス板に吸盤がぴったりとはりついている。 次の問いに答 えなさい。ただし,ガラス板と吸盤が接している面積を20cm²,大気圧の大きさ を1000000hPaとし, 1hPa = 100Paである。 (1) 吸盤の中の気圧の大きさは, 大気圧に比べてどうなっているか。 [ (2) この吸盤をガラス板と垂直に引いてはがすのには、 何Nの力が必要か。 13 〈気象観測〉 ある日の午前9時に. A市で気象観測をした。 図1はそ 04+MBELE+ 図3はその日の天気図である。 (3) 次に,Xさんは、 体重計の上で左あしを上げ, 右あしだけで立って体重計の示す値を調べた。こ て述べた次の文のa,bにあてはまる語句を,あとのア~ウから1つずつ選べ。 体重計の示す値は, 両あしではかったときと比べて, a。 また, 右あしだけで立ったときの 両あしで立ったときの両あしの裏にかかる圧力と比べてb イ 変わらなかった ウ 小さくなった a [ 図 1 乾球湿球 ] 図2 52.5 [ 250 540 20 ガラス板 ]b[ T (岐阜改) (56) 1000

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理科 中学生

答え何になりますか😭😭

4 刺激に対する反応を調べる実験について,次の各問に答えよ。 <実験1 > を行ったところ, <結果 1 > のようになった。 < 実験 1 > (1) 図1のように, 12人の生徒が手をつないで輪に図1 なった。 (2) Aさんは,右手でストップウォッチのスタートボ タンを押すと同時に、左手で、隣にいるBさんの右 手を握った。 (3) 右手を握られた生徒は、次々に, 左手で隣にいる 生徒の右手を握っていった。 (4) その間にAさんはストップウォッチを左手に持ち 替えておき、 最後のCさんに右手を握られたら、左 手でストップウォッチを止めた。 (5) (2)~(4)の操作を3回繰り返して行った。 <結果 1 > かかった時間の1回あたりの平均は, 3.0 秒であった。 また、図2は,実験1>で刺激の信号と命令の信号が伝 わる経路を模式的に表したものである。 図3 スイッチ P 図2 -7- 左手 Bさん Aさん Y 次に,<実験2> を行ったところ, <結果2 > のようになった。 <実験2> (1) 1台のコンピュータに、 2つのスイッチPとQが接続されている装置を用意した。 この装置では, スイッチPを押すとコンピュータのタイマーがスタートし、スイッチQを押すとタイマーが止まる ようになっている。 (2) AさんはスイッチPと小さな旗を, BさんはスイッチQを持って, お互い 100m離れた位置に 立った。 (3) 図3のように, Aさんは,旗を左手 に持って高く上げ, 旗を振り下ろすと 同時に右手でスイッチPを押した。 B さんは, 旗が振り下ろされるのが見え たらスイッチQを押してタイマーを止 め、時間を計測した。 (4) (3) の操作を10回繰り返して行った。 <結果 2 > かかった時間は、回を重ねるごとに, 少しずつではあるが短くなっていることが分かった。 S ・旗 Cさん Aさん ストップウォッチ 頭(脳) X 右手 スイッチQ Bさん

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