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理科 中学生

(2)の平均の時間の求め方教えてください。

2 ヒトの反応 (21 図1 実験 1 ① 図1のように,Aさん、Bさん、Cさん, D さん, E さ んの5人がそれぞれの間でたるまないようにひもを持ち, 背中合わせに輪になった。 ② Aさんは、ストップウォッチをスタートさせると同時に、 右手でひもを引いた。 左手をひもで引かれたBさんは,す ぐに右手でひもを引いた。 これを手を見ないようにしてC さん, DさんEさんの順に次々と行っていった ③ Aさんは、自分の左手がひもで引かれたら,すぐにス トップウォッチを止め、かかった時間を記録した。 ④ この実験を3回繰り返し,平均値を求めた。 表はこのと きの結果をまとめたものである。 実験2] 1 実験1 の終了後, 予告なしに D さんの左手に突然氷を当てた。 ② Dさんは氷を当てられると,ほぼ同時に左手を引っこめた。 中国人 ひも Bさん 表 Cさん ストップ ウォッチ Aさん 1回目 1.33 秒 2回目 1.38 秒 Dさん 3回目 1.34 秒 Eさん (1) 実験1で,「ひもを引く」という命令の信号を右手に伝える末しょう神経を何というか、 なさい。(' ) (2) 実験1で1人の人が、左手をひもで引かれるという刺激を受けてから、右手で反応する にかかった平均の時間は何秒か、求めなさい。 ( 秒) 平均値 1.35 秒 10

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理科 中学生

⑷〜⑹が解けなくて、教えて欲しいです🙇‍♀️

V 室内の気温が30℃の閉め切った教室で、右の図の ように、 くみ置きした水が入った金属容器に温度計と かき混ぜ棒を入れ、この中に少しずつ氷水を入れなが らかき回し、徐々に水温を下げていく実験を行いま した。 このとき、水温が22℃になったところで金属 容器の表面がくもり始めました。 また、気温と飽和水蒸気量の関係を下の表に示しま した。これについて以下の問いに答えなさい。 温度計 問1 この実験で、金属容器の表面がくもり始めたときの温度を何といいますか。 気温 ℃] 10 12 14 16 18 20 22 24 26 28 30 32 飽和水蒸気量 [g/m²] 9.4 10.7 12.1 13.6 15.4 17.3 19.4 21.8 24.4 27.2 30.4 33.8 ・かき混ぜ棒 問2 金属容器の表面がくもった理由は何ですか。 次のア~エから1つ選んで、記号で答えなさい。 ア 空気中に含まれていた水蒸気が小さな氷の粒となって容器の表面についた。 イ空気中に含まれていた水蒸気が小さな水滴となって容器の表面についた。 ウ空気中に含まれていた水滴が小さな氷の粒となって容器の表面についた。 空気中に含まれていた水滴が水蒸気の粒となって容器の表面についた。 ・くみ置きした水が 入った金属容器 問4 この実験をしたときの教室の空気 10m²中に含まれている水蒸気の量は何gですか。 問3 この実験をしたときの教室の湿度は何%ですか。 小数第一位を四捨五入して、整数で答えなさい。 問5 この実験をした後 教室内の温度を18℃に下げました。 このとき、教室全体で何gの水蒸気が水滴となります か。 ただし、教室の容積を100m²とします。 問6 別の日、この教室の湿度が70%でした。 このとき. 上と同様の実験を行ったところ、水温が16℃になった ところで金属容器の表面がくもり始めました。 教室内の気温は何℃でしたか。 上の表に示された気温の中から 選んで、答えなさい。

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理科 中学生

問4がわかりません。詳しく教えてください。

6 次の問いに答えなさい。 実験 [1] 図のように、試験管Aに黒色の酸化銅 6.00g と黒色の炭素粉末0.12gの混合物を入れてガス バーナーで加熱した。 このとき発生した気体を 試験管Bの石灰水に通したところ、石灰水が白 くにごった。 [2] 気体の発生が止まったところでガスバーナー の火を消した。 [3] A が十分に冷えてから Aに残った固体の質 量を測定した。 このとき, A内には黒色の物質と。 赤色の銅が見られた。 このこと から,酸化銅から酸素がうばわれる化学変化が起こったことがわかった。 [4] 酸化銅の質量は変えずに、炭素粉末の質量を0.24g, 0.36g 0.48g 0.60g とか えて, [1]~[3] と同様の操作を行い,その結果を表にまとめた。 表 酸化銅と炭素粉末 の混合物 ゴム管 D 試験管A 試験管B 炭素粉末の質量 〔g〕 0.12 0.24 0.36 0.48 0.60 試験管Aに残った固体の質量 [g] 5.68 5.36 5.04 4.83 4.95 石灰水 ガラス管 111-122 問1 実験 [2]で. ガスバーナーの火を消す前後に行う必要がある操作を, ア~オからすべて選 びなさい。 ア 試験管Aの口を上に向ける。 イ 試験管A内の固体をすべて取り出す。 ウ 試験管Bを氷水を入れたビーカーにつける。 エ石灰水からガラス管をとり出す。 REG オゴム管をピンチコック (目玉クリップ)でとめる。 問2 実験で炭素粉末の質量が0.12gのとき, 発生した気体の質量は何gですか, 求めなさい。 問3 次の文は, 実験で起こった反応について説明したものです。 1 に当てはまる語句を 書き②の に当てはまるものを,ア, イから選びなさい。 実験 [3] の下線部のような, 酸化物から酸素がうばわれる化学変化を ① という。また, 実験から ② ア 鋼よりも炭素の方がイ炭素よりも銅の方が酸素と結びつきやすいこ とがわかる。 問4 次の文の ① 3 | に当てはまる数値をそれぞれ書き, ② の に当てはまる ものを,アイから選びなさい。 ただし, ③ には四捨五入して小数第1位までの数 値を書きなさい。 実験の結果から, 酸化銅6.00g と過不足なく反応する炭素粉末の質量は 1gだとわ かる。このことを利用すると、図の装置で, 酸化銅4.00gと炭素粉末 0.38gの混合物を十分 に加熱したとき、 試験管A内には② ア 酸化銅 炭素粉末の一部が未反応のまま残 だ り 未反応の②の物質の質量は,試験管A内にある固体の全体の質量のおよそ ③ と考えられる。

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