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理科 中学生

問3と問4が分からないので、教えてください。問3は1.1gで問4が0.0g、6.4g、0.9gです

次の実験について、 問いに答えなさい。 ① 図のように、酸化銅と炭素粉末の混合物を試験管Aに入れてガスバーナー グラフ で加熱すると ガラス管の先から気体が発生し、試験管Bの石灰水が白く にごった。 気体が発生しなくなったところでガラス管を試験管Bから取り 出し、 ガスバーナーの火を消した後に、ピンチコックでゴム管をとめた。 ②酸化銅の質量は8.0gのまま、 炭素粉末の質量を0.1gずつ変えて,反応後 の試験管Aの中に残った物質の質量を測定し、結果をグラフにまとめた。 8.0 反応後の試験の中 7.8 1.6 7.4 1.2 図 7.0 ゴム管 試験管A ピンチコック 16.8 6.6 酸化編と炭素粉末の混合物 6.4 試験管 B ガラス- 石灰水一 16.2 6.0 0.0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 0.6 0.7 0.8 0.9 LD 加えた炭素粉末の量 (g) 問1 試験管Aで起きた化学変化を、 化学反応式で書きなさい。 問2 ピンチコックでゴム管をとめたのはなぜですか、書きなさい。 問3 発生した気体は何という気体ですか、 気体名を書きなさい。 また、炭素粉末を0.3g加えて実験を行ったときに発生する気体は何 ですか、 求めなさい。 問4 炭素粉末の質量を1.5gにして実験を行うと。 試験管Aの中には酸化銅 銅 炭素粉末はそれぞれ何g残りますか、 求めなさい。

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理科 中学生

なぜ③は、イになるのですか?

3 物質の性質に関する (1) (2) の問いに答えなさい。 (11点) (1) 水 15cm3とエタノール5cm3,沸騰石を枝つきフラスコに 入れ、図5のような装置を組み立て, 加熱したところ, 加熱を 始めて5分後に沸騰が始まった。 ガラス管から出てきた気体 を冷やし、約3cmずつ3本の試験管に液体を集めた。集めた 順に,試験管X, Y, Zとした。 1 この実験のように,液体を加熱して沸騰させ, 出てくる 気体を冷やして再び液体として取り出す方法は何とよばれ るか。 その名称を書きなさい。 図5 の混合物 水とエタノール 温度計 枝つきフラスコ ゴム管 ガラス管 沸騰石 氷水・ 次のア~エの中から,この実験の加熱時間と温度計が示す温度の関係を表しているグラフとし て最も適切なものを1つ選び、記号で答えなさい。 ア 100 温度 イ 100 80 60 08000 温度 20 08000 60 40 40 20 0 5 10 15 0 5 10 15 加熱時間(分) 加熱時間(分) ウ 100 温度 (°C) 886420 H 100 80 温度 60 40 20 0 0 5 10 15 0 5 加熱時間(分) 10 15 加熱時間(分) 図6 液体 マッチ -蒸発皿 表2 試験管 蒸発皿内のようす X 長く燃えた。 Y 燃えたが, すぐ消えた。 N 燃えなかった。 試験管X,Y,Zに集めた液体を,それぞれ別々の蒸発皿に同 量入れ, 図6のようにマッチの火を近づけたところ,蒸発皿内の ようすは表2のようになった。 表2から、試験管Xには, 水, エ タノールのどちらが多く含まれていたと分かるか。次のア~ウ の中から1つ選び, 記号で答えなさい。 また、 そのようになった 理由を、 沸点の違いに関連づけて, 簡単に書きなさい。 ア 水 イエタノール ウ水とエタノールがほぼ同量 3:24:1

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理科 中学生

(3)🟦の計算で合っていますか?

5 化学変化 4 電気分解に関する (1)~(8)の問いに答えなさい。 水に電流を流したときに出てくる物質を確かめるために、うすい水酸化ナトリウム水溶液を用いて、 (1) 図1 次の [実験 1〕・ 〔実験 2] を行った。 亜鉛板 図 うすい水酸化 ナトリウム水溶液 含む小 液C ④、 B 電源装置 種類 [実験 2] [実験 1] 図のように、 電気分解装置に、質量パーセント濃度 5.0% のうすい水酸化ナトリウム水溶液を入れ、 電極A・Bに電源 装置をつないで電圧をかけたところ、電極Aから気体X、電 極Bから気体Yがそれぞれ発生した。 それぞれの電極で発生した気体の性質を調べた。 気体Xに火のつ いたマッチを近づけると、 音をたてて気体Xが燃えた。 次に、 気体Yに火のついた線香を入れると、 線香が激しく燃えた。 (1)〔実験1]では、純粋な水は電気を通しにくいため、水酸化ナトリウム水溶液を用いた。水酸化ナト リウム水溶液が電気を通しやすい理由について説明した、次の中の文章が適切になるよう に、 ( ① )( ② )のそれぞれにあてはまる言葉を書きなさい。 水酸化ナトリウム水溶液が電気を通しやすいのは、水酸化ナトリウムの電離によって、ナトリウ ムイオンと(①) イオンが存在するためである。 水酸化ナトリウムのように、水に溶かした ときに電流が流れる物質を ( ② )という。 (2)次の の中の文はナトリウムイオンのでき方について説明したものである。文中の( あてはまる言葉として適切なものを、下のア~エの中から1つ選び、記号で答えなさい。 に (2) ただ 液を 液タの ナトリウムイオンは、ナトリウム原子1個が電子1個を( )を帯びている。 ア失い、 全体として+の電気 ウ失い、 全体としてーの電気 エ イ受けとり、 全体として+ の電気 受けとり、 全体としてーの電気 (3) 〔実験 1]では、電気分解装置に、下線部の水溶液が 75cm 入った。 下線部の水溶液の密度を 1.0g/cm とすると、 この水溶液 75cm の中に含まれる水酸化ナトリウムは何gか。 小数第2位を 四捨五入して、 小数第1位まで求めなさい。 (4) 〔実験2] の結果から、 気体Xは何とわかるか。 その化学式を書きなさい。 (5) 気体Yと同じ気体を発生させる方法を、次のア~エの中から1つ選び、 記号で答えなさい ア 石灰石にうすい塩酸を加える。 イ亜鉛にうすい塩酸を加える。 ウ 塩化アンモニウムと水酸化カルシウムを混ぜ合わせて加熱する。 エ 二酸化マンガンにうすい過酸化水素水 (オキシドール) を加える。 体の 0.05 75 025 -35 3,75 3.8

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