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理科 中学生

(2)の②が分かりません 浮力の計算です!

3 浮力 質量100gの物体にはたらく重力を1Nとし, おもりのフックの質 量と体積は無視できるものとする。 実験1 質量240gのおもりをばねにつるしたとこ ろ のびた。 ばねは8.0cm 実験 2 右の図のように,実験1で使用したばねと おもりを,ビーカーにふれないようにして水中 に入れたところ, ばねは5.0cmのびた。 4 運動とエネルギー 実験 図1のように,小球Aをいろいろ な高さから、静かに手をはなして転が し 木片に当て、木片の移動距離を測 定した。質量の異なる小球Bについて も同じ方法で実験を行った。 図2は, その結果を表したグラフである。 た だし, 小球とレールの間の摩擦と, にする おもり 1.41 1) 実験1について, おもりがばねを引く力の大きさは何Nか。 e) 実験2について,次の ①~②に答えなさい。 ① 水中にあるおもりに, 浮力がはたらくのはなぜか。 その理由を 「おもりの上面」,「おもりの下面」, 「水圧」という語句を用いて 水圧のはたらく向きにふれながら簡単に書きなさい。 ② おもりにはたらく浮力の大きさは何Nか。 2.4 図 1 図 2 20 [cm] フック 木片 木片 15 手 ばね 子ビーカー 水 5=1.5 8 2.4-1.5 ものさし 小球 A レール ・ものさし 小球 B

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理科 中学生

全部教えてください🙏 分からない問題があっても大丈夫です

9. 同じ物体を使って、図のような実験を行った。これについて,次の問いに答えなさい。 3丁 (W イ・ ばねばかりX 物体 木片 物体 a 糸 ばねばかりY 物体 ばねばかり Z 糸 床 物体の質量は2kg である。 斜面Aと床で摩擦力がはたらくが,斜面Bは摩擦力が無視できるほど, なめらかである。 斜面 A 斜面B (1) ばねばかり XZ で, 示す値がもっとも大きいのはどれか。 記号で答えなさい。 (2) ばねばかりXで物体を床から90cm 引き上げたときの仕事の量を求めなさい。 ただし, 質量100gの 物体にはたらく重力の大きさを1Nとする。 (3) ばねばかりZで斜面Bを使って、物体を床から90cmの高さまで引き上げるのに6秒間かかった。 こ のときの仕事率を求めなさい。 6 (4) 糸をはずした物体を図の点a, 点b の場所からそれぞれすべらせ、床に置いた木片に衝突させる実 験を行った。 斜面A上の点aからすべらせたときと、斜面B上の点b からすべらせたときでは、 木 片の移動距離はどうなるか。 ア. 点aからすべらせたときの方が木片の移動距離が短い。 イ. 点b からすべらせたときの方が木片の移動距離が短い。 ウ.どちらも同じである。

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■ 音 写真の3,4番の問題の解き方を教えてください!

4 音の性質について調べるために,次の実験を行った。 1~4の問いに答えなさい。 図 1 〔実験1] 図1のように, 弦Aの一方の端を壁にねじでしっ かりと固定し, 三角形をした2つの木片と滑車を通 してもう一方の端に物体Pをおもりとしてつるした のち、2つの木片の間の弦の中央をはじいて音を出 し出た音の波形をオシロスコープで観察できるよ うにした。 〔実験2〕 弦Aと物体Pのほかに, 弦Aと同 じ材質でできていて太さが異なる弦B と、物体Pと質量が異なる物体Qも用 意して、表に示したような条件 ①~④ で弦をはじき、出た音のようすを比べ た。図2は、表の条件 ① ではじいたと きに出た音の波形を模式的に表したも のであり,横軸は時間を, 縦軸は振幅を示している。 表の条件①と条件② で弦をはじいたときの音の波形 を比べると、図2の長さXは,条件 ② のときのほう が条件①のときよりも短くなった。 また, 条件②と 条件④で弦をはじいたときの音の波形を比べると, 0.01秒 図2の長さXは条件②のときのほうが条件 ①のとき よりも短くなった。 なお、図2の長さYについては、条件 ①~条件 ④ ですべて同じ であった。 1 下線部の結果から、条件 ② で弦をはじいたときに出た音の高さは、条件① で弦をはじいた ときに出た音の高さと比べてどのようなちがいがあったことがわかるか, 簡単に書きなさい。 2 表の条件①ではじいたときに出た音の振動数は何Hzか,図2から求めなさい。 3 〔実験2]の結果から考えられることを, アーカからすべて選び、その記号を書きなさい。 ア 弦Aは弦Bより細い。 イ 弦Aは弦Bより太い。 23 ② -4- 弦A A 滑車 Q B B ウ物体Pは物体Qより質量が大きい。 オ条件①のときは条件 ② のときより弦を強くはじいた。 カ条件②のときは条件 ④ のときより弦を弱くはじいた。 4 次の まるものをア、イから一つずつ選び, その記号をそれぞれ書きなさい。 表 条件弦物体 2つの木片の間の距離 P 30cm Q P Q - 30cm- ・木片 物体P ねじ、 X 30cm 図 2 30cm 30cm 10 弦A 物体Pは物体Qより質量が小さい。 は,〔実験2〕について, 生徒が先生と交わした会話である。⑩~にあては 生徒: 条件 ①~条件では,どれもちがった音が出て興味深かったです。 先生: そうですね。 〔実験2では弦の太さと弦につるす物体の質量を変えましたが, 2つ の木片を動かしてはじく部分の弦の長さを変えても、出る音は変わってきます。 そ れでは、図1の装置を使って最も低い音を出すにはどうすればいいと思いますか。 生徒: 弦 [アA [B] に物体 ⑥ [ア P イQ〕 をつるして、2つの木片の 間の距離はできるだけⓢ [ア 長く イ短く] すればいいですか。 先生: そのとおりです。 実際にその条件で弦をはじいて確かめてごらんなさい。

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理科 中学生

この問題全部教えてください

[チャレ エネルギーと仕事 14 仕事と力学的エネルギー たものが図2です。 (1) 質量 20gの小球を18cmの高さから転がすと, 木片 の動いた距離は何cmになると考えられますか。 (2) 質量 30gの小球が高さ12cm にあるときの位置エ ネルギーの大きさは、 質量 60gの小球が何cm の高 さにあるときの位置エネルギーの大きさと同じですか。 もくへん しょうとつ ■ 図1のように,小球をいろいろな高さから転がし、木片に衝突させたところ、木片は小球と一緒に動 いて止まりました。小球を転がす高さと, 小球の質量を変えてくり返し実験し、それぞれのときの木片 きょり が動く距離を調べました。 このときの結果をまとめ 図 1 ものさい 名前 (3) この装置を用いて,質量 48gの小球を10cmの高さから転がすと, 木片は何cm 動くと考えられますか。 さつ しゃめん 図のような装置を使い、摩擦のない斜面にそって、物体 を300 Nの力で10m引き上げました。 かかった時間は 20秒でした。 装置の質量や摩擦は考えないものとします。 また, 質量 100gの物体にはたらく重力を1Nとします。 (1) 図のAのひもに加わっている力は何Nですか。 (2) 図の仕事率は何Wですか。 (3) 図の物体は何kgですか。 300N ( ( (2) B点の小球がもつ力学的エネルギーは、C点の小球がもつ力学 的エネルギーの何倍ですか。 小球 **** 高さ 図2 木片の動いた距離 [] 木 16 片 14 の 12 A 10 台X 8 6 ていかっしゃ 定滑車 B 番 木片 ) 動滑車 A 6m / 8 中 '0 2 4 6 8 10 12 14 小球を転がす高さ[cm] C 床 ものさし 図のように小球を高さ60cmのA点から静かにはなすと、面をすべり落ち、水平な床を通ったあと、 台Xと同じ形をした台Yを上がっていき, E点に達しました。 (1) 小球のB,C,D,Eの各点における速さを,速い順に左から 並べなさい。 質60g ALMAM 質量30g 質量20g 物体 ~10m -8m we E 台Y -60cm 40cm .20cm .0cm

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(5)の解説お願いします!中3、理科の運動のたんげんです。答えはアです。

+68 408 5 台車を用いて, 運動について調べる実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 ただし, 100gの物体にはたら 重力の大きさをINとし,台車にはたらく摩擦や空気の抵抗は考えないものとする。 <実験> ① 質量 170gの台車に,質量 30gの棒磁石を固定した。 次に図1のように,棒磁石を固定した台車 を斜面上の点Aに置き, 静かに手をはなした。台車は動き始め, 点B,Cを通過し、検流計をつない だコイルの中を通り,点Dを通過し, 車止めで停止した。台車がコイルを通過したとき,検流計の針 が振れた。 ただし, このレールの点Bから車止めまでは水平である。 ②図1の実験装置を、図2のようにレールの傾きを大きくし,点Aと同じ高さの点Aから台車を走 らせた。 図1 B 検流計 0 時間 コイル 車止め D 図2 イ I KKK K 速 0 時間 20 時間 20 時間 A (1) 実験の①で,台車が点Aから点Cまで運動するときの、時間と台車の速さとの関係をグラフに表すとどうな るか。 最も適するものを、次のア~エから1つ選び, 記号を書きなさい。 ア 高さは同じ B (2)実験の①で、台車がBC間を運動しているとき, 棒磁石にはたらいているすべての力を,解答用紙のを作 用点として,矢印 (→)で表しなさい。 ただし, グラフの1目盛りを0.1 Nとする。 イ点Dのときの方が大きい。 (3) 実験の①の下線部で、検流計の針はどのように振れたか。次のア~エから1つ選び,記号を書きなさい。 ア 片方に振れたまま止まった。 イ片方に振れ, もとにもどった。 ウ左右に何度も振れ続けた。 左右に1回ずつ振れ,もとにもどった。 (4) 実験の①の下線部で、検流計の針が振れたのはなぜか。 「コイル」, 「磁界」という言葉を使って書きなさい。 実験の①で、台車が点Cと点Dを通過するときの速さを比べるとどうであるか。 次のア~ウから1つ選び、 記号を書きなさい。 ア点Cのときの方が大きい。 ウ点Cと点Dで同じである。 (6) 実験の②で,斜面上の台車にはたらく重力の斜面方向の分力の大きさと,点Bを通過するときの台車の速さ は、実験の①と比べてどうであったか, 書きなさい。

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大問4の(3)の(Ⅱ)はなぜ答えがアになるか誰か教えて頂けますか(_ _)

4 静電気の性質について調べるため、 次の[実験] を行った。 各問いに答えなさい。 〔実験〕 ① 図1のように、 ポリエチレンのストローA, まち針, 木片、紙コップを用いて、ストローAがまち針を軸として 自由に回転できる装置をつくった。 ② ストローAをティッシュペーパーでよくこすった。 ③ ポリエチレンのストローBをティッシュペーパーでよくこすり、図1のようにストローAの点Xに近づけて、 ストローAの動きを観察した。 ④ 次に, アルミはく箔を丸めて棒状にした物体C,Dをつくった。 ⑤ ストローAのかわりに、 物体Cを用いて図1の装置をつくった。 ⑥ ストローBのかわりに物体Dを,物体Cの点Yに近づけて、物体Cの動きを観察した。 ⑦ ストローBをティッシュペーパーでよくこすり 物体Cの点Yに近づけて、 物体Cの動きを観察した。 [実験] の ⑥ では,物体Cは動かなかった。 [実験] の ⑦ では, 物体Cは図1のbの向きに動いた。 図1 まち針 木片 紙コップ・ (1) ストローA(または物体C) a R 点X(または点Y) ストロー B (または物体D) ストローAの動く向き ストローAとBの電気の種類 a 同じ種類 1 6 ストローA(または物体C) まち針 〔実験〕 の③でストローAは図1のa,b のどちらの向きに動くか。 また, ストローAとB が帯びた電気の種類は同じ種類か異なる種類か。 その組み合わせとして最も適当なものを、次 のア~エの中から選び、記号で答えなさい。 イ a O 異なる種類 a ストロー B 点X(または点Y) (または物体D) <装置を上から見た図> becom b 同じ種類 エ b 異なる種類

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