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理科 中学生

(2)の答えはウなんですがその考え方を教えてください。空気側>レンズ側で解くとア、イ、ウのどれかになります。

2太郎さんは、光の進み方を調べるため、半円形レンズを用いて次のような実験を行い,ノートに まとめた。 下の(1)~(4)の問いに答えなさい。 太郎さんのノートの一部 【方法】 ① 図1のように, 10° ごとの目盛りが入っ た記録用紙の中心Oと, 半円形レンズの 中心を合わせて置き, 光源装置からの光 が半円形レンズの平らな面の中央を直角 に通るように, 光源装置の光を当てる。 光源装置 図1 【実験装置を真上から見た図】 半円形レンズ 記録用紙 ② 半円形レンズを, 点を中心に反時計回りに回転させて図2 の位置に置き, 平らな面の中央に光源装置の光を当てる。 【結果】 ●では光源装置からの光はまっすぐ進んだが, 2では半円形レ レンズの平らな面で光が折れ曲がって進んだ。 (1) 下線部の現象を何というか,書きなさい。 光の 道すじ 図2 → 光の道すじ 0 (2)方法②で,半円形レンズの平らな面で折れ曲がって進んだの中アイ 光の道すじはどれか。 最も適当なものを、図3のア~エの中 から一つ選んで,その記号を書きなさい。 光の (3) 図1のときから,半円形レンズを点Oを中心に, ある角度 道すじ 10 H

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理科 中学生

4番の答えなんで②になるんですか?教えてくれたら嬉しいです。

1 2 次のIII について、以下の問いに答えなさい。 Ⅰ 11月のある日に鹿児島のある地点で、金星の観察を行ったところ、 金星は図1の女の位置に見えた。 また天体望遠鏡を使って金星の観察を行い、そのままスケッチしたものが図2である。 ウ エ オ 南西 西南西 図 1 西 O 図2 1 金星について調べ、以下のようにまとめた。文中の(A) (B)に適する数字, 語句を答え よ。 Cは、 {} 内から適する方を選べ。 ・金星は太陽から ( A ) 番目に近い惑星である。 金星は地球や火星と同じように, 小型で密度が大きい ( B )型惑星に分類される。 金星の自転の向きは地球とC (同じ・ 反対向きである。 2 図1の金星は,この日の何時頃に観察されたと考えられるか。 次のア~エから最も適当なものを1つ 選び、記号で答えよ。 ア 午前2時 イ 午前5時 ウ午後6時 午後11時 3 図1の金星は時間が経つにつれ、どの向きに移動していくか。 図1中のア~カのうち、最も適当なも のを1つ選び、記号で答えよ。 4 図3は、静止させた状態にある地球を北極の上方から見た、太陽・金星・地球の位置関係を模式的に 表したものである。 図2の見え方から図1の金星は、図3のどこの位置にあると考えられるか。 から最も適当なものを1つ選び、 番号で答えよ。 転方向 ① 金星の 公転軌道・ 太陽) 図3 ~地球

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