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理科 中学生

問い2が全然わからないです 詳しく教えていただけるとありがたいです

4 19 図のように, 長方形の厚紙の両端を折り立て, 折り立てた部分に アルミニウムはくをはってレールを作った。 そして、 2つのレールの 間に方位磁針を置き, 方位磁針の真上になるようにシャープペンシル のしんXをレールにのせた。 この装置に, 手回し発電機のハンドルを 時計回りに回して、電流を流した。 間 1 20 図は, 19 図の装置のしんXをのせたところを 真上から見たものである。 手回し発電機のハンドル を回しているとき, 方位磁針の針が, 21 図のように 振れたのは、電流の周りに ① が発生し, 1 bの向き) に流れ 電流が② (ア a の向き ていたためである。 ( えなさい。 問2 イ ① に適当な語を入れなさい。 また、②の )の中から正しいものを一つ選び, 記号で答 201 all レール 19 -5- レール 手回し発電機を回す前 -しんX -N 一方位磁 手回し発電機 エ しんX 方位磁針 21 手回し発電機を 回しているとき Bed and de ab 19図の方位磁針をしんXの真上のできるだけ近くに手で持ち上げた状態で, 手回し発電機のハン ドルを時計回りに回して電流を流したとき, 方位磁針のN極が指す向きはどうなるか。 適当なものを ア~エから一つ選び, 記号で答えなさい。 ア イ 針が振れ た向き Qu N DAMLESS

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理科 中学生

②についての質問です。 答えには、 「試験管Aを使用しているときに、枝付きフラスコ内の温度がエタノールの沸点に達したから。」 書いてあったのですが、僕のこの回答は○ですか? ○でないのであれば、足りない部分を教えていただきたいです。

22 次の問いに答えなさい。 〈山口 神奈川> (1) 水とエタノールの混合物を加熱して出てくる物質を調べるために,次の実験を行った。これについて, あとの①,②の問いに答えなさい。 い 【実験】 ① 体積 3cmのところに目印となる線を入れた試図1 一 験管 A~Cを準備した。 ② 水20cmとエタノール5cm の混合物を、枝つ枝つき きフラスコに入れた。 フラスコ ③3 図1のような装置を組み立て, 混合物を加熱 した。 加熱開始から1分ごとに温度計の値を記 録した。 試験管Aに液体が3cm 集まったとき, 試験管Aを試験管Bに交換した。 以後,同様に して,試験管B, C にそれぞれ3cmずつ液体を 集 図2は混合物を加熱した時間と温度計 の値の関係を表したグラフである。 JAJE 4④ 試験管 A~Cの液体をそれぞれ蒸発皿に移し、 マッチの炎を近づけると,試験管 Aから移した 液体だけが燃焼した。 じゅんすい ① 図1のような装置を用いて, 混合物から純粋な物質をとり出す方法を何というか。 PIRKTISH FAND 図2 温度 100 80 60 [°C] 40 20 0 CREE 温度計 試験管 A 沸とう石 a 10 加熱時間 〔分〕 15 氷水 C 20 a,b,c はそれぞれ試験管 A, B, C を使った時間を表している。 エタノール (蒸留 〕 物質 沸点〔℃〕 水 100 78 記述 ② 右の表は, 水とエタノールの沸点を示したものである。 実験の4のよう になったのは、試験管Aにエタノールが多く集まったからである。 表と 図2をもとにして,試験管Aにエタノールが多く集まった理由を簡潔に 「 書きなさい。 に付け (枝つきフラスコの温度を上げていったときに、最初に沸点にとうたつするのはエタノールだから。

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②がどういった計算でこうなるのかが分かりません。 教えて頂ければ嬉しいです!

電流の大きさと,電熱線の発熱について調べるため、次の実験1,2を行いました。これに関して, あとの(1)~(3)の問いに答えなさい。ただし,回路を表す図中の電流計と電圧計の記号はかかれていない。 また,電熱線から発生した熱はすべて水の温度上昇に使われたものとする。 実験 1 (1) 図1のような回路をつくり, 電源装置で, 電熱線Aに加える電圧の大きさを0Vから6Vま で変化させ,回路に流れる電流の大きさをそれぞれ測定した。 ② 電熱線Aを電熱線Bにかえて, ①と同様に電流の大きさを測定した。 図2は, ①,②の結果をグラフに表したものである。 図 1 図 2 P 発泡ポリ スチレン のコップ 電源装置 温度計 電熱線A 100000000000008 スイッチ 電源装置 ・水 + 「スイッチ 電熱線A 発泡ポリスチレンの板 電 流 300 実験 2 実験1で用いた電熱線Aを使って図3のような回路をつくり, 発泡ポリスチレンのコップに 水100gを入れた。 ② 電源装置の電圧を4Vにして, スイッチを入れて電流を流し, 水をゆっくりかき混ぜながら, 水の温度を測定した。 電熱線Aと電熱線Bを用いて図4のような回路をつくった。 ビーカー a~dにそれぞれ同 じ温度で同じ体積の水を入れ, 電源装置で4Vの電圧を加えて, 同じ時間電流を流した。 図 3 図 4 200 [mA] 20 100 ビーカーa 0 0 1 ビーカーb 1 bed 2 3 45 6 電圧 [V] bed 電熱線 A ・電熱線 B ビーカ C AA and 電熱線 A 電熱線 B and ビ 電熱線A 電熱線B d

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