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理科 中学生

至急お願いいたします🙇🏻💧 (3)の解き方を教えてください

図2 2固体の物質が水にとけるようすについて調べるため、 次の実験を行った。図2は100gの水にとける硝酸 [g] 120 カリウムの質量と水の温度との関係をグラフに表した ものである。 <実験2> ビーカーに水150gを入れ、水温を測定したところ 30℃であった。この温度を保ちながら、硝酸カリウに80 ムを少しずつ加え、よくかき混ぜて完全にとかし, 飽 和水溶液をつくった。 老人 <実験3> 100g 1 79g の水にとける硝酸カリウムの質量 ウ 95g 108g 100 カス ビーカーに質量パーセント濃度が10%の硝酸カリウ ム水溶液200gを入れ,水溶液の温度が40℃になるま で加熱した。 この温度を保ちながら、 硝酸カリウムを 少しずつ加え、よくかき混ぜて完全にとかし、飽和水20 溶液をつくった。 (1) 水100gに物質をとかして飽和水溶液にしたとき とけた溶質の質量 〔g〕 の値を何というか、書きな さい。 60 40 アイプ 20 プ 40 水の温度 60 (2) 実験2でつくった飽和水溶液の温度を10℃まで冷やしたとき,結晶となってあらわれる硝酸カ リウムの質量として最も近いものを、次のア~エから1つ選んで,その符号を書きなさい。 ア 23g イ 35g ウ 46g I 68g BAJORO-A (3) 実験 3 で,質量パーセント濃度が10%の硝酸カリウム水溶液200gを飽和水溶液にするために加 ○えた硝酸カリウムの質量として最も近いものを、次のア~エから1つ選んで、その符号を書きなさ (d) い。 MAS O --- ア 44g 80 (°C)

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理科 中学生

(3)を教えて頂きたいです。よろしくお願いします。

6 音の速さについて調べるため、次の [実験] を行った。これについて、下の問いに答え なさい。ただし、空気中、海水中の音の速さはそれぞれ一定であるものとする。 〔実験〕 Ⅰ 図1のように、岸壁から850m離れた海上で船Aが汽笛を鳴らしたとき、岸壁では ね返った汽笛の音が船Aで5,0秒後に聞こえた。また,船Aから深さ306mの海底に 音を出したところ、海底ではね返った音が船Aに0.4秒後に届いた。 船A 306m 図2 船A 旦 1850m ⅡI 図1の位置から船Aが沖へ進み, 図2のように, 船A, 船B, 岸壁が一直線上に並 ぶ位置で停止した。 船Aは海底に音を出すのと同時に, 汽笛を鳴らした。 このとき、 海底ではね返った音が船Aに届いてから5.0秒後に,船Bでは船Aの汽笛の音が直接 聞こえ,さらに, その4.0秒後に岸壁ではね返った船Aの汽笛の音が聞こえた。 船A では汽笛を鳴らしてから16.8秒後に岸壁ではね返った汽笛の音が聞こえた。 海の深さ 海底 海底 岸壁 ABA (1) 〔実験〕で,空気中の音の速さは何m/sか, 求めなさい。 (2) 〔実験〕 Iで,海水中の音の速ざは何m/sか, 求めなさい。 MATE (3) 〔実験〕 ⅡIで,船Aの位置での海の深さは何mか, 求めなさい。 岸壁

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理科 中学生

全体的に説明して貰えますか? 分からなくて…… <(_ _)>

19 次の問いに答えなさい。 温度計 (1) 太郎さんは、教室の空気中の水 図 1 蒸気量の変化を調べるために, あ る年の4月21日と22日の2日間, 9時と15時に次の実験を行った。 室温を測定した後、図1のよう に表面をふいた金属製のコップ にくみ置きの水を入れた。 次に, 氷を入れた試験管をその金属製のコップの中 に入れ、コップの表面がくもり始めたときの水の温度を測定した。 表1はその 結果をまとめたものであり, 表2は気温と飽和水蒸気量の関係を示したもので ある。 金属製のコップ 表 2 ① 次の文は, この実験で金属製のコップの中の水の温度を測定することによ って教室の空気中の水蒸気量を推測することができる理由を述べようとし たものである。 文中の A, B にあてはまる言葉をそれぞれ書きなさい。 A OLEILU) BAJR5510) 氷を入れた試験管を金属製のコップの中に入れると, コップに接している 空気の温度が下がり, その飽和水蒸気量は(A) なり, 湿度が 100%にな ると, コップの表面がくもり始める。 このくもり始める温度を(B)とい い この温度から教室の空気中の水蒸気量を推測できる。 ② 太郎さんがこの実験をした教室の容積は 150m²であった。 4月21日9時 のこの実験をした教室の空気中には, 教室を閉め切ると、 湿度が100%にな るまでにあとどのくらいの水蒸気をふくむことができると考えられるか。 次 のア~エから1つ選びなさい。 にやいて、 氷を入れた 表1 試験管 くみ置きの水 日時 室温 くもり始めた ときの水の温度 4月21日 4月22日 9時 15時 9時 15時 20°C 25°C 16°C 15°C 43[> 大型注射器のピストンを急に ( ① ) とき, 丸底フラスコ内の空気の は(②) その温度が (③), 雲ができた。 アドバイス 回 (11① 金属製のコップは、熱を伝えやすいので、水の温度がコッ プの表面の温度と等しいと考えることができる。 ②教室の空気に実際にふくまれる水蒸気の質量と、教室の空気がふく 教室の空気がコップ 11°C 10°C 10°C 12°C 気温 [°C] 10 11 12 13 14 (理科30) 31 香川改) te 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 飽和水蒸気量 [g/m³] 9.4 10.0 10.7 11.4 12.1 12.8 13.6 14.5 15.4 16.3 17.3 18.3 19.4 20.6 21.8 23.1 約1500g ア約1100g ウ約2600g 工約4100g ③ この実験を行ったそれぞれの日時において, 教室の湿度がもっとも低いのはいつであったと考えら れるか。 次のア~エから1つ選びなさい。 ア 4月21日9時 イ 4月21日15時 温度計 デジタル (2) 図2のような装置を使って、雲をつくる実験をした。 内側を少量の 図2 水でぬらした丸底フラスコに線香の煙を少量入れて, 大型注射器をつ なぎ,ピストンをおしたり引いたりして, 丸底フラスコ内のようすを 観察した。 次の文は、丸底フラスコ内に雲ができたときのようすにつ いて述べようとしたものである。 文中の ① ~ ③ にあてはまる言葉をそ [] ②[] れぞれ書きなさい。 ① 4月22日9時大 エ 4月22日15時 理 大型 注射器 少量の水でぬらし、線香の が日本にを少量入れた丸底フラスコ ........... ..... の数値は、 空気1m²あたりの質量であることに注意する。 実際の水蒸気の質量 [g/m²] -x100 で求められるから. ③湿度= 飽和水蒸気量 [g/m²] 湿度の大きさを比べるだけであれば, 式の分数の部分だけをお の数で計算してもよい。

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理科 中学生

これの(3)を教えて頂きたいです。式だけでも構いません。

9 以下の実験について、 各問いに答えなさい。 ただし、空気抵抗は考えないものをする。 【実験】 図1のようなBCの高さを0mとする滑らか な斜面AB上のある点から質量80gの小球を静か にはなし 粗い水平面BC上に静止している木片 に衝突させたところ、 木片が移動して静止した。 小球をはなす高さを変えて、 木片が移動する距離 を調べたところ、 表1のようになった。 表 1 小球をはなす高さ(cm) 木片の移動距離(cm) A' 力学的エネルギー 5.0 2.4 運動エネルギー イ 40 1.8 B ウエネルギー 図1 A A: 10.0 4.8 高さ 【実験2】 次に、質量の異なる小球を、いずれも同じ高さから静かにはなし、木片に衝突させた。 実験1と 同様に木片が動く距離を調べたところ、 表2のようになった。 表2 小球の質量(g) 木片の移動距離(cm) 80 3.6 0.125丁 小 O 【思考・判断・表現】 15.0/ 7.2 120 B 5.4 木片 (1) 小球をはなしてから水平面に達するまでの、小球が持つ力学的エネルギーと運動エネ ルギーの値の変化を表したものはどれか。 正しいものを次のア~オから選び、記号で答 えなさい。 ただし、 実線は力学的エ ネルギーを、点線は運動エネルギーの変化を表すも9075 のとする。 1.6.0.1.200 112 ア ←木片の 移動距離 20.0 9.6 オ 160 7.2 BA B A' B A B (2) 実験2において、小球をはなした高さは何cmか。 正しいものを次のア~オから選び、 記号で答えなさい。 ア 5.0cm イ 7.5cm ウ 10.0cm エ 12.5cm オ 15.0cm 0:15 x 80 0.00 120 123 0115X80 1200 0,¹5 X 0,8 (3) 斜面AB上の高さ 12.5cm の点から質量100gの小球をはなした場合、木片は何cm 動く か。 正しいものを次のア~オから選び、 記号で答えなさい。 ア 6.0cm イ 7.5cm 9.0cm エ 10.5cm オ 12.0cm 8,0 0

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