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理科 中学生

何もわからないです。 例えば1枚目の4.5なんかは解説見てもわかりませんでした。4はなぜ1℃をかけるのかわかりません。公式とかの意味ではなくて、どこにも一度なんて指示ないし、、 そして5に関しては右も左もわかりません。なぜW同士を出すのかもわからないし、、 結論言うとどこで... 続きを読む

理科 7 実験に用いた電熱線について, 次の(1)· (2)に答えなさい。 To o (1) 次の文中のa] b に当てはまる数をそれぞれ書きなさい。 oV-ow」と表示された電熱線Xでは、両端に GVの電圧をおけたとき 電力[W]=電圧[V]×電流(A」 より、1Aの電流が流れる。同様に、雷熱線Yの両端に6Vの電圧をかけたとき,電熱線YをLaり」Aの地 Rか流れる。オームの法則(電圧[V]=抵抗[Q)×電流[A)から,電熱線Yの抵抗は6Qであること がわかる。 o ての 電熱線Zの両端に(18Vの電圧をかけたとすると、雷熱額7は何 wの電力を消費すると考えられますか。 実験のIで、電流を流し始めてから1分(60)が経過したときまでの間に、電熱線Xは何Jの熱量を発生し ましたか。 中のac関 1 3 実験で得られた結果から考察することができる,電熱線が消費した電力と5分後の水の上昇温度の関係を、電 力を横軸に、水の上昇温度を縦軸にとって表したグラフはどのようになりますか。次のア~エの中から1つ選び, その記号を書きなさい。 るので、 友しゃ イ ウ さち ェ ア 0 0 0 電力(W) 電力[W) 電力[W) 0 0 0 電力(W) A谷 お さ X実験で,発泡ポリスチレンの容器に入れた水の質量は何gであったと考えられますか。 その値に最も近いもの Ds 老次のア~エの中から1つ選び, その記号を書きなさい。 ただし、 電熱線から発生した熱はすべて水の温度上昇に 使われたものとし, 1gの水の温度を1℃上昇させるのに必要な熱量を4.2Jとします。 ア 55g イ 70g 春ウ85g 前エ 100g 回 図2のように,図1の電熱線Xのみを電熱線Xと電熱線Zが並列になる 図2 電源装置 ようにつないだものにとりかえ, 実験の2と同じことを行いました。 とき,5分後の水の上昇温度として最も適切なものを,次のア~エの中か スイッチ 温度計 発泡ポリ スチレン の容器 ら1つ選び,その記号を書きなさい。 電圧計 ア 5.0℃ イ 10.0℃ ウ 15.0℃ エ 20.0℃ 18.0℃ の水 電流計 電熱線X 電熱線Z の 081 水の温度上昇 C 。 水の温度上昇 Co 水の温度上昇 C。 水の温度上昇 C

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理科 中学生

丸の問題の解説をお願いします

*23 [酸化銅と炭素の反応]<頻出 酸化銅とX[g]の炭素の粉末を混ぜ合わ せて試験管Aに入れ,右図のように,ゴム 管つきガラス管を試験管Aに取りつけた。 ガラス管の先を(Y)液を入れた試験管Bの 中に入れ,試験管Aをガスバーナーで加熱 した。試験管Bに導かれた気体は(Y)液と 反応し,(Y)液の色は無色から白色に変化した。 反応終了後,試験管Aの物質を取り出し,銅の質量を測定した。以上の実 験を,酸化銅の質量を変えてくり返し行った。ただし,いずれの実験でも酸化 銅と混ぜ合わせた炭素の粉末の質量はX[g]であった。 この実験の結果は下の表のとおりである。あとの問いに答えなさい。 試験管A 試験管B |ゴム管 スタンド 酸化銅[g] 銅の質量(g] 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 0.8 1.2 1.6 1.6 1.6 (1) 酸化銅は炭素と反応することにより酸素を失っている。このような化学 変化を何というか。 (2) 酸化銅は炭素と反応することにより酸素を失い,銅となる。このときの 色の変化として最も適するものを,次のア~カから1つ選び,記号で答えよ。 ア 黄色から白色に変化する。 ウ 黒色から赤色に変化する。 オ 黒色から白色に変化する。 (3) 酸化銅は銅と酸素が一定の質量比で反応している。この質量比を最も簡 単な整数比で答えよ。 (4) 文中の(Y)液は何か。 (5)酸素原子1個の質量は炭素原子1個の質量の各倍である。 本文中の下線で示した質量X[g]の値を答えよ。 6.0gの酸化銅に, ある量の炭素の粉末を加えて加熱したところ, 2.4g の銅が得られた。このとき,反応せずに残った酸化銅の質量は何gか。 量貸 で tieo イ 白色から黒色に変化する。 エ 赤色から黒色に変化する。 カ 白色から黄色に変化する。 e.98 2 0 000 (福岡大附大濠高図)

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理科 中学生

5番についてです。最初は粉末二つをxと置いているのに、なぜそのあと酸化物をXと置いているのですが?

について, 次の<実験1>~<実験3>をしました。これについて, あとの1~5に 自己判定テスト1(理科) 225 験1> 実咲さんたちは,A~Eの5つの班に分かれて,マグネシウムの粉末を く実験2> 実咲さんは,100g の銅粉をステンレス皿に入れ,薬さじでかき -粉末 がえなさい。 のです。 チ E班 A班 B班 C班 D班 マグネシウムの質量 [g] 残った物質の質量 [g]| 0.50 0.30 0.60 0.90 1.20 1.50 1.00 1.50 2.00 2.50 (g Jo0gの舞 テ 1.20 混ぜながら数分間加熱し,加熱後,じゅうぶんに冷やしてからステ ンレス皿に残った物質の質量を測定しました。図2は,この操作を くり返し,その結果をまとめて, 実咲さんが作成したグラフです。 1.10 生齢3>_実咲さんは,マグネシウムの粉末と銅粉を同じ質量ずつはかりと って混ぜ合わせ, じゅうぶんに加熱しました。その結果,加熱後の 15 (分) S 質量は5.60g になりました。 1.00 1 表をもとにして,「マグネシウムの質量」と「マグネシウムと化合した酸素 の質量」の関係を表すグラフを, 解答用紙にかきなさい。 0 '012345 加熱の回数 2「マグネシウムの質量」と「マグネシウムと化合する酸素の質量」の比を, 最も簡単な整数の比で表しなさい。 3 <実験2>の下線部の操作を行う理由を,簡潔に書きなさい。 く夫験2>の2回目の加熱後に,まだ反応していない銅粉は何gありますか。 く実験3>ではかりとったマグネシウムの質量は何gですか。 X ガスバーナー 図 ステンレス皿 ステンレス皿に残った物質の質量

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