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理科 中学生

至急です!!!!! 問1の(2)が答えと合いません。解説していただけませんか。

日本の天気に関して,次の各問の答を、 解答用紙に記入せよ。 6 問1 図1は、シベリア気団が発達した日本のある季節における特徴的な 天気図である。 次の (1), (2) に答えよ。 (1) 図1のような天気図は,一般にどの季節にみられるか。 春,夏,秋, 冬で答えよ。 (2) 図1の中の×印と数字は、高気圧と低気圧のそれぞれの中心とそこで の気圧の値を示している。 図1のPで示した地点の気圧は何hPa か。 問2図2は、空気のかたまりが山の斜面にそって上昇し, 雲が発生するよう すを模式的に表したものである。 また、表は, 気温と飽和水蒸気量との関 係を示したものである。 次の(1),(2)に答えよ。 (1) 図2において、ふもと (高さ0m) における空気のかたまりの温度は 10℃であり, その空気のかたまりが高さ800mに達したときに雲が発生 したとすると,ふもとにおける空気のかたまりの湿度は何%であったと 考えられるか。 最も近いものを、次の1~4から1つ選び、番号で答 えよ。 ただし, 上昇する空気のかたまりの温度は高さ100mにつき1℃ の割合で下がり、湿度100%になったときに雲が発生するものとする。 また, 雲が発生するまで, 1m²あたりの空気に含まれる水蒸気量は, 空気が上昇しても変わらないものとする。 1 30% 2 40% 3 50% (2) 460% (2) 一般に, 上昇気流はどのような場合に起こるか。 空気のかたまりが山 の斜面にそって上昇する場合以外に, 上昇気流が起こる例を1つ、簡潔 に書け。 (1) 冬 (2) 間 2 hPa (1) 14 あたたかい空気と冷たい空気がぶつかる場合 sty pigmes to te 3 X1054 図2 表 雲が発生した高さ (800m) 10523 上昇気流- 空気の かたまり ふもと(0m) 気温 (°C) 0 2 4 6 8 10 飽和水蒸気量 [g/m²) 4.8 5.6 6.4 7.3 8.3 9.4

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理科 中学生

(2)(5)の問題です。解答が(2)がエで(5)がイでした。私は(2)はウで(5)はアだと思いました。 (2)と(5)がなぜそうなるか教えてください。

このとき減少した塩化物イオン 体が水にとけることによるイオンの数の変化は、ここでは考 次の実験について (1)~(5) の問いに答えなさい。 実験 Ⅰ 図のように、電球「福」の字をかいた透明な板ガ ラス, 凸レンズ スクリーンを一直線に並べて, 板ガ ラスから凸レンズの中心までの距離をPとし凸レン ズの中心からスクリーンまでの距離をQとした。 ⅡIP,Qをどちらも140cmにしたところ,スクリー ン上に実物と同じ大きさの「福」の字の像が鮮明にう つった。 凸レンズ ア 14.0cm より長くした。 イ 14.0cm のままにした。 スクリーン 板ガラス 電球 ⅢP,Qの長さを変えたところ, スクリーン上に実物より大きい 「福」の字の像が鮮 明にうつった。 ア ⅣVPの長さを5.0cm にして, 凸レンズごしに板ガラスを見ると、 板ガラスの鮮明な 像が見えた。 次に, Pの長さを3.0cm に変えた。 (1) 実験で用いた凸レンズの焦点距離は何cmか。 求めなさい。 (2) 実験のⅡIでスクリーンにうつった像の向きとし て最も適切なものを、 右のアーエの中から1つ選び なさい。 (3) 実験のⅢで, P, Qの長さをどのようにしたか。 最も適切なものを,次のア~ウの中からそれぞれ1つずつ選びなさい。 福副 ウ H ウ 14.0cm より短くした。 (4) 実験のⅣVで調べた像を何というか書きなさい。 (5) 実験のⅣ, Pの長さを3.0cmに変えたとき, 凸レンズごしに見えていた像のようすは どうなったか。 最も適切なものを、次のア~エの中から1つ選びなさい。 ア像の大きさは大きくなり,像の位置は凸レンズにより近い位置に移動した。 イ像の大きさは小さくなり,像の位置は凸レンズにより近い位置に移動した。 ウ像の大きさは大きくなり,像の位置は凸レンズからより遠い位置に移動した。 エ像の大きさは小さくなり,像の位置は凸レンズからより遠い位置に移動した。

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