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理科 中学生

中学2年化学変化と物質の質量の計算問題です!(2)②のYに当てはまる値が分かりません😭😭答えは2.4gだそうです、回答してくださった方はフォローさせていただきます!(o*。_。)oペコッ

をしっかり閉めて全体の質量をはかった。 【実験2】 薬包紙にはかりとったいろいろな質量の炭酸水素ナトリウムを, うすい塩酸20cm が 入ったピーカーA~Eにそれぞれ加えた。このとき、加える前と加えた後に薬包紙とピーカーを 含めた全体の質量をはかった。 また、炭酸水素ナトリウムを加えた後の水溶液のようすも調べた。 (注) ○ 全部とけた : 全部はとけなかった (1) 実験1の①~③で 結果 はかった質量を,そ ピーカー A ピーカー B ビーカーC ビーカーD ピーカーE 5,00 れぞれW,W, W's 〔g〕 とすると,これ らの関係はどのよう になるか。WとW W2とW』 のそれぞ れについて,次のア~カから1つずつ選びなさい。 WiとWal 7 W₁<W 1 W₁=W₁ WW (2) 実験2について、 次の問いに答えなさい。 ① 結果を示した表の ( にあてはまる数は何か。 [ ] ② 次の文は、結果について考察したものである。 X, Y にあてはまるものは何か。 Xは下のア 〜エの中から選び、 Yは小数第2位を四捨五入し、 小数第1位まで求めなさい。 X[ ]Y[ } うすい塩酸20cmと過不足なく反応する炭酸水素ナトリウムの質量は, X の範囲にあ ることがわかる。 また、この値を求めるとYg となる。 7 1.00g-2.00g 12.00g-3.00g ウ 300g~4.00g I 4.00g-5.00g (g) 1.00 2,00 3,00 4,00 82.43 81.37 85.03 ・85.11 81.91 0.52 O 加えた炭酸水素ナトリウムの質量 炭酸水素ナトリウムを加える前の全体の質量 (g) 炭酸水素ナトリウムを加えた後の全体の質量(g) 炭酸水素ナトリウムを加える前後の質量の差〔g〕 炭酸水素ナトリウムを加えた後の水溶液のようす 80.33 1.04 O 83.77 83.85 1.26 81.53 WとW W₁> W₂ I W: <W₁ * W₁=W₁ 80.27 1.26 4

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理科 中学生

(3)を教えて下さい😖 分からない点としては ・3.00-2.00ってなにから何を引いているの? ・15.0×75.0/15.0って何?なんでそれをかけるの?その数字はどこから出てきたの?それで何を求めてるの? です。つまりほとんど分かりません。1から解説してもらえると助... 続きを読む

太さんは化学変化について調べる実験を行った。あとの問いに答えなさい。 おしまいに石沢石を加えたとさの石灰石の質量と発生する気体の質量との関係を 150 1 図1のように、うすい塩酸15.0cmを入れたピーカーを電子てんびんにのせ、 ピーカー全体の質量を測定したところ、74,00gであった。 図2のように、このビーカーに, 石灰石 0.50gを加えたところ, 発生した。 気体の発生が終わってから、図3のように反応後のピーカー全体の質量を 測定したところ, 74.28g であった。 このビーカーに, さらに石灰石 0.50gを加え, 反応が終わったこと,また は, 反応がないことを確認してから, ビーカー全体の質量を測定する操作を 行った。 この操作を, 加えた石灰石の質量の合計が3,00gになるまでくり 返し行った。 表は, この実験の結果をまとめたものである。 表 加えた石灰石の 質量の合計 (g) 反応後のビーカー 全体の質量(g) 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 3.00 74.28 74.56 74.84 75.12 75.62 76.12 線部 ① について, 発生した気体の質量は何gか、求めなさい。 199 図2 図3 74.00 g180 電子てんびん 石灰石 *** WHO 74.28 g 薬包紙 調べるために <実験2>を <実験2> 図4の装置を用いて、 溶液を満たして電流を 流を流すのをやめたあ た気体の体積や (5) <実験2>で、 (5) (6) <実験2> ア~エから 7 気体の体積

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理科 中学生

[実験2]の③で、つるまきばねののびが9.0cmになるのですがなぜですか?分かりやすく解説していただけるとありがたいです。

次の〔実験〕を読み、各問いに答えなさい。 ばねにはたらく力と仕事について調べるため、次の〔実験1〕から〔実験4〕までを行った。 し ただし、 〔実験1〕 から 〔実験4〕までは、同じつるまきばねを使用しており、 つるまきばね、 滑車及び糸の質 量は無視できるほど小さく、台車や滑車には摩擦力ははたらかないものとする。 〔実験1〕図1のように、スタンドにつるまきばねと定規を固定し、つるまきばねに糸のついたおもりをつり 下げて静止させ、おもりの質量とつるまきばねののびとの関係を調べた。 表は、〔実験〕の結果について まとめたものである。 表 おもりの質量 (kg) つるまきばね ののび〔cm〕 スタンド 〔実験2〕 つるまき -糸 ・おもり -定規 0 0 0.2 20.4 0.6 0.8 1.0 1.2 3.0 6.0 9.0 12.0 15.0 18.0 一床 ① 図2のように、 底辺が40.0cm 高さが30.0cm の斜面 の上端に定滑車を取りつけた。 質量 1.0kgの台車につるまきばねを取りつけて斜面上 に置き、つるまきばねに糸をかけ、つるまきばねが斜面 と平行になるようにして糸を定滑車にかけた。 (3) 糸の一端を手で真下に引き、台車を点Pの位置で静止 させてつるまきばねののびを調べた。 4 ③ ののち、糸の一端を真下にゆっくり引いて、台車を点Pから点Qまで斜面に沿って 10.0cm 引き上げた。 図2 台車 つるまき ばね 00000000 P10.0cm 40.0cm 定滑車 30.0cm ・床

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