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理科 中学生

間違えたところの解説をお願いします🙏

→ヒント (2) 亜鉛板の表面では、亜鉛 原子が電子を失い、 亜鉛イ オンになります。 一方、銅 板の表面では、 銅イオンが 電子を受けとり、銅原子に なります。 1 いろいろな電池 次の の中は、電池について先生と彩さんが交わした会話の一 (1) a 化学 る。 あとの問いに答えなさい。 6 電気 彩さん: 電池は、私たちの生活に欠かせませんよね。 先生:ええ。 近年は、リチウムイオン電池やニッケル水素電池など、 (2)① 亜鉛板 じゅうでん 充電してくり返し使える電池も多く使われるようになりました。 彩さん: どの電池も、 ダニエル電池と同じように、 物質がもつ( エネルギーを(b)エネルギーに変えているのですか。 先生:はい。使われる物質は電池によってちがいますが、 化学変化に ②亜鉛板 減る 銅板増える ◎硫酸銅水溶液 a) 硫酸銅水溶液 銅板 セロハン プラス マイナス でん し 本 よって一極で生じた電子が、 回路を通って+極に移動して別の 化学変化を起こすというのは、どの電池でも同じなんですよ。 (1)会話文中の( )にあてはまる言葉をそれぞれ書きなさい。 (2) 右の図は、下線部の電池を使って光電池用モ 光電池用モーター 導線 成 ーターを回しているようすである。 単元1 チェック ドリル 亜鉛板 硫酸亜鉛水溶液 えん ① +極は、亜鉛板と銅板のどちらですか。 ② 電流を流し続けると、 亜鉛板と銅板の質量 はそれぞれどうなりますか。 ③ 電流を流すにつれて濃くなっていくのは、

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理科 中学生

中学一年理科、生きている地球の問題です。 四角4(2)②がわかりません。 答えは2枚目です。よろしくお願いします。

地層のつな いき 図は、ある地域の 地点Ⅰ 0m 地点Ⅱ 地点Ⅱ地点Ⅳ の地点Ⅰ Ⅱ. ちゅうじょう たてじく である。縦軸の目 おもりは地表からの深 における柱状表 5m- 地表からの深さ A れき岩 砂岩 m 泥岩 10m (1) 凝灰岩 IC を表している。ま EX 15m (2) ① 地点Ⅰ~ⅣVは標 とうかんかく なら だん がすべて同じであり, 一直線上に等間隔で, 地点Ⅰ 地点Ⅱ, 地点 地点の順に並んでいるものとする。 ただし、この地域には, 断 やしゅう曲、地層の上下の逆転はなく, 地層が一定の方向に傾いて 広がっている。 (茨城県改題) ぎょうかいがん かたむ 図の凝灰岩のように,遠く離れた地層が同時代にできたことを調 べる際の目印となる地層を何というか。 地点Ⅰ~Ⅳをふくむ地域の地層が堆積した環境について 次の① ②の問いに答えなさい。 すな どろ ① れき, 砂,泥のうち, 河口からもっとも離れた海底に堆積する ものはどれか。 ②地点Ⅲが堆積した期間に、この地域の海の深さはどのように変 化したと考えられるか。 図の地層の重なり方に注目して書きなさ い。なお, A~Cは海底でつくられたことがわかっている。 3 地点ⅣVを調べたとき, 凝灰岩がある深さとしてもっとも適当なも のを、次のア~エの中から1つ選びなさい。 ア 19~20m イ24~25m ウ 29~30m エ34~35m じょうはつざら すうでき 04 岩石Xのかけらを採取し, 蒸発皿に入れ, うすい塩酸を数滴かけ たところ、気体が発生してとけた。 岩石 X として適当なものを,次 のア~エの中から1つ選びなさい。 がん ア斑れい岩 イ 安山岩 せっかいがん ウチャート エ石灰岩 (3

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理科 中学生

物理の凸レンズです。 ⑵と⑶がわかりません。 解説お願いします。

図2 スクリーン スクリーン こうじく 6 凸レンズによる像 図1のように,3個 のLEDを一列に並べた光源をスタンドの 台の上に置いて,その真上に凸レンズ, ス クリーンをとりつけた装置を組み立て、 光 源の緑色LEDを凸レンズの光軸の位置に 合わせた。 凸レンズ,スクリーンを動かし て、スクリーンにはっきりとした像がうつ ったときの, 光源から凸レンズまでの距離. 光源からスクリーンまでの距離を調べ, 表 にまとめた。 次の問いに答えなさい。 図 1 凸レンズ スタンド 光源 cmiam [赤緑 焦点 凸レンズ 中心 焦点 赤緑青 光源 (1) 実験で用いた 凸レンズの焦点 距離は何cmか。 (2)表のXにあてはまる数値は, どのような大きさか。 次のアウ 光源と凸レンズの距離 [cm] 20.0 30.0 45.0 光源とスクリーンの距離 [cm] 80.0 60.0 67.5 赤色LEDの像の中心と青色LED の像の中心との距離 [cm] 6の答え (1) X 2.0 1.0 (2) から選び, 記号で答えなさい。 ア X 1.0 イ 1.0 <X<2.0 (3) 図2にかく。 ウ X>2.0 (3) 図2は, 光源と同じ大きさの実像がスクリーンにうつったとき の凸レンズとスクリーンの位置である。 赤色LED, 青色LEDか ら出た光a, bの進む道筋を作図して示しなさい。

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