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理科 中学生

⑵②.⑶教えてください! 答えand解説お願い致します!

300 地球と宇宙 かたも 日本のある地点で,次 ちじく 太陽の動きと地軸の傾き の観測 1,2を行った。 あとの問いに答えなさい。 〔観測1] 図1のように, ある日, 9時から15時ま での太陽の位置を, 透明半球上にサインペンで印 をつけて記録した。次に, その印を滑らかな線で 結んで透明半球のふちまでのばし、この曲線をこ の日の太陽の通り道とした。 〔観測2] 観測1を行った日から3か月後 同じ場 所で太陽の位置を観測1と同じように透明半球 上に記録し, その印を滑らかな線で結んで透明半 球のふちまでのばした。 この透明半球を東側の真 横から見ると, 太陽の通り道は図2のようになっ ていた。 ア 図3 赤道 赤道 23.4° 図 1 南 (1) 観測 1,2を行った日はいつと考えられるか。 次のア~エから それぞれ選び,記号で答えなさい。 げし イ 夏至の日 冬至の日 ア 春分の日 ウ 秋分の日 (2) 図3は,観測1 を行った日 の北緯36.4° の地点Pでの太陽 の光の当たり方を表そうとし たものである。 ① この日の地点Pでの太陽 方位磁針 図2 P かりと 地軸 南 12時 I 11時 10時 公転面 の南中高度は何度か。 ②図3の地球上で夜になっている地域を、斜線で示しなさい。 ③図3の地球上で,1日中、太陽が沈まない地域を黒くぬりつ ぶした図として正しいものはどれか。 次のア~エから選び,記 号で答えなさい。 9時 太陽の光 公転面 (3) 観測2を行った日に、赤道上の場所で、太陽の位置を透明半球 上に記録して, 東側の真横から見ると、太陽の通り道はどのよう に見えるか。 図2に線をかきなさい。 (4) もし地球が地軸を公転面に対して垂直に保ったまま公転して いるとすると, 日本での太陽の南中高度と昼の長さは、 1年を通 してそれぞれどうなるか。 簡単に答えなさい。 14時 15時 6の答え 1観測 Ⅰ 観測2 (2)1) ②図3にかく。 (3 (3) 図2にかく。 南中 (4) 高度 昼の 長さ *LEAD

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理科 中学生

見にくいかもしれません🙇‍♀️印がついたグラフを書く問題教えて下さい🙏

4 酸化銅の還元 黒色の酸化銅の粉末4.0gと炭素の粉末0.1gの混合物を試 験管Aに入れ,図1のようにして加熱した。すると気体が発生し,石灰水が 白くにごった。さらに十分に加熱し,気体の発生が止まってから,石灰水か らガラス管をぬいて火を消したのち, ピンチコックでゴム管を閉じた。試験 管Aには,黒色の物質に混じって赤褐色の銅ができていた。次に,酸化銅の 質量は4.0gのまま,炭素の質量を0.1gずつ変えて同様の加熱を行い, 炭素の 質量と加熱後の試験管A内にある固体の質量との関係を調べた。 図2はその 結果をグラフに表したものである。 なお,炭素の質量が0.3gのとき,試験管 A内には黒色の物質は見られず, 銅のみが見られた。 〈福井改〉 酸化銅と炭素 の混合物 試験管A ゴム管 ピンチコック 石灰水 図2 加 4.2 (1) 下線部の操作をするのはなぜですか。 加熱後の試験管A内にある固体の質量 14.0 試 3.8 管 3.6 内 3.4 3.2 3.0 0 '0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 0.6 炭素の質量 〔g〕 (2)この実験で起こった化学変化を化学反応式で書きなさい。 (3) 図図2から、炭素の質量と発生した気体の質量との関係をグラフに表し なさい。 (4) この実験で発生する気体ができるときの炭素と酸素の質量の比を. 最も 簡単な整数の比で書きなさい。 (5)炭素の質量が0.5gのとき, 加熱後に試験管A内にある物質をすべてあ げ,その質量をそれぞれ求めなさい。 4 (1) (2) 1.6 発 1.4 (5) 発生した気体の質量g 1.2 1.0 0.8 0.6 0.4 o o [g] 0.2 % 0.10.2 0.3 0.4 0.5 0. 炭素の質量 [g] (4) 炭素 酸素= NAVI (5) 酸化銅はすべて還元されて銅 なっている。

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理科 中学生

この問題の解説をお願いしたいですm(._.)m 答えの解説を読んだのですが どうしてこのような計算になるのか 分からなくて…💦 (4)です!!

(1) (1) (2)① 球 イ血しょう)によって全身に運ばれる。 , 2 図1のように、 酸化銅4.0g と炭素の粉末 0.3gの混合物を 加熱すると,気体が発生して石灰水が白くにごった。 気体 の発生が終わったら, ガラス管を石灰水からぬいてからガスバー ナーの火を消し, ピンチコックでゴム管を閉じた。 加熱後の試験 管には銅だけが残っており, その質量は 3.2gであった。 □(1) 下線部の操作を行った理由を, 「銅」 という語を用いて簡単に 書け。 158 (2) I 2) (3) + (3) と 図 1 DIC (2) この実験では, 酸化銅が炭素に ① をうばわれて, 銅にな った。このように,物質が ① をうばわれる化学変化を ② □ (3)図2は,この実験で 図2 起こった化学変化を原 子のモデルで表そうと したものである。 にあてはまるモデルをかけ。 4) (4) 図1の装置で酸化銅6.0g と炭素の粉末の混合物を加熱すると, 炭素の粉末が不足していたため, 加 熱後の試験管に残った酸化銅と銅の質量の合計が4.9gになった。 このとき, 反応せずに試験管に残っ た酸化銅の質量は何gか。 <3点×4> ※ (4)は完答 (4)① 酸化銅と炭素の粉末の混合物 ゴム管 + 図2に記入 石灰水 (2) ピンチコック という。 ①,②にあてはまる語を書け。 銅原子 酸素原子 炭素原子 ガラス管 (4) 〈3点×4> (2)は完答 (1)① (4) 4 圧る と, 熱

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