ノ | (仕事の原理)馬7 次の図は,坂造を上るときのようすを示したものである。余面の角度によっ
て, ちがうことや変わらないことについて述べた次の文の にあてはまる語句や値を書きなさい。た
だし, 100 g の物体にはたらく重力の大きさを 1 N とする。
MI⑧[
坂道を上るとき, 斜面がめるやかなほうが楽に感じるのは, 図のAとBを比べて, 人の重力の分力である
斜面に 中の 」カの大ききが, 斜面がのめるやかなほうが[| ② |]いため. この力に対して上るカもし⑤ <
なるので, 楽に感じるのである。 しかし, 同じ高さまで上るときには, 斜面の角度が小さい分, 歩く距離
が四②間 くなるので, 千果として, 仕事の大きさは変わらないことになる。このことをL_⑮ |という。
人人が, 斜面や動滑車やてこなどの道具を使うのは, はたらかせる力の大ききさがL_⑤ 1くなるからである。
レかし。 カをはたらかせる距離は[| ⑦ ]くなるので, 仕事の大きさは変わらないs
図で, 人の体重が 50 kg で, 高さが80 cm のとき, この高きまで上るのに人がした仕事は[| ⑧ ]] になる。